セキュリティホール情報<2008/01/28> | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2017.12.17(日)

セキュリティホール情報<2008/01/28>

脆弱性と脅威 セキュリティホール・脆弱性

以下のセキュリティホール情報は、日刊メールマガジン「Scan Daily Express」の見出しのみを抜粋したものです。
「Scan Daily Express」では、全文とセキュリティホールの詳細へのリンクURLをご覧いただけます。

★ お申込みはこちら ★
https://www.netsecurity.ne.jp/14_3683.html

<プラットフォーム共通> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▽YaBB───────────────────────────────
YaBBは、細工されたクッキーによってセキュリティ制限を回避されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者に機密情報を奪取される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:SE 1.5.5
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

▽libicu──────────────────────────────
libicuは、doInterval機能が適切なチェックを行っていないことが原因でヒープベースのバッファオーバーフローを引き起こされるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、ローカルの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行されたりアプリケーションをクラッシュされる可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:3.8.1
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:ベンダの回避策を参照

▽IBM WebSphere Application Server─────────────────
IBM WebSphere Application Serverは、細工されたリクエストによってセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者に機密情報を奪取される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:5.0.2.7ほか
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:5.0.2.7以降へのバージョンアップ

▽Mozilla Firefox─────────────────────────
Mozilla Firefoxは、Extensionsマネージャが原因でセキュリティホールが存在する。この問題は攻撃者に悪用される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:2.0
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

▽Adam van Dongen Forum for Mambo / Joomla!────────────
Adam van Dongen Forum for MamboおよびJoomla!は、細工されたURLリクエストをdownload.phpスクリプトに送ることで悪意あるファイルを追加されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にWebサーバ上で任意のコードを実行される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:1.2.4RC3
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

▽Flinx──────────────────────────────
Flinxは、category.phpスクリプトに細工されたSQLステートメントを送ることでSQLインジェクションを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にデータベース上のデータを修正されたり削除される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:1.3以前
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

▽phpBB──────────────────────────────
phpBBは、privmsg.phpスクリプトがユーザ入力を適切にチェックしていないことが原因でクロスサイトrequest forgeryを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にクロスサイトスクリプティングを実行されたりキャッシュを汚染される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:2.0.22
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

▽Leadhound────────────────────────────
Leadhoundは、複数のスクリプトがユーザ入力を適切にチェックしていないことなどが原因で複数のセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にクロスサイトスクリプティングやSQLインジェクションを実行される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:2.1
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

▽Nodez──────────────────────────────
Nodezは、細工されたURLリクエストによって機密情報を奪取されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にユーザ名とパスワードを奪取される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:4.6.1.1
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

▽Campsite─────────────────────────────
Campsiteは、細工されたURLリクエストを特定のスクリプトに送ることで悪意あるファイルを追加されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にWebサーバ上で任意のコードを実行される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:2.6.2
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:2.6.2以降へのバージョンアップ

▽PhotoPost────────────────────────────
PhotoPostは、細工されたURLリクエストを特定のスクリプトに送ることで悪意あるファイルを追加されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にWebサーバ上で任意のコードを実行される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:4.5〜4.6
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

▽Rahul Jonna Gmail File Space───────────────────
Rahul Jonna Gmail File Space(GSpace)は、ユーザ入力を適切にチェックしていないことが原因でセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:すべてのバージョン
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

▽Tiger PHP News System──────────────────────
Tiger PHP News Systemは、特定されていないスクリプトに細工されたSQLステートメントを送ることでSQLインジェクションを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にデータベース上のデータを修正されたり削除される可能性がある。 [更新]
2008/01/25 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:全てのバージョン
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

▽Seagull STABLE──────────────────────────
Seagull STABLEは、optimizer.phpスクリプトに「/../」を含む細工されたURLリクエストを送ることでディレクトリトラバーサルを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上の任意のファイルを閲覧される可能性がある。 [更新]
2008/01/25 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:0.6.3
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

▽WoltLab Burning Board──────────────────────
WoltLab Burning Boardは、modcp.phpスクリプトがユーザ入力を適切にチェックしていないことが原因でクロスサイトrequest forgeryを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にクロスサイトスクリプティングを実行されたりキャッシュを汚染される可能性がある。 [更新]
2008/01/25 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:2.3.6 PL2
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

▽IBM Tivoli Provisioning Manager for OS──────────────
IBM Tivoli Provisioning Manager for OSは、HTTPサーバが原因で特定されていないセキュリティホールが存在する。この問題は、リモートの攻撃者に悪用される可能性がある。なお、これ以上の詳細は公表されていない。 [更新]
2008/01/23 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:5.1.0.3
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:Fix3、5.1.0.3以降へのバージョンアップ

▽Apache Tomcat──────────────────────────
Apache Tomcatは、JSESSIONIDSSOクッキーが不安定なチャネルに伝達されることが原因でセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者に機密情報を奪取される可能性がある。 [更新]
2008/01/22 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:5.5.20未満
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:5.5.21以降へのバージョンアップ

▽Horde Application────────────────────────
多数のHordeアプリケーションは、APIやHTMLフィルタが適切なチェックを行っていないことが原因で複数のセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者に権限を昇格されたり電子メールメッセージを削除される可能性がある。 [更新]
2008/01/15 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:IMP 4.1.5、Application Framework 3.1.5、
Groupware Webmail Edition 1.0.2、1.0.3
Kronolith 2.1.6、Mnemo 2.1.1、Nag 2.1.3
Turba 2.1.6未満
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:ベンダの回避策を参照

▽Exiv2──────────────────────────────
Exiv2は、setDataArea機能の整数オーバーフローが原因でヒープベースのバッファオーバーフローを引き起こされるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行されたりアプリケーションをクラッシュされる可能性がある。 [更新]
2007/12/20 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:0.15
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:ベンダの回避策を参照

▽FLAC───────────────────────────────
FLAC(Free Lossless Audio Codec)は、バッファオーバーフローを引き起こされるなど複数のセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行される可能性がある。 [更新]
2007/11/19 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:1.2.1未満
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:1.2.1以降へのバージョンアップ

▽PHP───────────────────────────────
PHPは、fnmatch()、setlocale()およびglob()機能が原因でバッファオーバーフローを引き起こされるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、攻撃者にフィルタリング機能を回避されて権限を昇格される可能性がある。 [更新]
2007/11/13 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:5.2.5未満
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:5.2.5へのバージョンアップ

▽PHP───────────────────────────────
PHPは、wordwrap機能が原因でDos攻撃を受けるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にコンピュータをアクセス不能にされたり無限ループ状態にされる可能性がある。 [更新]
2007/09/18 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:5.2.4未満、4.4.8未満
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:5.2.4以降へのバージョンアップ

▽libvorbis────────────────────────────
libvorbisは、block.cスクリプトでのエラーなどが原因でDos攻撃を受けるなど複数のセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行されるなど様々な可能性がある。 [更新]
2007/07/27 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:1.1.2
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:1.2.0以降へのバージョンアップ

▽Apache Tomcat──────────────────────────
Apache Tomcatは、ユーザ入力を適切にチェックしていないことが原因でクロスサイトスクリプティングを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にクッキーベースの認証資格証明を奪取される可能性がある。 [更新]
2007/06/15 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:4.0.0〜4.0.6、4.1.0〜4.1.36、5.0.0〜5.0.30、5.5.0〜5.5.24、6.0.0〜6.0.13
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:6.0.HEAD、5.5.HEAD、5.0.HEADおよび4.1.HEAD以降へのバージョンアップ

<その他の製品> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▽Move Media Player────────────────────────
Move Media Playerは、QMPUpgrade.dll ActiveX controlが原因でバッファオーバーフローを引き起こされるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:
影響を受けるバージョン:1.0.0.1
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

▽GE Fanuc Proficy Real-Time Information Portal──────────
GE Fanuc Proficy Real-Time Information Portalは、認証の間にユーザ名とパスワードをプレーンテキストで通信することが原因でman-in-the-middle攻撃を受けるなど複数のセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者に悪意あるファイルを追加されたり機密情報を奪取される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:2.6
影響を受ける環境:Windows
回避策:ベンダの回避策を参照

▽GE Fanuc CIMPLICITY───────────────────────
GE Fanuc CIMPLICITYは、w32rtr.exeプロセスが適切なチェックを行っていないことが原因でヒープベースのバッファオーバーフローを引き起こされるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行されたりアプリケーションをクラッシュされる可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:6.1
影響を受ける環境:Windows
回避策:ベンダの回避策を参照

▽ActiveSquare NamoInstaller.dll ActiveX control──────────
ActiveSquare NamoInstaller.dll ActiveX controlは、細工されたWebページを開くことでセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:6
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

▽Pre Dynamic Institution─────────────────────
Pre Dynamic Institutionは、ログインページに細工されたSQLステートメントを送ることでSQLインジェクションを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にデータベース上のデータを修正されたり削除される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:すべてのバージョン
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

▽CandyPress eCommerce suite────────────────────
CandyPress eCommerce suiteは、ajax_getBrands.aspスクリプトに細工されたSQLステートメントを送ることなどによって複数のセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にクロスサイトスクリプティングやSQLインジェクションを実行される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:4.1.1.26
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

▽DreameeSoft Password Master───────────────────
DreameeSoft Password Masterは、マスターパスワードをセットする際にデータベースを暗号化せずにストアすることが原因で機密情報を奪取されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、ローカルの攻撃者に限定されたデータベースの内容を閲覧される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:1.0
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

▽Pre Hotel and Resorts reservation────────────────
Pre Hotel and Resorts reservationは、ログインページに細工されたSQLステートメントを送ることでSQLインジェクションを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にデータベース上のデータを修正されたり削除される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:すべてのバージョン
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

▽AGEphone─────────────────────────────
AGEphoneは、特定されていない原因でバッファオーバーフローを引き起こされるセキュリティホールが存在する。この問題は攻撃者に悪用される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:1.4.0未満
影響を受ける環境:Windows
回避策:1.4.0以降へのバージョンアップ

▽Steamcast────────────────────────────
Steamcastは、細工されたHTTPリクエストによってoff-by-oneバッファオーバーフローを引き起こされるなど複数のセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行されたりサーバをクラッシュされる可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:0.9.75以前
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

▽Mercury Mail Transport System──────────────────
Mercury Mail Transport Systemは、特定されていないエラーが原因でバッファオーバーフローを引き起こされるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行されたりアプリケーションをクラッシュされる可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:4.01b
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

▽ImageShack Toolbar ActiveX control────────────────
ImageShack Toolbar ActiveX controlは、ImageShackToolbar.dllの不安定な使用が原因で細工されたウェブサイトに誘導されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上の任意のファイルを閲覧される可能性がある。 [更新]
2008/01/25 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:4.5.7
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

▽Move Networks Upgrade Manager ActiveX control──────────
Move Networks Upgrade Manager ActiveX control (QMPUpgrade.dll)は、過度に長いアーギュメントを渡す細工されたWebページに誘導されることでバッファオーバーフローを引き起こされるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行されたりブラウザをクラッシュされる可能性がある。 [更新]
2008/01/25 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:1.0.0.1
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

▽Web Wiz Rich Text Editor─────────────────────
Web Wiz Rich Text Editorは、RTE_file_browser.aspスクリプトに「/../」を含む細工されたURLリクエストを送ることでディレクトリトラバーサルを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上の任意のファイルを閲覧される可能性がある。 [更新]
2008/01/24 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:4.0
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

▽Web Wiz NewsPad─────────────────────────
Web Wiz NewsPadは、RTE_file_browser.aspスクリプトに「/../」を含む細工されたURLリクエストを送ることでディレクトリトラバーサルを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上の任意のファイルを閲覧される可能性がある。 [更新]
2008/01/24 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:1.02
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

▽Web Wiz Forums──────────────────────────
Web Wiz Forumsは、RTE_file_browser.aspおよびfile_browser.aspスクリプトに「/../」を含む細工されたURLリクエストを送ることでディレクトリトラバーサルを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上の任意のファイルを閲覧される可能性がある。 [更新]
2008/01/24 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:9.0.7未満
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

▽BitDefender Update Server────────────────────
BitDefender Update Serverは、HTTPサーバ(http.exe)に「/../」を含む細工されたURLリクエストによってディレクトリトラバーサルを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にディレクトリ上の任意のファイルを閲覧される可能性がある。 [更新]
2008/01/22 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:2.5.0.0
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

▽R3000 Internet Filter──────────────────────
R3000 Internet Filterは、多数のパケットに分けてHTTP GETリクエストを送信されることが原因でセキュリティ制限を回避されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者に限定されたウェブサイトへのアクセス権を奪取される可能性がある。 [更新]
2008/01/17 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:2.0.05.33
影響を受ける環境:R3000 Internet Filter
回避策:公表されていません

▽PHP───────────────────────────────
PHPは、session_start機能が原因でセキュリティ制限を回避されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にPHPアプリケーションへの無許可のアクセスを実行される可能性がある。 [更新]
2007/07/30 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:5.2.3以前、4.4.7以前
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

▽サイボウズ デヂエ────────────────────────
サイボウズ デヂエは、クロスサイトリクエストフォージェリ(CSRF)のセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者に製品内での登録、削除など、設定が変更される可能性がある。だだし、攻撃者はサイボウズ製品のサーバURLを知る必要がある。 [更新]
2007/12/17 登録

危険度:
影響を受けるバージョン:6.1(1.0)未満
影響を受ける環境:サイボウズ デヂエ
回避策:6.1(1.0)以降へのバージョンアップ

▽サイボウズ Office 6───────────────────────
サイボウズ Office 6は、複数のセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にクロスサイトスクリプティングやHTTPヘッダインジェクションを実行されたり、DoS攻撃を受ける可能性がある。 [更新]
2007/08/07 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:6.6(1.4)未満
影響を受ける環境:サイボウズ Office 6
回避策:6.6(1.4)以降へのバージョンアップ

<UNIX共通> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▽PatchLink Update Client─────────────────────
PatchLink Update Clientは、適切な許可が適用されない一時的なlogtrimmerファイルを作成することなどが原因でシムリンク攻撃を受ける複数のセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、ローカルの攻撃者にシステム上の任意のファイルを削除される可能性がある。
2008/01/28 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:すべてのバージョン
影響を受ける環境:UNIX、Linux
回避策:公表されていません

▽X.Org X11────────────────────────────
X.Org X11は、XInput拡張の複数の機能のエラーなどが原因で複数のセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行されたり機密情報を奪取される可能性がある。 [更新]
2008/01/21 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:R7.3以前
影響を受ける環境:UNIX、Linux
回避策:1.4以降へのバージョンアップ

<Linux共通>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▽scponly─────────────────────────────
scponlyは、細工されたSVNリポジトリによってセキュリティ制限を回避されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステムへの無許可のアクセスを実行される可能性がある。 [更新]
2007/12/18 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:4.6
影響を受ける環境:Linux
回避策:ベンダの回避策を参照

▽e2fsprogs libext2fs library───────────────────
e2fsprogs libext2fs libraryは、イメージをロードするときにバッファオーバーフローを引き起こされるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行されたりアプリケーションをクラッシュされる可能性がある。 [更新]
2007/12/07 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:全てのバージョン
影響を受ける環境:Linux
回避策:ベンダの回避策を参照

▽Dell Remote Access Card (DRAC)──────────────────
Dell Remote Access Card (DRAC)は、SSHサービスでのエラーが原因でDos攻撃を受けるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にサービスをクラッシュされる可能性がある。 [更新]
2007/08/20 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:4 1.50 (build 02.16)
影響を受ける環境:Linux
回避策:公表されていません

<IBM-AIX>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▽IBM AIX─────────────────────────────
IBM-AIXは、過度に長いストリングをpiooutコマンドに送信されることが原因でバッファオーバーフローを引き起こされるなど複数のセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、ローカルの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行されたりサーバをクラッシュされるなど様々な可能性がある。 [更新]
2008/01/25 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:5.2、5.3、6.1
影響を受ける環境:IBM-AIX
回避策:ベンダの回避策を参照

<BSD>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▽FreeBSD kernel──────────────────────────
FreeBSD kernelは、細工されたアーギュメントを送信されることが原因でoff-by-oneバッファオーバーフローを引き起こされるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行されたりシステムをクラッシュされる可能性がある。 [更新]
2008/01/16 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:6.2
影響を受ける環境:FreeBSD
回避策:ベンダの回避策を参照

<リリース情報> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▽Linux kernel 2.6.x 系──────────────────────
Linux kernel 2.6.24-git3がリリースされた。
http://www.kernel.org/

<セキュリティトピックス> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▽トピックス
総務省、「情報セキュリティの日」関連行事の開催
http://www.soumu.go.jp/s-news/2008/080125_4.html

▽トピックス
@police、第24回セキュリティ解説更新(1/25)
http://www.cyberpolice.go.jp/column/explanation24.html

▽トピックス
IPA/ISEC、[評価・認証中]リストに 2製品を追加
http://www.ipa.go.jp/security/jisec/in_eval_list.html

▽トピックス
東京大学とトレンドマイクロが情報セキュリティ分野の共同研究で連携
http://www.trendmicro.co.jp

▽トピックス
トレンドマイクロ、トレンドマイクロ ダメージクリーンナップサービス 3.1をご利用のお客様へ重要なお知らせ
http://www.trendmicro.co.jp/support/news.asp?id=1051

▽トピックス
日本エフ・セキュア、オフィスパック、小中高校パックにSaaS型セキュリティを標準バンドル
http://www.f-secure.co.jp/news/200801281/

▽トピックス
au、国際ローミングサービスの料金改定及びサービス拡充について
http://www.kddi.com/corporate/news_release/2008/0128b/index.html

▽トピックス
WILLCOM、市町村合併に伴う通話区域の変更について(3月1日)
http://www.willcom-inc.com/ja/info/08012802.html

▽トピックス
WILLCOM、一部地域の市外・市内局番変更に伴う登録電話番号再設定のお願い
http://www.willcom-inc.com/ja/info/08012801.html

▽トピックス
WILLCOM、ウィルコムサービスセンター自動音声・Webサービスメンテナンスのお知らせ(2月1日)
http://www.willcom-inc.com/ja/info/08012501.html

▽トピックス
マイクロソフト、Microsoft(R) Office 2003 Service Pack 3 日本語版の自動更新開始を延期
http://www.microsoft.com/japan/

▽トピックス
日立電線、iUTMコンセプトを実現する次世代のネットワークセキュリティシステム「AccessDefender」を開発
http://www.hitachi-cable.co.jp/

▽トピックス
ミラポイントジャパン、メッセージング アプライアンスサーバの新製品を発表
http://www.mirapoint.co.jp/news/pressroom.php

▽トピックス
F5ネットワークスジャパン、F5ネットワークス、アプリケーションセキュ
リティを強化した、BIG-IP(R) Application Security Manager(TM)の最新版を発表
http://www.f5networks.co.jp/

▽トピックス
全国新聞ネット、47NEWSがほぼ復旧 障害発生から1日半ぶり
http://prw.kyodonews.jp/press/release.do?r=200801264248

▽トピックス
エムオーテックス、LanScope Cat専用USBメモリーをアイ・オー・データ機器より販売開始
http://www.iodata.jp/eds2mot/

▽トピックス
アクト・ツー、ファイルの暗号化・圧縮・解凍・ユーティリティ 『 スタッフイット デラックス 12 for Mac 日本語版』、『 スタッフイット スタンダードエディション 12 for Mac 日本語版 』のダウンロード販売を開始
http://www.act2.com/

▽トピックス
日本ベリサイン、マネージド・セキュリティ・サービス終了のお知らせ
https://www.verisign.co.jp

▽サポート情報
トレンドマイクロ、ウイルスパターンファイル:4.963.00 (01/28)
http://jp.trendmicro.com/jp/support/download/pattern/index.html

▽サポート情報
アンラボ、V3 / SpyZero 定期アップデート情報
http://japan.ahnlab.com/news/view.asp?seq=2849

▽サポート情報
アンラボ、V3 緊急アップデート情報
http://japan.ahnlab.com/news/view.asp?seq=2848

▽ウイルス情報
シマンテック、W32.Tufik.B
http://www.symantec.com/business/security_response/writeup.jsp?docid=2008-012718-5142-99

▽ウイルス情報
シマンテック、W32.Tufik.B!inf
http://www.symantec.com/business/security_response/writeup.jsp?docid=2008-012719-0007-99

▽ウイルス情報
シマンテック、Bloodhound.Bancos.1
http://www.symantec.com/business/security_response/writeup.jsp?docid=2008-012511-3356-99

▽ウイルス情報
シマンテック、Adware.FindNavi
http://www.symantec.com/business/security_response/writeup.jsp?docid=2008-012512-2422-99

▽ウイルス情報
シマンテック、W32.Korron.A
http://www.symantec.com/ja/jp/business/security_response/writeup.jsp?docid=2008-012415-0905-99

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Psyme-HI (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojpsymehi.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Mal/Dorf-G (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/maldorfg.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Agent-GNS (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojagentgns.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Banker-EKS (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojbankereks.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Banker-EKR (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojbankerekr.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Bishin-A (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojbishina.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/MVMBind-A (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojmvmbinda.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Mal/Behav-189 (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/malbehav189.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Tibs-TX (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojtibstx.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Clicker-EP (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojclickerep.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Dload-AW (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojdloadaw.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/GenDrop-A (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojgendropa.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Modul-A (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojmodula.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Drop-G (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojdropg.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Banker-EKO (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojbankereko.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Ovdoz-B (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojovdozb.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Agent-GNR (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojagentgnr.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Agent-GNQ (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojagentgnq.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Dloadr-BIA (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojdloadrbia.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Dloadr-BHZ (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojdloadrbhz.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Zlob-AHV (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojzlobahv.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Agent-GNP
http://www.sophos.co.jp/security/analyses/trojagentgnp.html

▽ウイルス情報
ソフォス、W32/Bagle-TG (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/w32bagletg.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Agent-GNO (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojagentgno.html

▽ウイルス情報
ソフォス、W32/Sdbot-DJW
http://www.sophos.co.jp/security/analyses/w32sdbotdjw.html

▽ウイルス情報
ソフォス、W32/AutoRun-AW (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/w32autorunaw.html

▽ウイルス情報
ソフォス、W32/Xorer-B
http://www.sophos.co.jp/security/analyses/w32xorerb.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Dload-AV (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojdloadav.html

▽ウイルス情報
ソフォス、JS/Agent-GNN (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/jsagentgnn.html

▽ウイルス情報
ソフォス、W32/Autorun-AV (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/w32autorunav.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Keylog-JX (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojkeylogjx.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Zlob-AHT
http://www.sophos.co.jp/security/analyses/trojzlobaht.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Zlob-AHU (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojzlobahu.html

▽ウイルス情報
ソフォス、Troj/Keygen-BQ (英語)
http://www.sophos.com/security/analyses/trojkeygenbq.html

◆アップデート情報◆
───────────────────────────────────
●Debianが複数のアップデートをリリース
───────────────────────────────────
Debianがgforge、exiv2、php5、scponly、xine-lib、libvorbis、xorg-server、horde3、flacおよびtomcat5.5のアップデートをリリースした。このアップデートによって、それぞれの問題が修正される。

Debian Security Advisory
http://www.debian.org/security/

───────────────────────────────────
●Gentoo Linuxが複数のアップデートをリリース
───────────────────────────────────
Gentoo Linuxがcherrypy、xine-lib、ngircdおよびblamのアップデートをリリースした。このアップデートによって、それぞれの問題が修正される。

Gentoo Linux
http://www.gentoo.org/

───────────────────────────────────
●SuSE LinuxがSecurity Summary Reportなどをリリース
───────────────────────────────────
SuSE LinuxがSecurity Summary ReportおよびXorgのアップデートをリリースした。Summary Reportには、複数の問題の修正が含まれる。

SuSe Security Announcement
http://www.suse.de/de/security/

───────────────────────────────────
●RedHat Linuxがicuのアップデートをリリース
───────────────────────────────────
RedHat Linuxがicuのアップデートパッケージをリリースした。このアップデートによって、アプリケーションをクラッシュされる問題が修正される。

RedHat Linux Support
http://rhn.redhat.com/errata/
《ScanNetSecurity》

Scan PREMIUM 会員限定記事

もっと見る

Scan PREMIUM 会員限定記事特集をもっと見る

Scan BASIC 会員限定記事

もっと見る

Scan BASIC 会員限定記事特集をもっと見る

[Web小説] サイバー探偵 工藤伸治の事件簿サーガ (シーズン 1~6 第1話)

もっと見る

[Web小説] サイバー探偵 工藤伸治の事件簿サーガ (シーズン 1~6 第1話)特集をもっと見る

カテゴリ別新着記事

脆弱性と脅威 カテゴリの人気記事 MONTHLY ランキング

  1. OSSのデータ収集ツール「Fluentd」に任意コマンド実行などの脆弱性(JVN)

    OSSのデータ収集ツール「Fluentd」に任意コマンド実行などの脆弱性(JVN)

  2. 送信者を偽装できる脆弱性「Mailsploit」に注意、メールソフト別対応状況一覧(JPCERT/CC)

    送信者を偽装できる脆弱性「Mailsploit」に注意、メールソフト別対応状況一覧(JPCERT/CC)

  3. 「Microsoft Office 数式エディタ」に任意コード実行の脆弱性(JVN)

    「Microsoft Office 数式エディタ」に任意コード実行の脆弱性(JVN)

  4. 複数のTLS実装に、暗号化通信データを解読される脆弱性(JVN)

  5. 8以降のWindowsに、特定のメモリアドレスのコードを悪用される脆弱性(JVN)

  6. Microsoft Office の数式エディタにおけるバッファオーバーフローの脆弱性(Scan Tech Report)

  7. Microsoft .NET Framework における WSDL パーサでの値検証不備により遠隔から任意のコードが実行可能となる脆弱性(Scan Tech Report)

  8. AIや機械学習による自動化がさまざまなサイバー攻撃に活用、2018年予想(フォーティネット)

  9. 脆弱性体験学習ツール「AppGoat」の集合教育向け手引書と解説資料を公開(IPA)

  10. サポート終了のモバイルルータ「PWR-Q200」に脆弱性、使用中止を呼びかけ(JVN)

全カテゴリランキング

★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★
<b>★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★</b>

経営課題としてサイバーセキュリティに取り組む情報システム部門や、研究・開発・経営企画に携わる方へ向けた、創刊19年のセキュリティ情報サービス Scan PREMIUM を、貴社の事業リスク低減のためにご活用ください。

×