平成25年SEC journal論文賞の受賞論文を発表(IPA)他
神奈川県藤沢市は、同市立辻堂小学校において個人情報が記録されたUSBメモリの紛失が判明したと発表した。
日立製作所ソフトウェア事業部は、同社のセキュリティ情報サイト「HIRT」においてセキュリティ情報を公開した。
アンラボは、アンラボコリアにより2014年のセキュリティ脅威の動向を分析した「2014年7大セキュリティ脅威トレンド」を発表した。
Dr.WEBは、2013年12月のモバイル脅威についてのレビューを発表した。
カンター・ジャパンは1月15日、携帯電話・スマートフォンおよびタブレット機器の購買・使用動向調査(カンター・ワールドパネル・コムテック調査)の結果を発表した。
NTTドコモは16日、2013年度内の導入を目指していたTizen OSを搭載したスマートフォンの導入を見送ると発表した。
日本マイクロソフト、インテル、NTTドコモ、および佐賀県などの7者は1月16日、佐賀県佐賀市において、民生委員・児童委員の業務に、最新タブレット型端末を導入し、地域の見守りの効率化に役立てる研究を行うことを発表した。2月より開始する。
libXfont は、X.Org が配布するすべての X サーバ上で、ユーザが指定したフォントファイルを読み込む目的で使用されており、そこには Xorg サーバ(多くの場合はハードウェアへのアクセスに、root 権限あるいは setuid-root が要求される)が含まれている
経済産業省は1月17日、電力・ガス・ビル・化学分野のサイバーセキュリティ演習を順次実施することを発表した。1月21より計5回を実施する。
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正規アプリケーションを装いLitecoinをマイニングするトロイの木馬(Dr.WEB)他
アズジェントは、サイバー攻撃への対策強化を目的とした「セキュリティ・プラス ラボ」を開設する。
IPAは、「IPAサイバーセキュリティシンポジウム2014 ~「2020」年に向けて、知るべきこと、為すべきこと~」を2月19日に開催する。
KADOKAWAは、同社ホームページの一部が第三者からの不正アクセスにより改ざんされていたことが判明したと発表した。
日本オラクルは1月14日、東芝に、オペレーティング・システム「Oracle Solaris」が稼働する「SPARC」サーバを納入したことを発表した。東芝は本サーバを利用し、東芝グループ約20万の社員が利用するプライベート・クラウド基盤を構築したとのこと。
しかし将来的にはサーバに対するエクスプロイトや、暗号そのものの弱さ、ウェブメールのオペレータの協力、あるいは裁判所命令の力などにより、そのプライベートキーを手に入れることで、『過去に遡った復号(retrospective decryption)』が可能となる。
綜合警備保障(ALSOK)と西日本電信電話(NTT西日本)は1月15日、自主防犯対策を目的とした簡単・安心セキュリティサービスで協業することに合意した。2月14日より「フレッツ de ALSOK」として提供を開始する。
Googleは14日、ブラウザアプリの「google chrome 32」を公開した。2013年11月にリリースされた先行版に対する安定版となる。 WindowsとChrome Frameではバージョン32.0.1700.76、MacとLinuxではバージョン32.0.1700.77が正式な数字となる。
日本情報通信(NI+C)は1月16日、米サイファークラウド社と契約し、同社が提供するクラウドデータ暗号化技術を用いたセキュリティ・ソリューション「CipherCloud」を日本国内で販売することを発表した。
プライバシーマーク指定審査機関であるモバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)は1月14日、「モバイルコンテンツ関連事業者のための個人情報保護ガイドライン 第2版」を公表した。