帝京平成大学は8月18日、同学がキャリアカウンセリングを委託する株式会社東京海上日動キャリアサービスでの個人情報の不適切な取り扱いについて発表した。
倉敷帆布株式会社は8月17日、同社が運営する「倉敷帆布オンラインストア」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
株式会社ジャックスは8月16日、7月28日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、続報を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は8月21日、「Webアプリケーション脆弱性診断サービス」の大幅リニューアルを発表した。
ロボット革命・産業IoTイニシアティブ協議会は8月16日、「重要インフラ&産業サイバーセキュリティコンファレンス」の開催について発表した。同協議会は同イベントの後援団体となっている。
株式会社アシュアードは8月16日、SaaSなどのクラウドサービスの利用にあたって実際に発生したことのある事例トップ10をまとめ発表した。
TwoFive は、フィッシングメールが送られる前に、犯罪者の動きからフィッシングサイトを検知するクラウドサービス「PHISHNET/25」を今年 6 月に提供開始した。
今日もどこかで情報漏えいは起きている。
竹川観光株式会社は8月15日、同社が運営するかどやホテルを Booking.com 社経由で予約した顧客へのフィッシングサイトへ誘導するメッセージの配信について発表した。
株式会社たん熊北店は8月14日、同社が運営する「たん熊北店 オンラインストア」への不正アクセスによる顧客情報の漏えいについて発表した。
一般社団法人平和政策研究所は8月8日、不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月21日、複数のTP-Link製品における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月21日、WordPress 用プラグイン Advanced Custom Fields におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月21日、LuxCal Web Calendar における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月21日、CBC製デジタルビデオレコーダにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」発表した。
広報担当者は取材に対し「当社はこのプロジェクトに参加しておらず、当社顧客による製品供与も把握していません」と述べ「中古 GPU の二次販売を規制するのは当社では対応できません」と付け加えた。
ピクシブ株式会社は8月16日、株式会社GMWが運営するpictBLand、pictSQUAREでの情報漏えいに伴い、pixivユーザーに対しパスワード変更を呼びかけている。
メガネスーパーを中核に据える株式会社ビジョナリーホールディングスは8月15日、同社グループが保有する顧客の個人情報の第三者による不正取得について発表した。
泉北高速鉄道株式会社は8月10日、同社子会社「泉鉄産業株式会社」の業務用パソコンへの不正アクセスについて発表した。
CSAジャパンは、「SaaSセキュリティに関する年次調査報告書」を公開した。同書は、CSA本部が公開している「「The Annual SaaS Security Survey Report」の日本語版となるもの。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月18日、Proself における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。