【画像】一般に広く利用されているソフトウェアの脆弱性悪用が増加--JVN登録状況(IPA) (4/6)| ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2017.10.22(日)

一般に広く利用されているソフトウェアの脆弱性悪用が増加--JVN登録状況(IPA) 4枚目の写真・画像

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脆弱性に関する年別の深刻度別割合
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  3. 文部科学省「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」策定のポイント(ALSI)

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  4. 悪意ある内部者による漏えいは8%、しかし漏えいデータ件数は2千万件(ジェムアルト)

  5. コミュニティサイトの被害に遭った子どもの9割以上がフィルタリングを利用せず(警察庁)

  6. 2016年の個人情報漏えい調査、件数の減少は小規模漏えいの非公表化か(JNSA)

  7. 最多脆弱性ブラウザはChrome、最もパッチが適用されていないブラウザは(フレクセラ)

  8. 内部不正の約6割は「うっかり」、故意の不正行為は約4割--実態調査(IPA)

  9. パスワード盗用型トロイの木馬が72%増加--四半期レポート(マカフィー)

  10. 「WannaCry」はビジネスを回復不能にする「DeOS型攻撃」の出現を示唆(シスコ)

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