【防犯システム06】夜間も撮影したい人は「高感度特性」に注目 1枚目の写真・画像 | ScanNetSecurity
2020.06.05(金)

【防犯システム06】夜間も撮影したい人は「高感度特性」に注目 1枚目の写真・画像

数年前までは夜間や照明のない屋内といった暗所撮影には専用のカメラや照明が必要とされてきた。一般的だったのは肉眼では見えない赤外線(IR)を捉えられるカメラやライトといった機材だ。

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赤外線投光機付きのカメラによる画像。肉眼では消火栓の赤灯しかない真っ暗な状況だが、赤外線でここまでハッキリと、しかも気付かれずに撮れる。
赤外線投光機付きのカメラによる画像。肉眼では消火栓の赤灯しかない真っ暗な状況だが、赤外線でここまでハッキリと、しかも気付かれずに撮れる。

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