IPAは、「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP) 運用状況 [2023年4月~6月]」を公開した。J-CSIPは、IPAを情報ハブとして参加組織間で情報共有を行い、高度なサイバー攻撃対策につなげる取り組み。
2023 年 1 月に修正された、Linux OS に広く採用されているファイルシステムの脆弱性を悪用するエクスプロイトコードが公開されています。
日本ゼオン株式会社は8月23日、同社サーバ機器への不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
東証プライム上場企業の株式会社イトーキは8月23日、同社グループ会社の株式会社イトーキエンジニアリングサービスのホームページへの不正アクセスについて発表した。
CSAジャパンは、「ロボット支援手術(RAS)システムの脅威モデリング(前編)」と題するブログ記事を公開した。
日本電気株式会社(NEC)は8月18、学生向けにCTF形式でセキュリティ技術を競い合うオンラインコンテスト「NEC Security Skills Challenge for Students 2023」を9月12日から19日に開催すると発表した。
株式会社WOWOWは8月21日、6月30日、7月3日、7月5日に公表した動画配信サービス「WOWOWオンデマンド」における個人情報漏えいの対応について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月24日、スマートフォンアプリ「すかいらーくアプリ」におけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月24日、シンクグラフィカ製メールフォームプロ CGI における正規表現を用いたサービス運用妨害(ReDoS)の脆弱性についてJVNで発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月23日、Rakuten WiFi Pocket における認証不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
医療法人徳洲会 福岡徳洲会病院は7月28日、不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
日本原燃株式会社は8月3日、株式会社ジェイテックの取引先関係者等の個人情報漏えいの可能性について発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は8月3日、標的型攻撃メールなどへの対策を支援する「メールセキュリティ管理サービス(Proofpoint Email Protection)」の提供開始を発表した。
セイコーグループ株式会社は8月22日、8月10日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、続報を発表した。
レストラン事業やウェディング事業を展開する株式会社HUGEは8月21日、同社が管理運用する顧客管理システム「The HUGE CLUB」への不正アクセスについて発表した。
SBテクノロジー株式会は8月21日、クラウド保護サービス「クラウドパトロール」を同日から提供すると発表した。
トレンドマイクロ株式会社は8月17日、ヘルスケア業界を標的する新たなランサムウェア「Rhysida」についての解説記事を同社セキュリティブログで発表した。
キャッシュレス推進協議会は、国内外のキャッシュレスの動向についてまとめた「キャッシュレス・ロードマップ2023」を公開した。
水で原子炉を冷却すると、その水には 64 種類の放射性元素が混入する。これらの放射性元素の半減期は、一瞬のものから、炭素 14 など 5,000 年にのぼるものまでさまざまだ。
帝京平成大学は8月18日、同学がキャリアカウンセリングを委託する株式会社東京海上日動キャリアサービスでの個人情報の不適切な取り扱いについて発表した。
倉敷帆布株式会社は8月17日、同社が運営する「倉敷帆布オンラインストア」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。