株式会社ハイパーギアとRSAセキュリティ株式会社は5月17日、e-文書法に対応した「HG/PDFLib電子署名・タイムスタンプライブラリ」を共同開発したと発表した。5月18日より販売開始する。本製品は、RSAセキュリティの暗号・電子署名実装用セキュリティ・ライブラリ「RSA B
株式会社大塚商会は5月11日、セキュリティ機能を搭載したPDF作成システムを発売した。本システムは、アドビ システムズ株式会社と日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社と大塚商会の3社協業によって提供されるシステム。本システムを利用することで、ワープロソフト
アドビシステムズ株式会社と日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社は5月12日、両者が提供する企業向けのAdobe PDF作成サーバ製品「Adobe DocumentServer with Renopulse」が、業種を問わず多くの会社で採用され、高い評価を得ていると発表した。新たに近隣5町村を合
オリーブ情報処理サービス株式会社は、PDFファイルにパスワードやセキュリティを一括して付与するシステム「PDF−After Password」を4月1日に発売した。標準価格は、基本ライセンスが25万円(税別)。本システムは、企業内のさまざまなシステムで作成されたPDFファイル
アドビ システムズ株式会社は3月23日、「Adobe LiveCycle Policy Server(日本語版)」の販売を開始した。本製品は、Adobe PDF形式の電子文書に対するアクセスや操作の権限を管理し、より安全な文書管理を可能にするサーバ プラットフォーム。これにより企業や政府機関は
ネットアンドセキュリティ総研株式会社は、PDF冊子「施行間近!ココだけは必ず押さえておきたい個人情報保護法〜個人情報保護法チェックリスト(「個人情報保護法対策文例集」より抜粋)〜」の無料配布を、2005年3月24日〜3月31日までの期間限定で実施すると発表した。同
ネットアンドセキュリティ総研株式会社は、PDF冊子「施行間近!ココだけは必ず押さえておきたい個人情報保護法〜個人情報保護法チェックリスト(「個人情報保護法対策文例集」より抜粋)〜」の無料配布を、2005年3月24日〜3月31日までの期間限定で実施すると発表した。
株式会社テンアートニは、Java環境での帳票ソリューションとして高い実績を持つ「WebReportCafe」の.NETフレームワーク版の最新バージョン、「WebReportCafe for .NET 2005」の販売を開始した。新バージョンは、.NETフレームワーク対応の帳票ツールでは初となるPDF電子
アドビシステムズ株式会社は、PDFファイルの機能を拡張する「Adobe Reader Extensions Server」を、埼玉県が公的個人認証サービスなどに対応した電子申請サービスに採用したと発表した。8月2日より運用が開始された電子申請サービスは、公的個人認証サービスなどに対応
ソースネクスト株式会社は7月21日、PDFファイル作成ソフト「いきなりPDF Professional」を8月2日より発売すると発表した。本ソフトは、さまざまなファイルをウインドウにドラッグ&ドロップするだけでPDFファイルに変換することができ、複数のファイルを一括変換も可能
クオリティ株式会社は7月14日、情報漏洩対策ソフト「DKS社外秘」を開発、7月15日より販売開始すると発表した。今回の製品は、PDFファイルに施錠して、アクセス権をサーバで管理する情報漏えい対策ソフト。「社外秘」だけのワンポリシーしかないのが特長で、導入時にア
ネットアンドセキュリティ総研株式会社は6月21日、PDF資料「ゲートウェイアンチウイルス製品導入実態調査」の販売を開始すると発表した。このレポートは、約80社の企業ユーザを対象に、企業におけるゲートウェイアンチウイルス製品の導入状況、評価、導入意向について
株式会社スカイコムは6月17日、セキュアなPDF作成ソフト「SkyPDF Pro」を同日より発売したと発表した。価格は5,145円(税込)。本製品は、同社が昨年発売した「SkyPDF Standard」に電子署名機能や暗号化機能といったセキュリティ機能を追加したもの。Standard版は、本
三菱電機株式会社は6月8日、電子契約・電子申請システムを安価に構築できる電子署名ソフトウェア「電子署名サーバシステムMistyGuard<SignedPDF Interactive Server>」を6月9日より発売すると発表した。本製品は、ブラウザ画面からインターネット経由でPDF形式の電子
ネットアンドセキュリティ総研株式会社は、インターネットビジネスのシンクタンクを目指す企業です。現在、ネットビジネスおよびセキュリティに関するリサーチレポートやセミナー開催、調査研究を行っております。日本最大級のセキュリティ情報サービスやPDFによる調査
ネットアンドセキュリティ総研株式会社はPDF資料「セキュアなCGI(Perl)コーディング講座」の割引販売を開始すると発表した。この資料は、同社の主催するセミナー事業「Scan Security Academy」で使用されたものであり、その内容が好評であったことから、今回販売を開
クオリティ株式会社は10月1日、PDF作成時に電子署名を付与する「DocuCom PDF Driver Ver.6J」を販売開始すると発表した。同製品は、従来のように作成したPDFに対してプラグインなどを使う必要なく電子署名を付与することができるもの。電子署名の他、パスワードによる
アマノ株式会社と三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(以下MDIS)は7月9日、デジタルタイムスタンプと電子署名のサーバソリューションで協業すると発表した。MDIS製の三菱電子署名サーバシステム「MistyGuard 」と、アマノデジタルタイム
株式会社テンアートニは、電子署名対応レポーティングツール「WebWorkBench ReportCafe Security Edition(ウェブワークベンチ・レポートカフェ・セキュリティ・エディション)」を発売した。同製品は、WebアプリケーションのデータをPDFファイルに出力し、ブラウザや
三菱電機株式会社は、PDFファイルに対して電子署名を行うソフトウェア「SignedPDFファミリー」に、「三菱電子署名サーバシステムMistyGuard <SignedPDF Server Light Edition>」を追加、4月1日より発売する。新製品は、同ファミリーのエントリーモデルとなるもので、
日本ベリサイン株式会社は、三菱電機インフォメーションシステムズの電子署名サーバシステム「MistyGuard <SignedPDF Server>」と連動したPKIパッケージソリューションの新製品「三菱 電子署名 ソリューション」を発売した。「MistyGuard」は、サーバ側でPDFファイル
<プラットフォーム共通>
▽ xpdf
xpdfのpdftopsフィルタは、細工されたPDFファイルを適切にチェックしていないことが原因で、バッファオーバーフローの問題が存在する。攻撃者にこのセキュリティホールを悪用された場合、ローカルから権限を昇格される可能性がある
RSAセキュリティ株式会社と株式会社テンアートニは2月4日、テンアートニが開発/販売するレポーティングツール「ReportCafe」に、暗号化ツールキット「RSA BSAFE Cert-J」をライセンスしたと発表した。ReportCafeは、WebアプリケーションのデータをPDFファイルに出力し
<プラットフォーム共通>
▽ Xpdf
xpdf の pdftops フィルタは、細工された PDF ファイルを適切にチェックしていないことが原因で、バッファオーバーフローの問題が存在する。攻撃者にこのセキュリティホールを悪用された場合、ローカルから権限を昇格される可能
<UNIX共通>
▽ gv
gv は、細工された PostScript/PDF ファイルを適切にチェックしていないことが原因で、バッファオーバーフローの問題が存在する。攻撃者にこのセキュリティホールを悪用された場合、ローカルから任意のコードを実行される可能性がある。
アイ・ディフェンス・ジャパンからの情報によると、SCO Groupは、バッファオーバーフローの脆弱性を修正する、gvのセキュリティアップデートをリリースした。gvアプリケーションは、Linux用のPDFおよびPostScript表示アプリケーションで、 ghostscriptインタープリター
株式会社バガボンドは、月に1回発行の「Scan Monthly Report 特別号」をPDF化し、「Scan Monthly Report /Best Worst」として10月29日より販売開始した。
この資料は、セキュリティ情報メールマガジン「Scan Security Wire」の特別号として月刊で発行している「Sca
アマノ株式会社は、タイムスタンプを利用してPDF文書の改ざんを防止する「時刻認証サービス」を開始した。同サービスは、対象PDF文書に、時刻認証局であるアマノタイミングセンターから送信された時刻情報(デジタルタイムスタンプ)を埋込むことができるというもの。
日新電機株式会社は10月11日、ファイアウォール製品「CyberGuard Firewall」のセキュリティ情報を公開した。各バージョンにおける販売・サポートのステータスと最新パッチバージョン、セキュリティ脆弱点情報に関する対応状況(PDF)を公開した。このPDF文書では、SSH
アイ・ディフェンス・ジャパンからの情報によると、多くのUnixシステムに搭載されているgvアプリケーションでバッファオーバーフローが報告されているが、その暫定処置が利用可能となっている。攻撃者は、不正なPostScriptやAdobe PDFファイルを送信することで、最初に
アイ・ディフェンス・ジャパンからの情報によると、多数のUnixシステムに含まれているgv アプリケーションに、バッファオーバーフローが存在する。攻撃を実行するには、攻撃者がユーザーを誘導し、コマンドラインを使って変形したPDF またはPostScriptファイルを表示さ
株式会社ラックコンピュータセキュリティ研究所は8月2日、「無線LANのセキュリティ設定実態調査」(PDF)を公開した。急速に普及している無線LANのシステムが、実際にどの程度セキュリティを意識して運用されているかを複数の地域で実態調査した。調査には無線LAN用パ
情報処理振興事業協会セキュリティセンター(IPA/ISEC)は8月2日、NPO日本ネットワークセキュリティ協会が実施したPKI関連相互運用性に関する調査報告「PKI環境下のIPsec相互接続に関する調査」(PDF)を掲載した。PKIを利用した各種セキュアサービスやセキュアプロト
情報処理振興事業協会セキュリティセンターは7月31日、金沢工業大学 情報工学科 千石研究室が実施した携帯端末機器のセキュリティに関する調査報告(PDF)を公開した。携帯端末機器のセキュリティ問題について、現状を把握し、今後の対策の基礎資料とするのが目的。Ja
情報処理振興事業協会セキュリティセンターは7月26日、情報セキュリティに関する小冊子「情報セキュリティ読本」(PDF)を発行したと発表した。情報セキュリティについての基本概念を分かりやすく説明したもの。また、企業の経営者や組織の運営者が、情報セキュリティ
総務省は7月1日、「情報セキュリティ・ビジネスの発展と官民連携のあり方に関する調査研究会」の報告書(PDF)を公表した。同研究会は昨年10月から安田浩東京大学教授国際・産学共同研究センターを座長に開催し、わが国の情報セキュリティ・ビジネスの現状と今後の発展
IPAセキュリティセンターは6月24日、平成13年度技術開発事業総括の報告書(PDFおよびソフトウエア)を公開した。公開したのは電子政府情報セキュリティ技術開発事業とセキュリティ対策研究開発等事業に関する報告書。W3C勧告準拠のXML署名基盤技術開発とリファレンス提
総務省は6月18日、平成14年1月より開催してきた「標準時配信・時刻認証サービスの研究開発に関する研究会」(座長:大橋正和 中央大学教授)の報告書(PDF)を公開した。IT時代における標準時配信及び時刻認証サービスの将来イメージ、研究開発課題・標準化課題、社会
NPO日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は6月6日、情報セキュリティポリシーサンプル0.91版(PDF)を掲載した。これは、2001年度JNSA技術部会のセキュリティポリシーワーキンググループが作成した情報セキュリティポリシーサンプル。セキュリティ方針、ソフトウ
NPO日本ネットワークセキュリティ協会は6月7日、情報セキュリティインシデントに係る調査の調査報告(PDF)掲載した。国内におけるサイバーテロや重要インフラセキュリティインシデントに関する現状を把握するための第一歩として、セキュリティインシデントの被害額や
情報処理振興事業協会は5月27日、通信・放送機構とともに4月16日にヤマハホールで行った暗号技術評価報告会(2001年度)の開催報告を掲載した。プレゼンテーション資料もPDFで掲載されている。内容は、電子政府実現に向けた政府の取り組みにおけるCRYPTREC活動の位置づけ
NPO日本ネットワークセキュリティ協会は5月15日、PKI関連相互運用性に関する調査報告(PDF 2.01MB)を公開した。PKIを利用した各種セキュアサービスやセキュアプロトコルにおける相互運用可能性に関して検証が行われていないことが、マルチベンダシステム構築の障害にな
米コンピュータ緊急対応センター(CERT/CC)は4月8日、サイト攻撃の最新動向の概要をまとめた文書「Overview of Attack Trends」(PDFファイル)を発表した。攻撃ツールの自動化やより早い脆弱性の発見、新しいプロトコルによるファイアーウォールの透過性の増加などの
アイ・ディフェンス・ジャパンからの情報によると、悪意のあるユーザーがMac OS Xオペレーティングシステムに付属しているPreviewアプリケーションを使用すると、アドビシステムズ社のAcrobat 5.0.5にあるDistiller アプリケーションを使って作成されたPDF(PortableD
CERT Coordination Centerは3月19日、PGPに関するドキュメント「Using PGP to Verify Digital Signatures」をPDFで公開した。PGPはドキュメントの最後にPGP signatureと呼ばれる英数字列を使って、PGP keyの持ち主がそのドキュメントを書き、署名後に変更されていない
情報処理振興事業協会セキュリティセンター(IPA/ISEC)は3月18日、PKI関連の技術解説をPDFで公開した。PKIの概要から公開鍵暗号方式、ハッシュ関数、デジタル署名などの技術要素、認証局と電子証明書、PKIを利用したTLS、S/MIME、VPNなどのアプリケーション、政府認証
情報処理振興事業協会IPAセキュリティセンター(IPA/ISEC)は3月6日、セキュリティ関連APIに関する調査報告書をPDFで公開した。この調査は、アトミック・タンジェリン株式会社が、PKCS、Crypto-API、GSS-API、OPSEC、BioAPI等、多くのセキュリティ関連APIをリストアッ
ブレインセラーズ・ドットコム株式会社は、オンデマンド・リアルタイムPDFジェネレータの最新バージョン、「biz-Stream(ビズ・ストリーム)V1.1」を2月28日から発売する。新バージョンでは、Adobe PDF 1.4から採用されたRSA RC4 128ビット暗号化レベルに対応すること
アドビ システムズ株式会社、シヤチハタ株式会社、日本ベリサイン株式会社、三菱電機株式会社の4社は、急速な市場拡大が予想される電子申請、電子決裁の分野で必須となる電子署名ソリューション分野において、PDFと日本で一般的な「印影」を組み合わせた電子署名ソリュ
日本ベリサイン株式会社は、シヤチハタが同社のベリサイン・オンサイトを採用し、「パソコン決裁4 with PKI」ユーザー等に向けた証明書発行のための認証局を構築すると発表した。「パソコン決裁4 with PKI」は、PDFファイルに付加された電子的な印影と電子証明書とを組
RSAセキュリティ株式会社は、ブレインセラーズ・ドットコムへ同社の暗号化ツールキット「RAS BSAFE」をライセンスしたと発表した。
ブレインセラーズ・ドットコムはPDFを動的に生成することのできる製品「biz-Stream Ver.1.0」を販売しており、全日本空輸株式会社(
日本情報処理開発協会は、システム監査学会との共同編集による「システム監査白書2001-2002」をPDFとしてWeb上で公開した。今号では、1988年から隔年で実施している「システム監査普及状況調査」の集計結果の比較分析や、情報システム部門のシステム監査に関する考え方
先週(7月第3週)暗号化PDFファイルの保護機能を無効にするプログラムを作成したロシア人プログラマーDmitry Sklyarov 容疑者が逮捕された。Adobe社がFBIに、同プログラムがデジタル・ミレニアム著作権(DMCA)法に抵触していると通報したのが事の発端だ。その逮捕を不
Adobe Systems 社は6月25日、アンチウイルス・ソフトウェア会社のNetwork Associates 社と提携してAdobe Portable Document Format (PDF)をウイルスや悪質なコードから防護する旨を発表した。両社の研究者によると、顧客からPDFファイルのウイルス感染の報告はまだ受
三菱電機株式会社とアドビシステムズ株式会社は、インターネット上で安全に申請手続きなどを行うための電子署名ソリューション事業で協業し、「Adobe Acrobat 5.0」日本語版を利用したAdobe PDFとICカードを用いた電子署名パッケージ製品の開発を協力して行うことで合
三菱電機株式会社とアドビシステムズ株式会社は、インターネット上で安全に申請手続きなどを行うための電子署名ソリューション事業で協業し、「Adobe Acrobat 5.0」日本語版を利用したAdobe PDFとICカードを用いた電子署名パッケージ製品の開発を協力して行うことで合
情報処理振興事業協会は3月28日より、第19回IPA技術発表会(2000.10.12)にて公表された「情報セキュリティマネジメントの実践規範・ガイドライン」を、PDFにて同日より配布している。
ISO/IEC JTC 1/SC 27 WG1において審議されている、情報セキュリティ・マネジメン
情報処理振興事業協会は3月28日、提案公募により作成された「情報システム部門責任者のための情報セキュリティブックレット」を同日よりPDFにて無制限で配布している。
企業等の組織体の情報システム部門の担当者は、対策としてやらなければならないことが多いのに対
情報処理振興事業協会(IPA)は、「情報システム部門責任者のための情報セキュリティブックレット」と題したPDF小冊子を公開した。これは、情報システム部門責任者が組織体の経営管理上、必要となる情報セキュリティの論点をとりまとめたもので、情報リスクマネジメン
RSAセキュリティ株式会社、株式会社オン・ザ・エッヂ、株式会社バガボンドが共同で運営するセキュリティポータルサイト「NetSecurity」では、株式会社バガボンドが発行するセキュリティ専門資料のPDFダウンロード販売を開始した。
販売されている資料は以下の2種類。
通産省の産業構造審議会情報経済部会は、IT革命の実現に向けた第1次提言案をまとめたが、これについて一般からの意見を募集している。締切は9月18日(必着)。提出方法は、メール、FAX、郵送のみ。提言はPDF形式ファイルで閲覧可能。なお今後同部会は、本提言案で示し
株式会社ディアイティは、AdobeAcrobatReader対応のデジタルコンテンツセキュリティシステム「Page Vault(ページボルト)」を発売した。同システムは、米Authentica社がPDF文書の安全な配布とページ毎のアクセス制御を目的として開発したもので、キーサーバからの解読キ
株式会社ディアイティは16日、Adobe Acrobat Reader対応のデジタル文章セ
キュリティ管理システム「PageVault」(ページボルト)を20日より、販売開
始すると発表した。PageVaultは、PDF形式で作成された文章を保護する製品
で、ページ単位でセキュリティレベルを設定