愛知県名古屋市は7月27日、個人情報の含まれる書類のFAX誤送信について発表した。
株式会社セキュアスカイ・テクノロジー(SST)は8月1日、「セキュリティ・キャンプ 全国大会 2022 オンライン」及び「セキュリティ・ネクストキャンプ 2022 オンライン」の参加学生向け応援ノベルティとして、「セキュアスカリー」を2022年7月から配布開始したと発表した。
2021 年のような 1 年の後で、大部分の防ぐ側にとって日々のストレスとなるのが、国家が関与する攻撃ではなく、書き換えられた請求書や、金銭目的のマルウェア であることは注目に値します。
キンコーズ・ジャパン株式会社は7月28日、7月4日に公表した同社が管理運用するサーバへの外部からの不正アクセスについて、最終報を発表した。
国立大学法人埼玉大学は7月29日、外部メールサーバへの不正アクセスによる情報漏えいの可能性について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月28日、2022年4月から6月の第2四半期における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」と付録として「ショートカットファイルを悪用する攻撃の解析事例」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月28日、「JUSTオンラインアップデート for J-License」の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社LogStareは7月28日、A10ネットワークス株式会社が提供するアプリケーションサービスゲートウェイA10 Thunderシリーズのログ管理に特化したソリューションリーフレットを公開した。
「CrowdStrike アドバーサリーカレンダー」は「アドバーサリー(敵性国家)」に関わる、サイバー攻撃に影響を及ぼす可能性がある(あるいは過去影響を及ぼした)地政学的出来事の情報を提供している点に最大の特長があります。記事末尾には当月の記載事項を付記します。
丸紅社友会事務局は7月15日、再委託先社員のメール誤送信による個人情報漏えいについて発表した。
マイクロソフトは、2022年7月のセキュリティ更新プログラム(月例)について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月29日、ニンテンドーWi-Fiネットワークアダプタ WAP-001 における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
JVNは、「iOS アプリ『Hulu / フールー』におけるサーバ証明書の検証不備の脆弱性」について公開した。
株式会社サイバーセキュリティクラウドは7月29日、脆弱性管理の自動化サービス「SIDfm VM」の新バージョン(2.6.0)を同日リリースしたと発表した。
京都府は7月29日、情報セキュリティあんしん対策事業について発表した。
株式会社帝国データバンクは7月28日、7月1日に募集した「日本版eシール」の社会実装に向けた実証実験の参加企業について発表した。
日本電気株式会社(NEC)は7月29日、国内におけるインシデント報告傾向について同社セキュリティブログで発表した。
クラウドストライク株式会社は7月28日、エージェントベース及びエージェントレスのアプローチに基づく、強力な Cloud Native Application Protection Platform(CNAPP)機能を発表した。
7 月 6 日に開催した「フィッシングサイトを見分けるウェビナー」のセッションから、DMARC と BIMI の特徴や設定方法、VMC のメリットなどについて紹介します
「工藤さんですよね。ここで無視したら部屋までゆきますよ。つまり無視は無意味」
カタログ、ネット通販を行う株式会社千趣会は7月15日、クリーンテックス・ジャパン株式会社への不正アクセスによる同社の影響について発表した。クリーンテックス・ジャパンは千趣会の仕入先で、当該仕入商品の発送業務を委託していた。