IPAは、「セキュリティ・キャンプ全国大会2014」の参加者募集をIPAのWebサイトで開始したと発表した。
BBソフトサービスは、「インターネット詐欺リポート(2014年4月度)」を発表した。
米国のTOEFLテスト作成団体であるEducational Testing Service(ETS)は、世界各地で試験セキュリティー対策として、バイオメトリック音声認証を導入したことを発表した。
情報セキュリティメーカーのデジタルアーツは小学館集英社プロダクションと協業でミキハウスが運営する幼児教室「キッズパル」で幼児とその保護者を対象にインターネットリテラシー教育を5月後半より開始する。
コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)と不正商品対策協議会(ACA)は13日、ファイル共有ソフトのクローリング調査の結果を発表した。
総務省情報通信政策研究所は東京大学情報学環・橋本研究室との共同研究として「高校生のスマートフォン・アプリ利用とネット依存傾向に関する調査」を実施し、速報結果をまとめた。
前編に続きロジック解析エンジン型とシグネチャ型WAFの比較をおこないます。
邪悪なスパム行為のトライアングルは、「顧客の信頼」で繋がっている。それは、ホワイトハットがスパム活動を停止させるために狙うことができるかもしれない弱点である、と Stringhini は語っている。
デジタルアーツとNRIセキュアテクノロジーズは13日、電子メールによる大容量のファイル送信を、簡単かつ高いセキュリティレベルで行うことができるサービスを発表した。企業や官公庁向けに5月29日から提供を開始する。
ソフォスは13日、「iPhone 5」において、ロック画面を迂回しユーザーの連絡先情報を取得する方法が見つかったとして、情報を公開した。音声認識ヘルパー「Siri」の“隙”を突いて、パスコードを入力しなくても、連絡先のリストを開くことが可能とのこと。
ユビキタスとサイバートラストは5月13日、スマートフォンの端末認証サービスと生体認証技術を活用した「ドライバーズ認証ソリューション」のプロトタイプを開発したと発表した。
20周年を迎えたスパム(バラクーダネットワークス)他
カスペルスキーは、ファイルサーバ向けセキュリティ製品「Kaspersky Anti-Virus for Linux File Server」の最新バージョン 8.0.2.172 の提供を開始した。
シマンテックは、米Symantecが高度な脅威から顧客を防御する「Advanced Threat Protection(ATP)」に関する全く新しいアプローチを発表し、統合ソリューションのロードマップを明らかにしたと伝えている。
東京医科大学病院は、同院職員が学会出張中に個人情報を含む診療情報が記録されたUSBメモリを紛失したと発表した。
ACCSによると、静岡県警生活経済課と静岡南署は、権利者に無断で複製したPC向けソフトを販売していた福岡県久留米市の中国籍・大学生男性、神奈川県綾瀬市の無職女性2名の計3名を著作権法違反の疑いで逮捕し、静岡地検へ送致した。
JPCERT/CCは、旧バージョンの「Movable Type」の利用に関する注意喚起を発表した。
新バージョンは、同社初のクラウド基盤対応版となり、クラウドプラットフォームとして日本マイクロソフト株式会社のMicrosoft Azureを採用した。
悪玉のハッカーたちは、さらに親会社 Terrible Herbst が経営するガソリンスタンドで利用されている決済システムをも掌握していた。また 2 月には、カジノ「Las Vegas Sands」のいくつかのウェブサイトも改ざんされた。
重要インフラを支えるシステムの障害情報や対策を分析した2種類の教訓集(IPA)他
ソリトンは、PCログオン認証ソフトウェア「SmartOn ID」を、NEC製「非接触型指ハイブリッドスキャナ HS100-10」に対応、新オプション「SmartOn ID 指ハイブリッド認証」として販売開始した。