[Black Hat USA 2014 レポート] 標的型攻撃実証ツールをBlack Hat USA 2014で公開、マクニカネットワークス セキュリティ研究センター 凌研究員 1枚目の写真・画像 | ScanNetSecurity
2020.07.15(水)

[Black Hat USA 2014 レポート] 標的型攻撃実証ツールをBlack Hat USA 2014で公開、マクニカネットワークス セキュリティ研究センター 凌研究員 1枚目の写真・画像

自作の検証用マルウェア「ShinoBOT」で、昨年の Black Hat に、日本人として初の Arsenal 出場を果たしたマクニカネットワークスのセキュリティ研究センター主任技師・凌翔太(しのぎ しょうた)氏は、今年、2 年連続の出場を果たした。

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Black Hat USA 2014 で自作の標的型攻撃実証ツールの展示とデモを行う凌氏
Black Hat USA 2014 で自作の標的型攻撃実証ツールの展示とデモを行う凌氏

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