ナノオプト・メディアは、情報セキュリティに関する専門イベント「Security Days Spring 2023」を東京(3月7日(火)~3月10日(金))および大阪(3月16日(木))で開催すると発表した。
総務省 関東総合通信局は、サイバーセキュリティ月間関連行事として2月24日に「2022年度関東サイバーセキュリティセミナー」が開催されたと発表した。
総務省は2月28日、「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の受賞者を公表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、オープンソースのフレームワークである「web2py」にオープンリダイレクトの脆弱性の脆弱性が存在するとして、「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、イーシーキューブが提供する「EC-CUBE」に複数のクロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
関税局は、同局を騙るショートメッセージが確認されているとして注意喚起を行った。
静岡銀行は、同行を騙った不審な電子メールが不特定多数の顧客へ送信されていることが確認されていることから、重要なお知らせとして「当行を騙った不審な電子メールについて」を発表し、注意喚起を行っている。
IPAは、2022年10月から12月における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」を公開した。
日本銀行金融研究所は、「オープン・ソース・ソフトウェアのセキュリティ」をテーマとした第23回情報セキュリティ・シンポジウムを3月3日(金)に開催する。
フィッシング対策協議会は、2023年1月の「フィッシング報告状況」を公開した。報告件数は前月より約41.6%減少した。
IPAおよびJPCERT/CCは、WordPressにおける複数の脆弱性について「JVN」で情報を更新した。
総務省、警察庁、経済産業省は、「クレジットカード会社等に対するフィッシング対策強化の要請」を発表した。
厚生労働省は、2月15日に医療機関におけるサイバーセキュリティ対策セミナーを開催する。
IPAおよびJPCERT/CCは、富士フイルムビジネスイノベーション製のドライバー配布ツールの脆弱性について「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Android アプリ「スシロー」の脆弱性について「JVN」で発表した。
IPAは、昨年に発生した脅威をもとにした「情報セキュリティ10大脅威 2023」を発表した。
IPAは、セキュリティ関連費用を可視化するお助けツール「NANBOK」を開発、公開した。
2022年5月、WithSecureのイベント「Sphere 22」のプレスツアーに参加しました。その個人的レポートです。
総務省などは、「サイバー攻撃被害に係る情報の共有・公表ガイダンス(案)」を作成し、意見公募手続(パブリックコメント)を開始した。
IPAは、企業がDX推進における人材の重要性を踏まえ、個人の学習や企業の人材確保・育成の指針として「デジタルスキル標準(DSS)」を策定したと発表した。
マイクロソフトは、2022年12月のセキュリティ更新プログラム(月例)について発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Citrix ADCおよびCitrix Gatewayの脆弱性について注意喚起を発表した。
LogStareは、12月8日に開催されたオンラインイベント「Microsoft 365もっと活用セミナー 」のレポートを公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Redmineが提供するオープンソースのプロジェクト管理ソフトウェア「Redmine」の脆弱性について「JVN」で発表した。
ラックは、パスワード付きZIPファイルのメールを12月15日より原則廃止し、情報共有にクラウドストレージを活用すると発表した。
新社会システム総合研究所(SSK)は、医療機関を対象としたセミナー「医療機関が取り組むべき情報セキュリティ対策2023」を2023年1月18日に開催する。
一般社団法人 日本経済団体連合会(経団連)は、「サイバーセキュリティ経営ガイドライン Ver3.0(案)」に対する意見を発表した。
日本損害保険協会は、中小企業の経営者と従業員1,031名を対象に実施した調査の結果をまとめた「中小企業におけるリスク意識・対策実態調査2022」を発表した。
CSSCは、「ビルシステムにおけるサイバー・フィジカル・セキュリティ対策カタログ」第1版を公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、baserCMSユーザー会が提供するCMS「baserCMS」の複数の脆弱性について「JVN」で発表した。
文部科学省は11月7日、デジタル人材育成推進協議会(第1回)の議事録を公開した。
JNSAは、「JNSAセキュリティしんだん」に新たな記事「サプライチェーンの情報セキュリティマネジメントの関連規格と現状」を掲載した。
ビザ・ワールドワイドは、世界18市場の6,000人の成人を対象とした調査レポート「Fraudulese: The Language of Fraud(まやかしの言葉:詐欺の文言)」を公開した。
早稲田大学電子政府・自治体研究所は、「第17回早稲田大学世界デジタル政府ランキング2022」を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Hector Cabrera が提供するWordPress用プラグインである「WordPress Popular Posts」の脆弱性について「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、トレンドマイクロが「Trend Micro Apex One」および「Trend Micro Apex One SaaS」に対するアップデートを公開したことを受け、「JVN」で発表した。
経済産業省は、「工場システムにおけるサイバー・フィジカル・セキュリティ対策ガイドラインVer 1.0」を公開した。
政府は、「『世界一安全な日本』の創造のための新たな戦略(仮称)」(案)に関する意見募集を、e-Govポータルにおいて11月20日まで受け付けている。
日本政府が取り組んでいるトラストサービスのひとつ「日本版eシール」の社会実装に向けた実証実験結果が各所から公開されている。
IPAおよびJPCERT/CCは、WordPressにおける複数の脆弱性、およびWordPress用プラグイン Salon booking system の脆弱性について「JVN」で発表した。
IPAは、Veritas NetBackupにおける脆弱性について「JVN iPedia」で情報を公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Apache Tomcatにおける無効なHTTPヘッダの取り扱いに関する問題について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
IPAは、複数のZoho製品における脆弱性について「JVN iPedia」で情報を公開した。
総務省は、「クラウドサービス利用・提供における適切な設定のためのガイドライン」および「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示指針(ASP・SaaS編)第3版」を公表した。
JVN iPediaは、複数のQualcomm製品に存在する複数の脆弱性について情報を公開した。
公正取引委員会と経済産業省は、「サプライチェーン全体のサイバーセキュリティ向上のための取引先とのパートナーシップの構築に向けて」と題するガイドラインを発表した。
経済産業省は、「サイバーセキュリティ経営ガイドライン Ver3.0(案)」を公開するとともに、意見公募を開始した。
マイクロソフトは、2022年7月のセキュリティ更新プログラム(月例)について発表した。
JVNは、「iOS アプリ『Hulu / フールー』におけるサーバ証明書の検証不備の脆弱性」について公開した。
JPCERT/CCは「JPCERT/CC Eyes」に「なぜ、SSL-VPN製品の脆弱性は放置されるのか ~“サプライチェーン”攻撃という言葉の陰で見過ごされている攻撃原因について~」を公開した。
IPAは、「情報セキュリティ白書 2022」の販売を開始したと発表した。
IPAは、「暗号鍵設定ガイダンス~暗号鍵の鍵長選択方法と運用方法~」を公開した。
Society5.0は、医療施設で勤務する医療スタッフ向けに「サイバーセキュリティー事業」を開始すると発表した。
トレンドマイクロは、「産業制御システムのサイバーセキュリティ実態調査」の結果を発表した。
IPA社会基盤センターは、大人の学びパターン・ランゲージ(略称まなパタ)のスライド版を公開した。
防衛省は、サイバーコンテストを8月21に開催すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエは、ホワイトハッカーによるサイバーセキュリティ診断サービス「GMOサイバーセキュリティ侵入テスト」に新メニュー「レッドチーム演習」を追加、提供を開始した。
キヤノンおよびキヤノンマーケティングジャパンは、キヤノン製のオフィス・スモールオフィス向け各種プリンターに確認された脆弱性について、情報を更新した。
デジサート・ジャパン合同会社(デジサート)は、同社が提供する「DigiCert PKI Platform」に、マイクロソフト社が提供するWindows Hello for Business(WHfB)向けに自動化されたワークフローと証明書発行を連携する新たな機能を追加したと発表した。
米Digicert社は、同社のサイバーセキュリティ専門家チームによる「デジサート2022年 情報セキュリティ予測」を発表した。
NTTは、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(東京2020大会)でのゴールドパートナーとして実施した対応について発表した。
トレンドマイクロは、「YouTuberを狙う詐欺が出現、手口を解説」と題するブログを公開した。
日本損害保険協会は、「中小企業のリスク意識・対策実態調査2021」を発表した。