トレンドマイクロと大塚商会は、中小企業のサイバー攻撃対策で協業した。この協業により大塚商会は「サーバプロテクションサービス」の提供を開始する。
検索頻度の高い語句と、その検索結果に該当する記事を紹介します
東京商工リサーチは9日、4月6日現在の東日本大震災関連倒産の調査結果を発表。3月の東日本大震災関連倒産は53件で、依然として50件台で高止まりしている。
警視庁(交通規制課)は9日、首都圏において震災(震度6弱以上)が発生した場合の交通規制について説明した各国語のチラシを公開した。
サイバー詐欺師たちがSIMカードを強奪することで、モバイルベースのバンキング・セキュリティ対策を回避し、消費者のカウントから現金を盗もうとしている。
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東京電力が4月6日午後3時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。
東芝テック製 e-Studio シリーズにおける認証回避の脆弱性(JVN)他
Dr.WEBは、Mac OS Xを搭載したコンピュータを感染させるトロイの木馬「Trojan BackDoor.Flashback」の拡散規模を明らかにするために実施した調査の結果を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、アイシーズが提供するオープンソースのSNS構築ソフトウェア「せん茶SNS」に複数の脆弱性が存在するとJVNで発表した。
日本IBMは、内閣府を騙る不正なメールが送信されていることを確認した。送信されるメールは比較的広域で確認されている。
Adobe Systemsは、「Adobe Reader」および「Acrobat」のセキュリティアップデート(APSB12-08)の事前通知について発表した。
日本マイクロソフトは、2012年4月のセキュリティ情報の事前通知を発表した。セキュリティ情報の公開は4月11日で、6件のパッチ公開を予定している。
Twitterは5日(現地時間)、スパムツールを提供する業者やスパマーを提訴したと発表した。対象となっているのは特に悪質な5名だが、この訴訟を通じてスパムへの強硬姿勢を示し、スパムを根絶する意向だ。
この提案では、利益のために実行された攻撃に対して、企業に責任を負わせる法案およびハッカー用ツールの非合法化も要求している。
アンチウイルス(ソフト)企業が最大の受恵者になると予想され、実際に悪性プログラムの拡散防止などに関する法律案(以下、ゾンビPC 防止法)を支持するところも殆どアンチウイルス(ソフト)及び情報保護ソリューション企業であることが分かる。
東京電力が4月5日午後3時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。
最高情報セキュリティアドバイザー等連絡会議(第7回会合)を開催(NISC)他
ウェブルートは、主力セキュリティ製品である「ウェブルート セキュアエニウェア」シリーズの新製品として、「コンプリート」「エッセンシャルズ」「アンチウィルス」の3製品を5月から国内で販売する。
マカフィーは、「フィッシング詐欺にかからないための安全の手引き」をブログで公開した。フィッシングから身を守る方法と、万一詐欺に引っ掛かってしまった場合の対処方法について紹介している。
IPAおよびJPCERT/CCは、「Java for Mac OS」における複数の脆弱性に対するアップデートについてJVNで発表した。