アイブリッジ株式会社は9月28日、同社が展開するセルフ型アンケートツール「Freeasy」で「顔認証に関する調査-どの程度、受容され期待されているのか-」の結果を発表した。
デジタルアーツ株式会社は9月25日、広告から遷移するサポート詐欺の手口を分析したレポートを公開した。
デジタルアーツ株式会社は9月28日、2023年上半期に収集した国内外のフィッシングサイトURLのドメインを集計したレポートを公開した。
フォーティネットジャパン合同会社は9月14日、FortiGuard Labsによる「フォーティネット グローバル脅威レポート 2023年上半期版」を発表した
ソフォス株式会社は9月13日、2023年上半期にソフォスのインシデント対応チームが収集したデータを分析した「テクノロジーリーダーのための2023年版アクティブアドバーサリーレポート」を公開した。
株式会社TwoFiveは9月11日、「フィッシングトレンド 2023年1月~6月 調査結果」を発表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は7月24日、2022年度「個人情報の取扱いにおける事故報告集計結果」を発表した。
パロアルトネットワークス株式会社は6月14日、「Unit 42 ネットワーク脅威トレンドレポート 2023」を発表した。
ソフォス株式会社は6月5日、「ランサムウェアの現状2023年版」を発表した。
日本プルーフポイント株式会社は5月30日、年次レポートの最新版「2023 State of the Phish(ユーザーの意識、脆弱性およびレジリエンスの詳細調査)」の日本語版を発表した。
ウィズセキュア株式会社は5月26日、2022年に観測したサイバー攻撃をもとに執筆した「サイバー犯罪に関する最新調査レポート」を発表した。
ヴィーム・ソフトウェア株式会社は5月24日、「Veeam 2023 Ransomware Trends Report(英語)」を発表した。
株式会社テクノルは5月10日、従業員300名以下の中小企業で自社Webサイトに関する業務の担当者を対象とした「Webサイトのセキュリティ対策」に関する調査結果を発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は5月9日、「暴露型ランサムウェア攻撃統計CIGマンスリーレポート」2023年4月号を発表した。
株式会社パーソル総合研究所は4月28日、「企業の不正・不祥事に関する定量調査」の結果を発表した。
GitLab Inc.は4月28日、年次グローバル DevSecOps 調査レポー ト「Security Without Sacrifices(犠牲にしないセキュリティ)」を発表した。
ソフォス株式会社は4月28日、「サイバーセキュリティの現状2023年版:サイバー攻撃者が防御側組織のビジネスに及ぼす影響」を公開した。
警察庁は4月6日、「サイバー事案の被害の潜在化防止に向けた検討会」の報告書を発表した。
ノートンライフロックは、グローバル調査「ノートン サイバーセーフティ インサイトレポート 2023」の結果を発表した。
IPAは、「企業における内部不正防止体制に関する実態調査」報告書を公開した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)と株式会社アイ・ティ・アール(ITR)は3月16日、2023年1月に共同で実施した「企業IT利活用動向調査2023」の一部結果を速報として発表した。
KnowBe4 Japan 合同会社は3月17日、最新ホワイトペーパー「9 Cognitive Biases Hackers Exploit the Most(ハッカーが最も悪用する9つの認知バイアス)」の日本語訳を発表した。
サイバーソリューションズ株式会社は3月16日、「企業のメールセキュリティへの取り組みに関するアンケート調査」の結果を発表した。
警察庁は3月16日、令和4(2022)年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について発表した。
一般社団法人医療ISACは3月15日、健診施設に対するセキュリティアンケート調査結果をレポートとして発表した。
株式会社クオカードは3月7日、「企業の個人情報漏洩に対する謝罪の実態調査」を実施し、その結果を発表した。
サイバーリーズン合同会社は3月2日、「セキュリティ対策に関する調査結果レポート」を発表した。
タニウム合同会社は3月3日、国内におけるサイバーハイジーン市場調査の結果を発表した。
Fastly株式会社は3月6日、サイバーセキュリティに関するグローバル調査「火に油を注ぐ対策:複雑化により負担が増すサイバーセキュリティ戦略」を発表した。
株式会社デージーネットは3月1日、2023年1月18日から1月20日に開催の「Japan IT Week【関西】」で実施した『PPAP対策の導入状況』に関するアンケートの統計結果を発表した。
早稲田大学総合研究機構 次世代ジャーナリズム・メディア研究所は2月22日、報告書「偽情報のリスクアセスメント:日本のオンラインニュース市場(Disinformation Risk Assessment : The Online News Market in Japan)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は2月8日、2022年年間(1月~12月)における「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況」を発表した。これは、同期間にIPAセキュリティセンターで受理した、コンピュータウイルスと不正アクセスに関する届出状況をまとめたもの。
警察庁は2月2日、令和4(2022)年の犯罪情勢について暫定値を発表した。
一般社団法人日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)は1月24日、「企業IT動向調査2023」(2022年度調査)の速報値を発表した。
株式会社日本HPは12月20日、最新のグローバル調査「HP Wolf Security: 脅威インサイトレポート(2022年第3四半期)」の日本語版を公開した。
ベライゾンジャパン合同会社(Verizon)は12月8日に、「ベライゾン サイバーセキュリティセミナー2022 増加するサイバー攻撃、ランサムウェアにどう対処するのか」をオンライン開催した。
日本損害保険協会は、中小企業の経営者と従業員1,031名を対象に実施した調査の結果をまとめた「中小企業におけるリスク意識・対策実態調査2022」を発表した。
株式会社サイバーセキュリティクラウドは12月9日、企業の業績と「サイバー防御力」に関する調査結果を発表した。
アルプス システム インテグレーション株式会社(ALSI)は11月24日、USBメモリなどの外部メディアに関する利用実態調査の結果を発表した。
パイオニア株式会社は11月17日、「電子帳簿保存法の改正」に対する企業の対応状況について、アンケート調査の結果を発表した。
リサーチステーション合同会社は10月14日、海外最新リサーチ「サイバー保険の世界市場:2027年に至る保険範囲別、エンドユーザー別予測」について発表した。
ゼットスケーラー株式会社は10月4日、Cybersecurity Insiders が実施した調査結果をまとめた年次レポート「2022年版 VPNリスクレポート(日本語版)」を発表した。
警察庁は9月15日、令和4年(2022年)上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について発表した。
三井住友海上火災保険株式会社は9月14日、「スマホ、パソコンのサイバーセキュリティ等に関する調査」の結果を発表した。
株式会社クオリティアは9月6日、「オンラインセキュリティに関する調査」の結果を発表した。
デジタルアーツ株式会社は9月2日、情報セキュリティ対策実態調査の結果を発表した。
Vade Japan株式会社は8月29日、2022年第2四半期(4月~6月)のフィッシング及びマルウェアの検出状況をまとめた「2022年第2四半期フィッシングおよびマルウェアレポート」を発表した。
株式会社サイバーセキュリティクラウドは8月25日、全国の様々な業界で働く有職者300名を対象に実施したサイバーセキュリティに関する意識調査の結果を発表した。
株式会社ロードマップは8月11日、WordPressを利用する中小企業の経営者・役員を対象に行ったWordPressのセキュリティに関する意識調査の結果を発表した。
日本電気株式会社(NEC)は7月29日、国内におけるインシデント報告傾向について同社セキュリティブログで発表した。
SecureNavi株式会社は7月26日、企業のセキュリティチェックに関する実態調査を実施した「セキュリティチェックシートとセキュリティ認証に関する調査レポート」を公開した。
株式会社デジタルファームは7月26日、日本国内の全新聞社のWebメディアが、どの程度cookie利用の告知と同意を求めているのかを調査した結果を発表した。
ゼットスケーラー株式会社は7月14日、年次調査レポート「2022年版 ThreatLabzランサムウェアレポート(日本語版)」を発表した。
KnowBe4 Japan 合同会社は6月23日、トレーニングの頻度とセキュリティ対応力の相関関係を示す調査レポート「More Training, Better Prepared」を公開した。
スリーエム ジャパン株式会社は6月14日、米国3M社が実施した人びとの科学に対する意識調査「State of Science Index」の2022年版を発表した。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は5月27日、「wizSafe Security Signal 2022年4月 観測レポート」を発表した。
NTTセキュリティ・ジャパン株式会社は4月20日、「BlackTech 標的型攻撃解析レポート」を公開した。
デロイト トーマツ グループは4月13日、日本の上場企業を対象とした「企業のリスクマネジメントおよびクライシスマネジメント実態調査」2021年版を公表した。
パロアルトネットワークス株式会社は4月12日、「2022年度版:Unit 42 ランサムウェア脅威レポート」を公開した。
日本プルーフポイント株式会社は4月12日、フィッシング攻撃の現状を明らかにした年次レポート「2022 State of the Phish(フィッシング脅威の全容)」の日本語版を発表した。
フィッシング対策協議会は4月5日、2022年3月の「フィッシング報告状況」を発表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は4月、「企業IT利活用動向調査」の結果を公表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月31日、「2021年度中小企業における情報セキュリティ対策の実態調査報告書」を公開した。同調査は、2016年度の「中小企業における情報セキュリティ対策に関する実態調査」の後続となる。