株式会社両備システムズは10月5日、認証セキュリティソリューションARCACLAVISシリーズの最新製品「ARCACLAVIS Aile」のリリースを発表した。
クラウドストライク株式会社は10月、今年で第5回目となるCrowdStrikeのコーポレートイベント「fal.con」の開催を発表した。昨年に引き続きバーチャルでの開催となる。
自由主義経済圏唯一無二の「ネットワークの雄」として君臨するシスコシステムズだが、セキュリティベンダとしてのシスコの存在感と歴史も唯一無二だ。シスコは30を超えるセキュリティ製品群を持ち、セキュリティのほぼ全領域をカバーしている。
サイバースペースの安定性に関するグローバル委員会(GCSC)は、インターネットおよびインターネット接続型のすべての端末が戦争にて攻撃対象になる事態をいかに防ぐか、ガイダンスを公開している。
新潟県は10月5日、県立精神医療センターでの個人情報漏えいについて発表した。
東証マザーズ上場企業の株式会社メディア工房は10月6日、同社が運営する「きゃらデン」に登録するキャストの個人情報流出の可能性について発表した。
株式会社LogStareは10月6日、同社が主催するITエンジニア限定のeスポーツ大会「LogStare eSports Series」の第2回大会となる『Pokémon UNITE』トーナメントのエントリーを同日から開始した。
KDDI株式会社は10月1日、クラウド型セキュリティサービス「Cisco Umbrella」にドメインとIPアドレスを対応づけて管理するDNSポリシーのフィルタリング機能として、KDDIグループのラック提供の脅威情報データベース「JLIST」を追加し、同日から提供すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月5日、Salesforce Developer Experience Command Line Interfaceにおけるアクセス制限不備の問題について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
アスノシステム株式会社は10月1日、セキュアエッジ株式会社と連携し、「リソース監視」「セキュリティ監視」を併せ持つサーバ監視ツール「Kanchi-Kun(監知くん)」を10月4日から提供開始すると発表した。
株式会社ユービーセキュアは10月1日、Webアプリケーションの開発現場で手軽にセキュリティ上の脆弱性を検査できる新たなセキュリティテスティングツール「komabato」を開発し、同日からのSaaS型によるサービス提供開始を発表した。
ガートナージャパン株式会社は10月1日、SaaSセキュリティへの取り組みについて、アイデンティティ保護とデータ・セキュリティの見直しが重要であるとの見解を発表した。
機械学習では高性能プロセッサやGPUが大量に必要とされるので、クラウド上のプラットフォームを活用することが少なくない。しかし、AI・機械学習の性能とセキュリティは必ずしも一致しないことは知っておくべきだろう。
大阪府は10月1日、府立泉北高等学校でのWebフォームからの個人情報流出について発表した。
セイエイ・エル・サンテ ホールディング株式会社のグループ会社である西日本メディカルリンク株式会社は9月30日、9月1日に公表した同社ネットワークへの外部からの不正アクセスについて調査概要を発表した。
バラクーダネットワークスジャパン株式会社は10月1日、調査レポート「ボット攻撃:主要な攻撃と攻撃トレンド-増え続ける自動化された攻撃に関する洞察」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月1日、SonicWall 製の SMA100シリーズの脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月1日、Boston Scientific製ZOOM LATITUDEにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
国内でメジャーなインターネットプロバイダが、マリアの国別ドメイン名を.coドメインのタイプミス(打ち間違い)による集客漏れを防ぐドメインとして、利用が期待されています。」と紹介していた。
隣国の中国では、9月より複数のセキュリティに関連した法律が施行されています。注目されるのは、「ネットワーク製品のセキュリティ脆弱性管理に関する規定」や「重要情報インフラセキュリティ保護条例」でしょう。
大阪府は10月1日、府立茨木高等学校での個人情報を含むメールの流出について発表した。