日本プルーフポイント株式会社は8月13日、招待制の「Google Unified Security Recommendedプログラム」にパートナーとして認定されたと発表した。
Googleは3月16日、Google Cloudの推奨セキュリティ チェックリストの紹介記事を発表した。
Google Cloudは1月20日、Automotive Information Sharing and Analysis Center(Auto-ISAC)とのパートナーシップ締結を発表した。
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社は1月15日、Google Cloud Network Security Integrationへの対応を発表した。
Google Threat Intelligence グループ(GTIG)は7月4日、音声フィッシング(ビッシング)から始まるデータ恐喝についての解説記事をブログで発表した。米国時間6月5日に、Google Cloud blogに投稿されたものの抄訳となる。
公正取引委員会は4月15日、Google LLCに対し独占禁止法の規定に基づき排除措置命令を行ったと発表した。
Google は3月12日、産学官連携「Japan Cybersecurity Initiative」の設立を発表した。
加瀬「メールシステム運用は、昔から丁稚奉公のような形でしか、スキルの伝承ができていなかったように思います。Internet Week のような開かれた場で、運用ノウハウやよりよいセキュリティ対策が少しでも広まることを期待しています」
Google は6月7日、Google セキュリティチームがどのように Reporting API を使用して潜在的な問題を検出し、実際の問題を特定しているか、同社ブログで発表した。
Google は1月12日、安全で迷惑メールの少ない受信トレイを実現する新しい Gmail のポリシーについて発表した。
公正取引委員会は10月23日、Google LLCらによる独占禁止法違反被疑行為についての審査を開始し、第三者から情報・意見を受け付けると発表した。
Google は10月5日、GKE 向け Advanced Vulnerability Insights の公開プレビュー版のリリースを発表した。
吉積情報株式会社は7月3日、共有ドライブの運用を強化できる「共有ドライブマネージャー」の新機能「AIセキュリティ診断」を8月にリリースすると発表した。
Google は5月19日、無効な Google アカウントに関するポリシーの更新を発表した。
一般社団法人日本ヘルシーフード協会は7月21日、Google Chromeから同協会ショッピングサイトへアクセスした際の一部アラートについてアナウンスを行っている。
サイバーリーズン・ジャパン株式会社は3月28日、Google Cloudと共同開発したAI駆動型XDR「Cybereason XDR powered by Google Chronicle」を、2022年夏に日本の企業・組織向けに提供開始すると発表した。
米国Mandiant, Inc.は3月8日、Google LLCが1株当たり23.00ドルでMandiantの純現金を含めて約54億ドルの全額現金取引で買収する最終契約を締結したと発表した。Mandiantは買収完了後、Google Cloudに参加予定。
グーグル合同会社(Google)は11月16日、使用されなくなった同社アカウントの保護についてブログ記事で発表した。
グーグル・クラウド・ジャパン合同会社は10月26日、PwC Japanが作成した医療情報システム向け「Google Cloud」対応セキュリティリファレンスについて発表した。PwC Japan のサイトで公開されている。
グーグル合同会社は8月3日、Chrome 92 でのフィッシング検知の高速化と効率化について同社のDevelopers blogで発表した。
グーグル合同会社は7月27日、オープンソースソフトウェアのセキュリティリスクを測定する「Scorecards V2」のリリースを同社のDevelopers blogで発表した。
グーグル合同会社は7月16日、同社が提供する「Gmail」でのBIMIの一般サポートが数週間以内にリリースすると同社ブログで発表した。同社では2020年に、「Gmail」のBrand Indicators for Message Identification(BIMI)のパイロット版を初めて紹介していた。
グーグル合同会社は5月19日、パスワード管理のベストプラクティスについて同社のブログ記事で発表した。
クラウドエース株式会社は5月11日、株式会社SHIFT SECURITYのクラウド診断サービスを活用し、Google Cloud 利用時のセキュリティ運用や設定の最適化を目指す診断サービスの提供を発表した。
経済産業省は4月1日、「特定デジタルプラットフォームの透明性及び公正性の向上に関する法律」について、規制対象となる事業者の指定を同日発表した。
外国人技能実習制度違反企業マップが公開された。
フィッシング対策協議会は4月1日、Google Chrome における混在コンテンツのブロックについて報告した。
生徒のインターネットやアプリの利用時間は、中学・高校とも学年が上がるごとに長くなる傾向にあることが、Googleが2021年2月9日に公開した「中高生のインターネット利用白書2021」より明らかになった。
グーグル合同会社(Google)は9月7日、安全でないフォームからGoogle Chromeユーザーを守る機能について紹介した。
グーグル合同会社(Google)は8月4日、Google Cloud ArmorについてWebサイトとアプリケーションを保護する主要機能を紹介した。
GoogleのCloud Japan Teamは、「クラウド ストレージのセキュリティとデータ保護を強化する 5 つの方法」と題する記事をGoogle Cloudブログに公開した。
Googleは、ウェブスパムの概要と取り組みについて「ウェブスパム レポート 2019」として公式ブログで発表した。
Googleは、Google Playストアを保護するための「App Defense Alliance」を発表した。
Googleは、「定期購入ページの説明が不十分な場合は警告が表示されるようになります」と題したブログを、ウェブマスター向け公式ブログで公開した。
Googleは2018年10月28日、インターネットを安心・安全に利用するためのアイデアを考える「ウェブレンジャープログラム」の表彰式を開催。全国の中学生、高校生、高等専門学校生による478チームが参加し、洛陽総合高等学校のサイバースルゥースがグランプリを受賞した。
Googleはいつから排他的になったのだろうか。現在受信している膨大なアクセス量をサイバー攻撃と勘違いしたGoogleは、NHSの全ネットワークへのアクセスをブロックしている。
米Googleは現地時間1日、「アカウント情報」サービスをアップデートし、「スマートフォンを探す」機能を追加したと発表した。
Googleが調査するAndroidのバージョン別シェアで、Android 5.xのLollipopが4.4 Kitkatを抜いて初めてシェア1位になったことを明らかにした。6.0 Marshmallowは2%前後に留まっている。
2016年7月30日以降、AdWordsとDoubleClickはFlashの広告のアップロードを認めないとGoogleは広告主たちに告知した。来たる2017年1月2日にはGoogle Display Networkで、あるいはDoubleClickでディスプレイ広告が動作しなくなる。
2月が「サイバーセキュリティ月間」となっていることにあわせ、Googleは10日、「まんが セキュリティ入門」を公開した。
ブロックされたサイトやアカウントの総数は、昨年と比較して上昇している。悪意ある広告と戦うために、Google は 1,000 人以上のスタッフを雇っていると、広告とコマース部門のボス Sridhar Ramaswamy は語る。
サンドボックスの実行は、Macのマルウェアの行動に対する優れた洞察を提供し、サービスの「真のウイルス対策の精度」を示すようになる。スキャンだけでは、より顕著な活動をするマルウェアをキャッチできないからだ。
それでも、この研究には良いニュースもあった。「Gmail が Gmail 以外のアドレスから受信した、暗号化済みのメール」の割合は、2013年12月から2015年10月までの間にほぼ倍増(33%から61%に増加)している。
「この新しいバージョンの Chrome に存在する脆弱性は、すべての Android の携帯電話で働くはずである。彼のエクスプロイトは JavaScript エンジンを攻撃するため、あらゆる Android を標的として再コーディングすることができた」
その決断が下されたのは「RC4で暗号化した cookie を52 時間以内に復号できる RC4攻撃」が、また新たに発見された2か月後のことだ。3社で異なる点は、そのリリースのサイクルだけになる予定だと Mozilla は語った。
グーグルは10日、台風による大雨・土砂災害の発生を受け、自動車通行の実績情報マップを公開した。
Googleは17日(現地時間)、「Android M」としていた次期Android OSの正式名称を「Android 6.0 Marshmallow」であることを発表した。
Googleは5日、ユーザー自身が自分の情報を管理できるサービス「Googleアカウント情報」を大幅に改善し、デザインや項目を刷新した新ページを公開した。あわせてGoogleでのプライバシーとセキュリティに関するQ&Aサイトも公開した。
グーグルは29日、Google Playのリニューアルを実施した。「ファミリー」向けのページを追加するとともに、子ども向けコンテンツの内容を保護者が確認できるツールを強化した。
Googleは28日(現地時間)、開発者向けカンファレンス「Google I/O 2015」において、「モノのインターネット」(IoT:Internet of Things)向けのプラットフォーム「Brillo」を発表した。
Googleは28日(現地時間)、米サンフランシスコで開催した開発者向けカンファレンス「Google I/O 2015」において、次期Android OSとなる「Android M」を発表した。
感心なことに Google は、この件を取り上げた The Register にコメントを求められた数時間後には迅速な回答をしており、またその技術(Password Alert)のアップデートも済ませている。
グーグルは29日、ネパール大地震の衛星写真を公開した。27日以降に撮影された画像とのこと。
この結果、すべての Mozilla 製品――FirefoxやThunderbirdなど――は、2015年4月1日以降に発行された、あらゆる CNNIC ベースの証明書を「信頼できない証明書」と見なすよう更新されることになる。
研究者たちは、偽の証明書を発行するのが簡単であったこと、そしておそらくそれが現実社会で盗まれ、利用されたことを懸念している。これは、またも現れた「暗号の認証局に関する根本的な問題」の新たな一例だ。
多くのサービスが WHOIS の情報をアーカイブしているので、その情報は恒久的に入手できるだろう。スパム、スピアフィッシング、その他の悪質な目的のために、この情報を掘り起こして使用することも可能だという。
Googleは18日、「Google Play」において、アプリやゲームを年齢別にレーティングする新しい制度を導入した。
一部の Android Lollipop の携帯デバイスは、デフォルトで自動的にファイルを暗号化していない。Ars Technica によれば、第二世代の Moto E や Samsung Galaxy S6 も、それらの「一部のデバイス」に含まれている。
Googleは9日(現地時間)、Android OSの最新バージョンAndroid 5.1の配信を開始した。紛失・盗難端末のロック機能や複数SIMの切り替えといった新機能が搭載された。
グーグルは米国時間25日、企業のスマートフォン活用を支援する「Android for Work」プログラムを発表した。企業/個人が保有するスマートフォンを、円滑に業務利用するための各種機能を提供するものだ。
Googleは、インターネットを安心・安全に利用するためのキャンペーンを計画・実施し、その活動を動画に収録してYouTubeに公開する「ウェブレンジャープログラム」を実施する。対象は中高生で、参加申込みは4月23日19時まで。
Googleの副社長(技術担当)Pavni Diwanji氏は、同社が12歳以下の子どもの安全を考慮した検索機能などを開発すると米紙USA TODAYに明らかにした。子どもの利用者が多いYouTubeやChromeも開発対象になるようだ。
グーグルは、新しいセキュリティツール「ダッシュボード」を発表した。基本的にはGoogle Appsを活用している企業向けのツールだが、個人でも利用可能だ。