NTTソフトウェアは、急増する標的型メール攻撃を検知・警告する新機能を搭載したメールセキュリティ対策ソフトウェア「CipherCraftCipherCraft/Mail」シリーズの新製品を12月17日より販売開始する。
マカフィーは、「あなたは大丈夫?セキュリティ対策を見直そう! ~ ウイルス感染から身を守るための「セキュリティ対策五箇条」~」をブログで公開した。
愛知県警察本部サイバー犯罪対策課と岡崎警察署は22日、ファイル共有ソフト「Perfect Dark」を使用してインターネット上に音楽ファイルを公開していた男性を、著作権法違反(公衆送信権侵害)の疑いで名古屋地方検察庁岡崎支部に送致した。
検索頻度の高い語句と、その検索結果に該当する記事を紹介します
これら4分野は、コーポレート・ガバナンス、セキュリティ、法令コンプライアンスの各要件を満足するために必要とされる基本的な制御や保護を提供するうえで鍵となるものです。
先週一週間もっとも閲覧された記事のベスト10
オンライン銀行を狙う不正プログラムによる一連の攻撃調査報告(トレンドマイクロ:ブログ)他
マカフィーは、一般ユーザがセキュリティを確保し、安心してPCを利用できることを目的に「Windows 8を安全に利用するために知っておくべき8つの事実」をブログで公開した。
フィッシング対策協議会は、みずほ銀行を騙るフィッシングメールが出回っているとして注意喚起を発表した。これは「みずほ銀行より大切なお知らせです」という件名のもので、リンク先となるフィッシングサイトも確認されている。
IPAおよびJPCERT/CCは、Autonomy Corp.が提供するライブラリ「Autonomy Keyview IDOL」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、BIGACEが提供するコンテンツ管理システムである「BIGACE」にセッション固定の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
従来のセキュリティ対策は、何か被害が発生してはじめて問題が明らかになり、情報収集と分析を行い、対応を行うというプロセスを踏んでいました。標的型サイバー攻撃は事情が異なります。
ここまででわかった、あるいはわかったつもりになっているのは、この事件へのアプローチ方法だけなのだ。トリックを見抜いた、なんてとても言えない。本番はこれからだ。
開催予定の情報セキュリティ関連セミナー・勉強会情報
Mozilla Japanは20日深夜、WebブラウザFirefoxの最新版「Firefox 17」を公開した。
デジタルアーツは、企業・官公庁向けのメールフィルタリングソフトの最新版「m-FILTER」Ver.3.5を11月21日より発売開始すると発表した。
「セキュリティ業界を支えるタフな人材の育成」を公開(JNSA)他
NECフィールディングは、ユーザのクライアントPCのセキュリティ管理とIT資産管理をMSPで提供するサービス「iQQsam」に、カスペルスキーの法人向けウイルス対策製品とその管理ツールであるを採用、新サービスを開始した。
アズビル セキュリティフライデーは、Webサーバの同時アクセステストを、1台のPCで手軽に実施できるソフトウェア「WebTaster-Z」を開発、販売を開始した。
警察庁は、2012年10月の「特殊詐欺の認知・検挙状況等について」を発表した。振り込め詐欺、オレオレ詐欺の被害が急増している。
日本HPは、今回で3度目となる米国企業対象の年次調査と合わせて、オーストラリア、ドイツ、日本、および英国も対象に実施したサイバー攻撃に関するコストの調査「2012 Cost of Cyber Crime Study」の結果を発表した。