マクニカネットワークスは、米Infoblox社が提供する「Infoblox DNS Firewall - FireEye Adapter」を用いたAPT攻撃防御ソリューションの提供を開始した。
中小中堅企業(SMB)のソフトウェア・アップデートの実態(エフセキュア)他
陸上自衛隊中部方面隊とKDDIは3月10日、「陸上自衛隊中部方面隊とKDDI株式会社との間の災害時における通信確保のための相互協力に関する協定」を締結した。
KDDIは10日、Androidスマートフォン「isai LGL22」(LG製)向けに最新ソフトのアップデートを開始した。電源関連の不具合などを改善する。
電気通信事業者協会(TCA)、NTTドコモ、KDDI/沖縄セルラー電話、ソフトバンクモバイル、イー・アクセス、ウィルコムは3月10日、「救助機関」からの要請に基づき携帯電話の利用者の位置情報を取得・提供する取り組みを開始することを発表した。
以下のリンクで説明されているとおり、TOR の人々は 3 つのメッセージングのプラットフォームの中で Instantbird を最良のものと見なした。Pidgin/Libpurple と XMPP-Client も検討されたものの、選択はされなかった。
サイバー犯罪、2014年2月の主要な刑事訴追(カスペルスキー:ブログ)他
サイボウズスタートアップスは、「安否確認サービス」のスマートフォン向け専用アプリの提供を開始すると発表した。
脆弱性体験学習ツール AppGoat ウェブアプリケーション学習版を機能強化(IPA)他
思わぬ落とし穴!?高齢者にもアダルトサイトの請求トラブル(国民生活センター)他
東京都青少年・治安対策本部は、青少年が携帯電話・スマートフォンを利用する上での危険性と留意事項をまとめた保護者向けのチラシを作成。携帯電話・スマートフォン販売店で配布を行う。
エースチャイルドは3月7日、ネット上のいじめや犯罪、出会い系・有害情報などから子どもを守るWebサービス「Filii(フィリー)」について、Twitterに対応するとともに、β版の無償提供を開始した。
イー・アクセスは6日、同社のAndroidスマートフォン「STREAM X (GL07S)」について、必ず最新のソフトウェアに更新して利用するようユーザーに呼びかけた。
情報セキュリティ総合カンファレンス「Security Days 2014」が昨日3月6日開会し、本日3月7日18時まで、東京駅至近のJPタワーKITTEで開催される。36社が出展した同カンファレンスの展示会を、いくつかのキーワードをもとにレビューしてみたい。
KDDIは3月6日、大規模災害への備えとして、新たに海底ケーブル陸揚局「千倉第二海底線中継所」を、千葉県南房総市に開設することを発表した。4月30日に開設の予定。
Androidアプリケーションの動作によって損害が発生(Dr.WEB)他
マカフィーは、NECが「McAfee Embedded Control」により、同社の産業用および工場用オートメーション システムのセキュリティを強化すると発表した。
ラックは、セキュリティ監視センターJSOCのセキュリティ監視サービス「JSOCマネージド・セキュリティ・サービス」に、未知の不正プログラムを検知する「マルウェア対策製品監視・運用サービス」を新たに加え、販売を開始する。
KDDIは3月5日、大規模災害が発生した場合でも、音声通話やデータ通信など携帯電話サービスの提供が継続できるよう、4G LTEに対応した「災害用大ゾーン基地局」を、首都圏で導入したことを発表した。
2014年3月の呼びかけ(IPA)他
シスコは、Sourcefireが開発した高度マルウェア防御機能(AMP)をWeb・Eメール セキュリティ アプライアンス、クラウドWebセキュリティ サービスなどコンテンツ セキュリティポートフォリオに加えると発表した。