トレンドマイクロは、安全で利便性の高い業務ファイル共有を実現する企業向けファイル共有ソリューション「Trend Micro SafeSync for Enterprise」を、11月27日より受注開始する。
NTTドコモは5日、「REGZA Phone T-02D」(東芝製)のOSをAndroid 4.1にアップデートするソフトウェア更新の提供を開始した。起動中のアプリをすべて終了できる機能などが追加された。
JPCERT/CCは10月31日、オープンリゾルバの確認ができる確認サイト「www.openresolver.jp」を公開した。
7回目となる今回は、3日目の11月28日午後に行われるプログラム「ビックデータ時代のプライバシー保護技術」について、インターネットセキュリティ専門家の佐藤友治氏にお話しいただいた。
Microsoft Windows には、テーマファイルの取り扱いに起因して任意のコードが実行可能な脆弱性が存在します。
日本マイクロソフトは11月1日、サーバ オペレーティング システム「Microsoft Windows Server 2012 R2」、システム管理製品「Microsoft System Center 2012 R2」のボリュームライセンスの販売およびパッケージ製品の販売を開始した。
とあるインディー開発スタジオがお菓子の変わりにゲームを無料配布しようとしたところ、3万本ものSteamキーが盗まれるという事件が海外にて発生しました。
日本では品薄の続くiPhone 5sだが、米国では一部の機器にバッテリの不具合があったと米ニューヨーク・タイムズ電子版が報じている。
三井情報(MKI)は10月31日、容量無制限の企業向けクラウド型ファイル共有サービスを提供する米Box社と一次販売代理店契約を締結したことを発表した。11月1日より、同サービスをBox Business / Box Enterprise / Box Eliteの3ラインアップで、企業向けに販売開始する。
主に、子供たちはソーシャルネットワークの利用、ビデオ鑑賞、ゲームのためにウェブを使用していた。そのゲームには Call of Duty Black Ops や Modern Warfare のような、18 才以上のみを対象としたゲームが含まれている。
検索頻度の高い語句と、その検索結果に該当する記事を紹介します
php公式サイトのドメインphp.netがマルウェア感染の疑いでGoogle Safe Browsingにアクセスを遮断されていたことが話題になっていたけど、調査の結果、誤検知ではなく本当にマルウェアに感染していたんだにゃー。
先週一週間もっとも閲覧された記事のベスト10
ランサムウェア「CryptoLocker」に感染しないためにすべきこと(トレンドマイクロ:ブログ)他
マカフィーは、静的コード解析とサンドボックス解析を統合したマルウェア対策の最新アプライアンス「McAfee Advanced Threat Defense」の国内提供を発表した。
FFRIは、Webブラウザの堅牢化によってMITB攻撃を防御するWeb Browser Protectionの新バージョン「FFRI Limosa Version1.1」の出荷を11月1日より開始した。
IPAおよびJPCERT/CCは、複数製品で使用されている「International Components for Unicode(ICU)」にDoSの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
フォーティネットは、「フォーティネット2013グローバル セキュリティ調査」の結果を発表した。
OWASPは、「Webシステム/Webアプリケーションセキュリティ要件書」を公開した。
NTTドコモでの取り扱いが始まったiPhone 5s/5c。10月1日からは、「@docomo.ne.jp」のキャリアメールも使えるようになったが、MMSで使えない、絵文字の文字化けといった不具合があるようだ。編集部では、実際にiPhone 5cを用いて検証した。
シグネチャベースのスキャニングで有利な産業を構築してきた大企業にとって、この発表は前途多難の警告だ。この業界の誰よりもはるかに早く欠陥を検出し、それを修正できるシステムが構築された場合、この業界には悲しい運命が待ち受けている。