愛知県は9月19日、愛知県立名古屋高等技術専門校から受験生に合格通知を郵送した際に誤って別の1名の合格通知も同封したことが判明したと発表した。
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)は9月17日、同オフィス運営団体であるNPO法人宮崎文化本舗が管理するメールマガジンアドレスになりすました迷惑メールがメールマガジン登録者に配信されたことが判明したと発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、LINEが提供する「LINE」(Android版)に複数の整数オーバーフローの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
ALSIは、Webフィルタリングソフト「InterSafe WebFilter」のWeb分離・無害化オプション「InterSafe WebIsolation」を、10月11日より提供開始する。
フィッシング対策協議会は、日本郵便を騙るSMS、およびマイクロソフトを騙るフィッシングメールの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
育児情報を提供する「ベビータウン」とその姉妹サイトである「プレママタウン」を主催するユニ・チャーム株式会社は9月17日、両サイトに対する第三者からのパスワードリスト型攻撃での不正ログインが発生したと発表した。
コールセンターの運営や企画を行う株式会社トップラインは9月16日、委託元の顧客データを誤って他の委託元へメールにて誤送信したことが判明したと発表した。
新潟県は9月17日、9月13日に公表した「介護助手確保支援事業」を委託している株式会社新潟日報事業社からの個人情報漏えいの調査結果について発表した。
新潟県は9月13日、県立十日町病院にて同県が医事業務を委託している株式会社BSNアイネットの職員が、個人情報が記載された他人の書類を誤って交付したことが判明したと発表した。
エフセキュアは、最新の攻撃トラフィックに関する調査レポート「セキュリティ脅威のランドスケープ 2019年上半期」を公開した。
広く使用されているGoogleのボット検出システムを迂回する方法を研究者が示したのはこれが初めてではない。ルイジアナ大学のチームはそれを一歩進めた。
Fancy Bear として知られる国家主導の犯罪者グループは、知られる限り2008年から活動しており、世界中のさまざまな組織にとって脅威となっています。
アロマ・オーガニックスキンケアを扱う株式会社ハーバルインデックスは9月17日、同社が運営する「Naturas Psychos Product」にて第三者からの不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報が流出した可能性が判明したと発表した。
公益財団法人日本関税協会は9月17日、同会が運営する「JTAS Store」にて第三者からの不正アクセスを受け顧客のクレジットカード情報が流出した可能性が判明したと発表した。
株式会社みちのく銀行は9月13日、顧客情報が記載された書類の誤廃棄と紛失が判明したと発表した。
病理学的検査分野に対する標本作製機器・器材、試薬等の製造や販売、輸出入を行うサクラファインテックジャパン株式会社は9月13日、同社社員が会社貸与の携帯電話を紛失したことが判明したと発表した。
兵庫県神戸市は9月13日、建築住宅局で実施している住宅新築資金等貸付金の償還事務にて個人情報が綴られたフラットファイルの紛失が判明したと発表した。
個人情報保護委員会はJapanTaxiに対し、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)第41条の規定に基づき、9月12日付けで指導を行ったと発表した。
トレンドマイクロは、セキュリティカンファレンス「Trend Micro DIRECTION」を11月15日に東京で開催する。
CrowdStrikeは、「CrowdStrike Falconデモセッション~デモで製品をじっくりご紹介」を9月26日に開催する。
大阪市は9月11日、「自立支援センター舞洲」の新規入所者と退所者の個人情報を記載した「入所報告書」及び「退所報告書」の紛失が発生したと発表した。