サイボウズスタートアップスは、業務で利用する個人保有スマートフォンを管理する「BYODサービス」の販売を開始した。
「2012年JNSAせきゅり亭二十選」を掲載(JNSA)他
「遠隔操作マルウェア事件から学ぶべきこと」を掲載(JNSA)他
ヤフーは15日、「公共情報コモンズ」と連携し、「避難勧告」「避難指示」が発令された際、Yahoo! JAPANが提供する「防災速報」「Yahoo!天気・災害」にて、発令情報を配信することを発表した。どちらも、台風シーズンに備え今夏から配信を開始する。
ニフティは16日、パブリック型クラウドコンピューティングサービス「ニフティクラウド」に、各回線事業者が提供する専用線・閉域網サービスを接続できる「ダイレクトポート」機能を追加した。
NTTデータ先端技術株式会社は、セキュリティ分野における幅広い知識やノウハウと、多様なニーズに対し付加価値の高いサービスを提供している。今回は標的型サイバー攻撃とその対策について、同社セキュリティ事業部の植草祐則氏に話を聞いた。
My Birthday Calendarに関する警告がFacebookで拡散、混乱を引き起こす(ソフォス:ブログ)他
Dr.WEBは、インストールすることなく利用できるウイルス感染チェック・駆除ソフト「Dr.Web CureIt!」の最新バージョン8.0(日本語版)の提供を開始した。
バリオセキュアとALSIは、フジクラのWebフィルタリング対策にALSIの「InterSafe WebFilter」を搭載したバリオセキュアのVSRによるマネージドセキュリティサビスの提供を開始した。
アンチウイルスが役立たなくなることについて(エフセキュアブログ)他
トレンドマイクロ株式会社は1月11日、普及が拡大しているコミュニケーションツールLINEの安全利用にあたってのセキュリティ上の注意事項を、同社の運営する啓発サイトに公開した。
エヌ・ティ・ティ・ドコモは1月10日、子どもが初めてのスマートフォンを安心・安全に利用できるよう、有害サイトのブロックやアプリのダウンロード制限などの利用制限が可能な「スマートフォン for ジュニア SH-05E」を開発した。発売は2月上旬を予定。
数字で見る2012年:Kaspersky Lab、1日あたり20万件の新種マルウェアを検知(カスペルスキー)他
NISCは、「情報セキュリティ対策推進会議幹事会・危機管理関係省庁連絡会議幹事会合同会議」の結果を発表した。同会議では情報交換を行うとともに、政府におけるサイバー攻撃等への対処態勢の強化などについて要請した。
FFRIは、標的型攻撃対策ソフトウェア「FFR yarai」英語版の出荷を開始した。
トレンドマイクロ株式会社は12月28日、児童生徒の安全なインターネット利用のための保護者向けガイドライン「インターネット上の危険からお子さまを守るために」を公開した。同社の運営する啓発サイトから無償でダウンロード可能。
著作権Q&Aコーナーをオープン。小冊子の配布も開始(ACCS)他
日本IBMは、アプリケーションやデータベース、各種セキュリティ機器に個別に蓄積されたログ情報を収集し、企業内システム全体のITセキュリティを単一画面で管理できる新しいセキュティソフトウェア「IBM Security QRadar V7.1」を1月11日から提供開始する。
NHN Japanは9日、スマートフォンアプリ「LINE」の連携サービスとして、Android端末向け無料セキュリティ対策アプリ「LINEアンチウィルス」を公開した。
Mozilla Japanは8日深夜、Webブラウザ「Firefox」の最新版を公開した。Windows、Mac、Linux版の最新版は「Firefox 18」となる。
早稲田大学、東海大学、日立製作所、日本電気、KDDI研究所は9日、災害発生時に自治体が取り組む被災者支援業務を、クラウドサービスを用いて迅速かつ安全に行うことを可能とする情報セキュリティ技術を共同で開発したことを発表した。