エフセキュアは、エフセキュアラボの最新レポート「Threat Report H2 2012」について発表した。
IPAは、「IPAテクニカルウォッチ:2012年の不正アクセス届出から読み解く、Web改ざん被害の事例、傾向と対策~単なるページの書き換えだけでなく、閲覧者のウイルス感染を狙う手口もあります~」を公開した。
日本マイクロソフトは、2013年2月のセキュリティ情報を公開した。公開されたセキュリティ情報は事前通知通り12件で、最大深刻度「緊急」が5件、「重要」が7件となっている。
開催予定の情報セキュリティ関連セミナー・勉強会情報
PCI DSSにおけるレベル1加盟店に対しては、2012年3月末までの対応が求められており、導入が進んでいる。上位レベルの会社の対応が進むことで、下位レベル会社への要求も強くなり、今後対応が進んでいくものと思われる。
アドビ システムズ株式会社、日本マイクロソフト株式会社、ヤフー株式会社などで構成される情報セキュリティ対策推進コミュニティは、、2月1日から展開している「LOVE PC 2013」キャンペーンの活動報告会を行った。
感染したコンピュータのユーザーたちは、駆除作戦が行われるまで、まったく異変に気づいていなかった可能性がある。しかし彼らは現在、自分の検索リクエストが一貫して失敗することで、その検索機能が壊れていたことに気づくだろう。
近鉄は、名古屋線、山田線、鳥羽線、志摩線、鈴鹿線、内部線の津波浸水予想区域を対象に、乗客の避難誘導を円滑に行えるよう、緊急避難誘導標を2月から順次設置していくと発表した。
IPA(独立行政法人情報処理推進機構)は12日、情報セキュリティマンガ「レイとランのスマホ事情」(全6話)をIPAのウェブサイトで公開した。スマートフォンで閲覧可能で、今後は6週連続で各話を公開する。
Oracle Java SE 7 の MethodHandle クラスにサンドボックスによるセキュリティ制限を回避して、任意のコードが実行可能な脆弱性が報告されました。
スマートフォンで見る情報セキュリティマンガを連載(IPA)他
セコムトラストシステムズは、緊急事態発生時に最適な人員配置で初動対応をトータルに支援する「セコム非常呼集サービス」の販売を開始する。
マカフィーは、「2013年度版 恋愛、人間関係、テクノロジーに関する調査」を発表した。恋人と個人情報を共有することのリスクを検証し、別れた後にインターネット上へプライバシーを漏えいされてしまうケースの原因を明らかにしている。
フォーティネットジャパンは、2012年10月1日から12月31日までのFortiGuard脅威動向調査の結果を発表した。被害者から金を窃取するためにサイバー犯罪者たちが用いる4つの典型的な手法を明らかにしている。
日本IBMは、「2012年下半期 東京SOC情報分析レポート」を発表した。レポートでは同半期の動向として3つのトピックを挙げている。
IPAおよびJPCERT/CCは、Nuanceが提供するPDF閲覧ソフトなどにメモリ破壊の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、ソニー製のAndroid搭載タブレット端末向けに、不正アプリ対策機能を1年間無償で利用可能なセキュリティ対策ソフトの提供を開始する。
ほんの1年前なら、「みんながやっているから」というのは、「ソーシャルメディアをなぜ使うのか?」という問いに対して最も気のきかない答えだったでしょう。しかし今日では、この答えはまったく正しいといえます。
しかしながら、その攻撃について Twitter が詳しく説明するために公開したウェブページの一部には、このように書かれている。「予防的なセキュリティ対策として、我々はパスワードをリセットし、これらのアカウントのセッショントークンを取り消した」。
QRコード-便利だが危険な存在(カスペルスキー:ブログ)他
Dr.WEBは、Android OS用アンチウイルスソフトウェアのOEM・バンドルライセンスプランを提供開始したと発表した。