GSXは、Exabeam Japanが展開するUEBAを搭載した次世代SIEMプラットフォーム「Exabeam」を、マクニカネットワークスを介し、販売代理店契約を交わしたと発表した。
東京女子大学は10月28日、同学の研究室用Webサーバの研究者5名のアカウントに対し不正アクセスがあり、当該アカウントから不正にファイルがアップロードされたことが判明したと発表した。
株式会社直久は10月24日、同社のラーメンを販売するネットショップが使用するアプリケーションサービス「Allin1 Office」が運用するサーバに外部から不正アクセスがあり、顧客の個人情報が流出した可能性が判明したと発表した。
兵庫県神戸市は10月28日、市立高等学校にて生徒から集めた「理科の授業アンケート」が6月末に所在不明となったことが判明したと発表した。
新潟県は10月29日、加茂病院にて診療情報提供依頼書類の誤送信が発生したと発表した。
利用するツールの数と、SOCの成熟度は比例しない」と語るガートナー バイス プレジデント アナリストのジェレミー・ドゥエン氏が、SOC運営に最適なセキュリティ・アナリティクス・ツールを選定するためのポイントを語った。
トレンドマイクロは、「ウイルスバスター コーポレートエディションの脆弱性を悪用した攻撃を確認したことによる最新修正プログラム適用のお願い」とする注意喚起を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、リコーが提供する「図書館情報管理システム LIMEDIO」にオープンリダイレクトの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
神奈川大学アジア研究センターは、「アジアの政治発展」共同研究グループによる公開講演会を同学横浜キャンパスにおいて11月13日に開催する。
フィッシング対策協議会は、LINEを騙るフィッシングメールの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
個人情報保護委員会は10月25日、令和元年度上半期における同会の活動実績を発表した。
大阪市は10月25日、大阪市梅田市税事務所にて固定資産(家屋)評価証明書を別人に提示したことによる法人情報の漏えいが判明したと発表した。
佐賀県教育委員会は10月25日、教育総務課にて佐賀県育英資金貸付金の返還に係る通知を第三者に郵送したことが判明したと発表した。
株式会社三菱UFJ銀行は10月25日、同行が提供するローカルキャッシュマネジメントサービスの認証システムの通信暗号化装置に外部からの不正アクセスがあり情報漏えいが判明したと発表した。
大阪府は10月25日、商業・サービス産業課にてベンチャー企業の初期支援の連続講座の開催案内を誤送信し個人情報が流出したことが判明したと発表した。
ラックは、総務省が2019年度に実施する内閣府事業PRISMの対象研究開発課題「設計・製造におけるチップの脆弱性検知手法の研究開発」の委託先として、学校法人早稲田大学を代表研究機関とし、株式会社KDDI総合研究所およびラックが選定されたと発表した。
フィッシング対策協議会は、楽天を騙るフィッシングメールの報告を受けているとして注意喚起を発表した。
IPAは、「情報セキュリティ安心相談窓口の相談状況[2019年第3四半期(7月~9月)]」を発表した。
トレンドマイクロは、同製品に対する2件のアラート/アドバイザリを公開した。
ボルボ・カー・ジャパン株式会社は10月23日、8月8日に公表した顧客の個人情報を記録したファイルを添付し送信した情報流出について、調査結果と再発防止策、顧客への対応を発表した。
株式会社スタジオラインは10月24日、同社が運営する「MODERN BEAUTY TOKYO」のWebサーバ外部から不正アクセスがあり顧客の個人情報が流出した可能性が判明したと発表した。