FULMAは2020年3月24日より、全国の小学生に向けて「個人情報」と「フェイクニュース」の2つのテーマを楽しく学べるネットリテラシー学習アニメを無料公開している。アニメ動画はYouTubeにて視聴できる。
AMDは自社のグラフィックに関するソースコードの一部が盗まれ、漏えいしたと発表。「Xbox Series X」に搭載予定の「Arden」GPUのものも含まれていることも明らかに。
テレワークやリモートワーク、在宅勤務の導入が、大企業だけでなく中小企業にも広がっている。オフィスにかかわる間接コストの削減、通勤・移動の最適化、無駄な会議の削減などさまざまな効果が得られるが、やはり気になるのがセキュリティの確保だ。
トレンドマイクロは、多様化するクラウド環境を保護する新ソリューション「Trend Micro Cloud One(Cloud One)」を6月1日より順次提供開始すると発表した。
タレスは、「2020年タレスデータ脅威レポートグローバル市場版」を発表した。
サイバーセキュリティクラウドは、同社が実施した「経営層600人に聞く最新セキュリティ対策調査」の結果を発表した。
フィッシング対策協議会は、PayPayを騙るフィッシングの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、マイクロソフトが提供する「Adobe Type Manager Library」にリモートコード実行の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、連絡不能案件として5つのソフトウェアについて脆弱性情報を「JVN」で発表した。
株式会社ステップは3月24日、同社が運営する「ステップスポーツオンラインショップ」にて第三者からの不正アクセスによるクレジットカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
広島県福山市は3月18日、同市の公式ツイッターにて不明な投稿が判明したと発表した。
サプライチェーン攻撃が問題になっている。正規サーバーやシステムを利用する攻撃のため、検知が困難なことも被害を広げている。対策には発想の転換が必要なようだ。
成人向け動画を配信するソフト・オン・デマンド株式会社は3月19日、同社が運営する「SODプライム」にて会員登録を行った顧客情報の一部が他の顧客から閲覧可能となる事象が発生したと発表した。
プリンセス・クルーズの日本法人である株式会社カーニバル・ジャパンは3月、同社従業員のアカウントが第三者からの不正アクセスがあったことが判明したと発表した。
国内では定着した感のある「セキュリティ・キャンプ」のグローバルバージョンが存在するのをご存じだろうか。2月10日、アジア太平洋地域7か国(日本含む)の優秀な若手エンジニアやハッカーが集い、その技を磨いた。
トレンドマイクロは、「工場向けサイバー攻撃おとり調査解説オンラインセミナー~240日におよぶ調査から見えた工場セキュリティの現実解~」を開催した。
クラウドストライクは、新型コロナウイルス対策の一環として導入が進むリモートワークにおけるセキュリティ上の注意点を公開した。
多結晶シリコンや化成品を製造する株式会社トクヤマは3月19日、同社の海外子会社従業員のメールアカウントから迷惑メールの送信が判明したと発表した。
オフィスからの脱出劇がITチームやネットワークアーキテクチャー、機器のサプライヤーに与える影響のほかにも、組織が検討しなければならない決定的なサイバーセキュリティ上の問題が生じています。
三井物産セキュアディレクションとChillStackは、AIの開発・提供・利用を安全に行うためのAIを守る技術に関する共同研究を開始したと発表した。
トレンドマイクロは、サイバー攻撃の事前予防(EPP)と事後対処(EDR)を実現するSaaS管理型の法人向け総合エンドポイントセキュリティサービス「Trend Micro Apex One SaaS(Apex One SaaS)」を3月25日より提供開始すると発表した。