IPAおよびJPCERT/CCは、三菱電機が提供するデータ収集アナライザ「MELQIC IU1 シリーズ」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
説明にあたってハーン氏は「悲惨な」「劣悪な」という語を多用した。ハーン氏のチームは、深海探査艇、掘削リグ、完成したばかりのクルーズ船、パナマックス(パナマ運河対応)のコンテナ船、その他いくつかの船舶を含めて、幅広い調査を行ったという。
ファイア・アイは、AI ATACコンテストにおいて、FireEyeエンドポイント・セキュリティが優勝し、10万ドルの賞金を獲得したと発表した。
トレンドマイクロは、「子どもと保護者のスマートフォン利用に関する実態調査 2020」の結果を発表した。
マクニカネットワークスはForescoutと、Forescoutが取り扱う全ソリューションの販売を行う代理店として契約したと発表した。
NTTデータ先端技術は、「Apache Tomcatにおける情報漏えいの脆弱性(CVE-2020-1938)についての検証レポート」を公開した。
株式会社百十四銀行は3月5日、同行が2019年10月31日に公表した元行員による知人への顧客情報漏えいについて、元行員が不正競争防止法違反の疑いで逮捕されたと発表した。
株式会社産業経済新聞社(産経新聞社)は3月6日、誤送信によるメールアドレスの流出が発生したと発表した。
副業として自分の経験と力を貸すことで、全国各地のセキュリティに困ったさまざまな企業の困りごとを解決する。そんなサービスが3月12日サービスインした。
CrowdStrikeが公開したレポート「サイバーセキュリティ最前線レポート」において、特に日本に関係ある部分について、同社のマーク氏、鵜沢氏にお話をうかがった。
警察庁は、令和元年(平成31年1月から4月を含む)における同庁のセンサーに対するアクセス観測状況をまとめた「平成29年観測資料」を「@police」において公開した。
スペルスキーは、同社の産業用制御システム「KICS」に含まれる「KICS for Nodes」が、先端技術を利用したスマート浮漁礁(人工漁礁)を運営するSingapore Aquaculture Technologies(SAT)に採用され、運用開始したと発表した。
熊本市は3月5日、同市が募集した記念樹の希望者リスト登録者へのメール送信の際に、誤って受信者全員のメールアドレスが表示されたことが判明したと発表した。
株式会社関電アメニックスは3月6日、同社のパソコンがEmotetに感染し個人情報の流出が判明したと発表した。
現在のCISO Jamil Farshchi氏がBlackhat USA 2019で企業の信頼とセキュリティについて講演を行った。
トレンドマイクロは、日本国内および海外でのセキュリティ動向を分析した報告書「2019年 年間セキュリティラウンドアップ」を公開した。
ノートンライフロックは、社名を「ノートンLifeLock」から「株式会社ノートンライフロック」へと2月14日付けで変更したと発表した。
ゼロゼロワンは、IoT機器の情報を可視化する純国産のSaaS型検索エンジン「Karma(カルマ)」β版の提供を開始したと発表した。
全銀協は、盗難通帳、インターネット・バンキング、盗難・偽造キャッシュカードによる預金等の不正払戻し件数・金額等に関するアンケート結果および口座不正利用に関するアンケート結果について発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Paul's PPP Packageの「pppd」にバッファオーバーフローの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
象印マホービン株式会社は3月4日、2019年12月5日に公表した同社グループ会社の象印ユーサービス株式会社が運営する「象印でショッピング」での個人情報流出について、他社通販サイトを装った偽装メールの送信が確認されたと発表した。