SBTは、外部へ公開しているメールアドレスへの標的型メール攻撃を検知、隔離するクラウド型サービス「Public opened Email Protection」の提供を開始する。
KCCSは、セキュリティ診断サービスを拡充するとともに、診断サービスをベースとした新ブランド「SecureOWL」を展開すると発表した。
日東造機は8日、米国規格(DoD5220.20M)に準拠した手動油圧機構を搭載したハードディスク破壊機「HDB-20V」を発売開始することを発表した。
ファイア・アイは、金融機関のサイバーセキュリティ管理体制の態勢整備を支援するための取組みを強化すると発表した。
エルモは遠隔視聴防犯カメラ「QBiC CLOUD CC-1」を5月11日より販売開始する。クラウド録画の防犯カメラサービス「safie」に対応し、スマートフォンやPCでのライブ映像の視聴や、
NTTデータ東北は信用金庫向け「反社管理ソリューション」の提供を開始した。信用金庫の窓口担当者が警察庁、全銀協(全国銀行協会)および信用金庫が保有する反社会的勢力(反社)リストの情報を検索して照合できるシステムとなっており
ALSOKは自治体や事業者がマイナンバーを運用管理する際の支援サービスとして「ALSOKマイナンバーソリューション」の提供を1日から開始した。
アドバンスト・メディアは、同社の音声認識・音声対話専用のバッヂ型ウェアラブルデバイス「AmiVoice Front WT01」のベータ版と、島根大学とテックシロシステムが開発した救急患者搬送時用ハンズフリー「音声認識記録システム」との
オリエントコンピュータは、ハードウェア自動暗号化付セキュリティUSBメモリ「セキュアセブン Mac&Win」を5月中に発売することを発表した。本製品はWindowsとMac両OSに対応し、どちらで利用する際にも高いセキュリティを実現
セコム及びセコムトラストシステムズは1日、マイナンバー対応をトータルに支援する「セコムあんしんマイナンバーサービス」の販売を開始することを発表した。
業界最速のファイアウォールを展示ブースの中心に設置したジュニパーネットワークスは、SRXシリーズを中心に来場者に紹介。同社シニアディレクター Rebecca Lawson氏は、SRXシリーズの高速性が最大の特長だと語った。
家電販売のノジマはPBブランド「ELSONIC」より、防犯用途を想定した「録画機能付きLEDセンサーライト」を5月上旬から発売する。
ヤザワコーポレーションは、平常時は足元を照らすナイトライトとして使用でき、停電時は自動で点灯し持ち運びが可能な懐中電灯としても使える4機種のナイトライトを発売した。
ザインエレクトロニクスは27日、フルHDの高解像度を1ペア線のみで高速伝送が可能な「V-by-One HS Standard Ver.1.4」に準拠(同社の高速インターフェース規格)した映像伝送用LSIの新製品6機種を開発し、サンプル出荷を開始したことを発表した。
米Cigital社は、アスタリスク・リサーチと販売代理店契約を締結したと発表した。
シスコは、脅威に重点を置いた業界初となる次世代ファイアウォール「Cisco ASA with FirePOWER Services」の新モデルを発表した。
ファイア・アイは、同社の標的型対策(APT)製品の「中堅企業導入支援パッケージ」の提供を開始する。
ウォッチガードは、同社のすべてのWatchGuard XTM / Fireboxネットワークセキュリティアプライアンスに搭載されるOS「Firewareオペレーティングシステム」の最新版を発表した。。
アクシスはIoTに対応した防犯向けネットワークホーンスピーカー「AXIS C3003-E」を4月下旬に発売すると発表した。
電設資材、産業機器の因幡電機製作所は、17・18日に東京ビッグサイトで開催された「ジャンボびっくり見本市」にLED街路灯やLED防犯灯に現行ラインナップを出展した。
ゼスティーシステムズはiOSに対応したBluetoothリモコン「ビビーコン」を5月1日以降に全国量販店やキャリア店舗、AppleStoreなどで順次販売を開始する。先行予約として24日よりAmazon内の自社ページとAppBankで受付を開始した。