独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月30日、クラウドサービスのサプライチェーンリスクマネジメント調査の結果を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月28日、「2021年度情報セキュリティに対する意識調査【倫理編】【脅威編】」報告書を公開した。
個人情報保護委員会は3月17日、「ECサイトへの不正アクセスに関する実態調査」を公開した。
かっこ株式会社は3月15日、EC事業者の不正対策に関する実態調査を実施し、その結果を公表した。同調査は2021年12月に、EC事業者の担当者を対象にネット方式によるアンケートを実施、546件の回答を得た。
日本アイ・ビー・エム株式会社は3月8日、「IBM X-Force脅威インテリジェンス・インデックス2022」を発表した。
情報通信研究機構(NICT)は3月4日、NICTが受信したEmotetへの感染を狙ったメールについての分析結果をNICTER Blogで公開した。
フィッシング対策協議会は3月3日、2022年2月の「フィッシング報告状況」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は2月28日、「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出事例[2021年下半期(7月~12月)]」を公開した。
デジタルアーツ株式会社は2月24日、2019年から2021年の国内組織での情報漏えい等のセキュリティインシデントを、対象組織による公開報告書とマスメディアによる報道資料をもとに独自に集計したセキュリティレポートを公開した。
KnowBe4 Japan合同会社は2月17日、セキュリティ対策の現状とアプローチの違いについての欧米諸国でのアンケート調査を2021年第4四半期に実施し、結果を発表した。
株式会社サイバーセキュリティクラウドは2月17日、2021年公表のサイバー攻撃に関する個人情報漏えい事案に基づいた「個人情報漏洩被害公表と株価の変化に関する調査レポート」を発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は2月8日、企業における情報セキュリティ実態調査を実施し、回答を集計・分析した「NRI Secure Insight 2021」を発表した。2002年度から毎年実施し、今回で19回目となる。
トレンドマイクロ株式会社は2月8日、サイバー空間のアンダーグラウンド市場における「脆弱性攻撃ツール」の取引を調査した報告書「アンダーグラウンドにおけるエクスプロイト市場の動向」の公開を発表した。
株式会社ロードマップは2月3日、WordPress利用時の「セキュリティトラブル」に関する実態調査を発表した。
NordVPNは2月3日、ダークウェブ上で売買される約7,000件の日本のクレジットカード情報を分析した調査結果を発表した。
エフセキュア株式会社は1月31日、8万人以上を対象に実施したフィッシングメール演習に関する調査結果を発表した。
Tenable Network Security Japan株式会社は1月26日、「Tenable’s 2021 Threat Landscape Retrospective」を公開した。
株式会社クララオンラインは1月28日、「日系企業の中国サイバーセキュリティ法等への対応状況に関する調査」の結果を公表した。
アルプス システム インテグレーション株式会社(ALSI)は1月26日、「コロナ禍におけるグループウェアとセキュリティサービスの利用実態調査」の結果を発表した。
サイバーソリューションズ株式会社は1月26日、「メール誤送信の実態調査」の結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は1月27日、「情報セキュリティ10大脅威 2022」として公表した。
株式会社デージーネットは1月25日、メールサーバの安全性について課題の傾向・考察をまとめた統計レポートを公表した。
KPMGコンサルティング株式会社は1月19日、企業のサイバーセキュリティに関する実態調査の結果をまとめた「サイバーセキュリティサーベイ2022」を発表した。
独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)は1月13日、「2020年度 事故情報収集・調査報告書」を2021年12月21日に公表したことを発表した。
日本マイクロソフト株式会社は1月13日、同社が2年間にわたって行った仕事の変化に関する調査について発表した。
株式会社NTTデータは1月18日、2021年度第2四半期(7月から9月)のサイバーセキュリティに関するグローバル動向について実施した調査の結果を公開した。
株式会社東京商工リサーチは1月17日、上場企業とその子会社における2021年の個人情報漏えい・紛失事故の調査結果を発表した。
株式会社野村総合研究所は12月17日、2027年度までのICT(情報通信技術)とメディアに関連するデバイス、ネットワーク、コンテンツ配信、xTech(B2C)、xTech(B2B)の主要5市場を取り上げ、国内市場における動向分析と市場規模の予測結果を発表した。
株式会社ソースポッドは12月13日、自組織固有ドメインのメールアドレスを付与された全国の会社員・役員・公務員を対象に実施した「コロナ禍以降のアカウント情報管理に関する意識調査」の結果を発表した。
トレンドマイクロ株式会社は12月8日、2021年第3四半期(7~9月)におけるランサムウェアの脅威動向を分析しブログで発表した。
アクロニス・ジャパン株式会社は12月9日、世界各地のサイバーセキュリティの傾向と脅威についてまとめた年次の「Acronis Cyberthreats Report 2022(アクロニス サイバー脅威レポート2022年版)」を公開した。
株式会社ノートンライフロックは12月9日、「ノートン」ブランドのセキュリティ製品で検知したサイバー攻撃のデータを元に、2021年のサイバー犯罪トレンドの振り返りと2022年のサイバー犯罪トレンド予測を発表した。
独⽴⾏政法⼈情報処理推進機構(IPA)は12月8日、全国の中⼩企業に勤務する従業員1,000名に対し実施したサイバーセキュリティに関するアンケート結果を発表した。
株式会社SEMABIZは12月8日、Berg Insightの市場調査報告書「犯罪者電子監視ソリューション 第1版-Electronic Offender Monitoring Solutions 1st edition」の同日からの販売開始を発表した。
タニウム合同会社は12月7日、「国内サイバー・ハイジーン(衛生管理)調査」の結果を発表した。
パロアルトネットワークス株式会社は12月2日、2021年の振り返りと2022年の国内のサイバー脅威予測を同社ブログで発表した。
一般社団法人日本IT団体連盟に設置されたサイバーセキュリティ委員会は11月30日、日経500種平均構成銘柄の企業を対象に行った各社のサイバーセキュリティの取組姿勢及び情報開示に関する調査報告書を公開した。
IDC Japan 株式会社は12月2日、国内電子サインソフトウェアの市場動向を発表した。
シスコシステムズ合同会社は11月16日、アジア太平洋地域での中堅中小企業(SMB)に対するサイバーセキュリティ脅威に関する調査結果を発表した。
業務のデジタル化による効率化だけではなく、デジタルそのものが新しいサービスや付加価値を生み出すDX(デジタルトランスフォーメーション)。近年、企業のDX推進が経産省などにより強く叫ばれているが、DXを推進する重要かつ不可欠な車輪がセキュリティである。
富士フイルム株式会社は11月18日、日本、アメリカ、ドイツ、中国の各企業の経営層1,200名を対象に実施した「データ保管における環境課題に関するグローバル意識調査」の結果を発表した。
企業のサイバー防衛予算は増加する傾向にあり、売上高300億ドル以上の企業の約75%が今年サイバーセキュリティに1億ドル以上支出すると回答している。
株式会社アクトは11月12日、障がい者雇用を行う大企業を対象に「セキュリティ人材の障がい者雇用」に関する実態調査を行い、その結果を発表した。株式会社アクトはPC機器の販売やシステム開発、独立系SIerとして導入支援、運用保守・ヘルプデスクを行っている。
株式会社カスペルスキーは11月11日、「Incident Response Analyst Report」日本語版を公開した。同レポートでは同社のグローバル緊急対応チーム(GERT)が、2020年にインシデントレスポンスを実施したサイバー攻撃を分析している。
株式会社サイバーセキュリティクラウドは10月29日、不正アクセスに関する個人情報漏えい事案を業界別に比較した調査レポートを発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は10月27日、ホワイトペーパー「ランサムウェア『LockBit2.0』の内部構造を紐解く」を公開した。表紙を含めて全118ページのPDFファイルで、同社Webサイトから登録不要の無料でダウンロードできる。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月27日、2021年7月から9月の第3四半期における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」と付録として「Excel-DNAを悪用したExcelアドインファイルのウイルス」を公開した。
SecureAge Technology株式会社は10月20日、「2021年セキュアエイジ コロナ禍のサイバーセキュリティに関する調査」の結果を公表した。
個人情報保護委員会は10月21日、地方公共団体等から受けた特定個人情報の取扱いに関する報告結果を公表した。
アクロニス・ジャパン株式会社は10月20日、サイバーセキュリティを取り巻く最新の状況や世界的なパンデミックの真っ只中にある企業やリモートワーカーが直面する問題を包括的にまとめた「Acronis Cyber Readiness Report」を発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月19日、インターネット定点観測システムTSUBAMEにおける2021年7月1日から年9月30日までの観測結果をまとめた「TSUBAMEレポート Overflow」を公開した。
株式会社日本HPは10月15日、包括的なグローバル調査レポート「HP Wolf Security Rebellions & Rejections~IT部門と従業員の確執」の日本語版を公開した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月14日、2021年7月1日から年9月30日までの四半期における「インシデント報告対応レポート」を公開した。
マカフィー株式会社は10月7日、短大や大学などのデジタル化に関する実態調査を行い結果を同社ブログで発表した。
株式会社矢野経済研究所は10月7日、国内のテレワーク関連業務アプリケーション市場(7市場計)を調査し、参入企業やユーザ企業の動向、将来展望について公表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は10月5日、2020年度「個人情報の取扱いにおける事故報告集計結果」について発表した。
株式会社サイバーセキュリティクラウドは10月7日、過去1年間に公表された不正アクセスに関する漏えい数1,000件以上の個人情報流出事案に基づき、サイバー攻撃の発生から発覚・公表までの期間に関する調査レポートを発表した。
クラウドストライク 株式会社は10月5日、年次報告書「Nowhere To Hide, 2021 Threat Hunting Report: Insights from the CrowdStrike Falcon OverWatch Team(敵に逃げ場なし、2021年版脅威ハンティング報告書:CrowdStrike Falcon OverWatchチームによる洞察)」を公開した
パロアルトネットワークス株式会社は9月30日、国内企業のゼロトラストに関する取り組みの現状と課題を明らかにすべく実施した「ロード・トゥ・ゼロトラスト ジャパンサーベイ 2021年版」の調査結果を発表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は9月28日、フィッシング対策協議会の証明書普及促進WGと協力し、主要なメールソフト・サービスのS/MIME対応状況を調査し、結果を公表した。
フォーティネットジャパン株式会社は9月27日、最新の「フォーティネットグローバル脅威レポート:FortiGuard Labsによる2021年上半期版」を発表した。
デジタルアーツ株式会社は9月22日、2021年上半期に収集した国内外のフィッシングサイトURLのドメインを集計したレポートを公開した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は9月13日、「『現代のサイバーセキュリティの法的課題についての国際的な研究』に関する調査報告書を公開した。