サイバーセキュリティネクサス(CYNEX)は2月13日、「セキュリティ業務におけるマルウェア解析の調査」を公開した。
株式会社日立システムズは7月9日、金融機関などのWebサイトを模した不審なサイトを検知する「PhishWall プレミアム」と同様の機能をスマートフォンの標準ブラウザ利用時でも実現した「PhishWall Mobile SDK」を提供すると発表した。
株式会社日立製作所は2月1日、「生体認証に関する意識調査」の結果を発表した。
サイバートラスト株式会社と株式会社日立製作所は1月27日、日立独自の「脆弱性検索エンジン」を組み込んだサイバートラストの「MIRACLE Vul Hummer」を、同日から販売開始すると発表した。
IoT(モノのインターネット)が普及しているが、自動車もまた例外ではない。車外の他のシステムと双方向の通信が可能なクルマは「コネクテッドカー」と呼ばれ、事故発生時の救急通報機能を搭載したクルマを1996年にGMが開発するなど、その歴史は古い。
株式会社日立製作所は10月8日、JP1/IT Desktop Management 2, JP1/NETM/DM, JP1/Remote Control, Hitachi IT Operations Director 製品における複数の脆弱性について「ソフトウェア製品セキュリティ情報」で発表した。
株式会社日立製作所は10月8日、日立グループの2021年12月13日以降の全てのメール送受信で、パスワード付きZIPファイルの利用を廃止すると発表した。
株式会社日立製作所は4月13日、Cosminexus運用管理機能における情報露出の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社日立製作所は3月4日、IoT機器などの製品セキュリティにおける脅威・脆弱性情報を収集・分析する「脅威インテリジェンス提供サービス(AI機能強化版)」を4月1日から販売開始すると発表した。
株式会社日立製作所は11月4日、人工知能技術「Hitachi AI Technology/H」を活用した「セキュリティ監視業務効率化AIソリューション SaaS版」を開発し、セキュリティ分野におけるLumadaの新たなソリューションの1つとして10月から提供開始したと発表した。
日立は、新規に年間導入契約を締結した企業などを対象に、2021年3月までの期間、最大半年間のテレワーク環境のサービス利用料を日立が負担する「かんたんPrivate DaaS支援パック」の提供を開始したと発表した。
日立、日立ソリューションズ、日立ソリューションズ・クリエイトの3社は、日立グループにおける高度セキュリティ人財の育成、およびサイバーセキュリティ研究を目的とした「日立サイバーセキュリティセンター」を12月9日に開設する。
慶應義塾大学、中部電力、日立は、巧妙化するサイバー攻撃に対し、各組織が観測した不審な通信のうち、ダークネット通信を分析することで、サイバー攻撃の予兆検知ができることを実証したと発表した。
エブリイ、東芝テック、アララ、日立の4社は、指静脈認証を活用したキャッシュレス決済の実証実験を2019年5月7日から7月19日まで実施すると発表した。
NEC、日立、富士通の3社は、実践的なスキル・ノウハウを持つサイバーセキュリティ技術者の共通人材モデル「統合セキュリティ人材モデル」を策定し、IT・セキュリティベンダ向けに公開した。
日立は、「セキュリティ監視業務効率化AIソリューション」を開発し、提供を開始したと発表した。
日立は、制御システムでのUSBメモリの不正使用によるセキュリティインシデントの発生を防止するソリューションを強化したと発表した。
日立製作所と日立コンサルティング、インフォメティス、東京海上日動、日本郵便株式会社、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムは、個人データを本人の管理の下で安全に活用する仕組みである「情報銀行」の実証実験を開始したと発表した。
損保ジャパン日本興亜とSOMPOリスケア、日立は、共同研究により、「セキュリティ診断システム」と「損害発生モデルシミュレータ」の開発および技術検証を行ったと発表した。
日立と日立インフォメーションアカデミー、トレンドマイクロの3社は、セキュリティ人材の育成加速を目的に、サイバーセキュリティ分野での人材育成に関する協業について基本合意書を締結したと発表した。
日立製作所と日立システムズは、「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)/重要インフラ等におけるサイバーセキュリティの確保」において連携し、重要インフラ事業者が他の企業や組織との間でサイバーセキュリティに関する情報共有基盤を開発したと発表した。
慶應義塾大学と日立は、サイバー攻撃に対して、SOCやCSIRTなどの複数のセキュリティ対応チームが連携し、迅速なインシデントレスポンスを行う「分散型セキュリティオペレーション」構想を策定、実証環境を構築したと発表した。
日立は、制御システム向けセキュリティ監視ソリューションを10月13日より提供開始すると発表した。
日立は、サイバー攻撃対策として制御システムなどへの導入が可能な自動学習・検知アルゴリズムの開発に成功したと発表した。
日立は、同社の情報セキュリティ体制を10月1日付で強化すると発表した。
日立は、サイバー攻撃対応のための総合訓練・検証施設を開設、重要インフラ事業者向けのサイバー防衛訓練サービスを8月30日より提供開始すると発表した。
日立は、情報システム内における標的型サイバー攻撃の拡散を検知する「拡散活動検知ソフトウェア」の機能を強化し、2017年1月31日より販売開始すると発表した。
日立製作所(日立)は、携帯電話が発信する電波を検知してATMでの振り込め詐欺被害を抑制する同社のシステムが、常陽銀行で採用され、2017年2月から運用開始されることを発表した。
ファイア・アイは、日立製作所(日立)との拡販協業を強化したと発表した。
日立は、サイバー攻撃による不正侵入リスクをなくす、制御システムや情報システム向けの「一方向中継セキュリティソリューション」を開発、10月31日より提供を開始する。
日立ソリューションズ・クリエイトは、ケイディティエスと販売代理店契約を締結、オペレーションの操作ミスの軽減や不正操作を抑止する「オペレーション証跡ソリューション」を販売開始した。
日立は、金融機関システムとFinTechサービスのセキュアなデータ連携を実現する「金融API連携サービス」を、国内の金融機関向けに9月26日より販売開始すると発表した。
日立は、情報システム内における標的型サイバー攻撃の拡散を検知するソリューションを6月30日より販売開始すると発表した。
慶應義塾大学と日立は、サイバーセキュリティやIoTなどの技術を基盤とした「超スマート社会」の実現への貢献を目的に、共同研究を開始すると発表した。
デジタルアーツは、日立製作所が提供する統合システム運用管理「JP1」と、企業・官公庁向けファイル暗号化・追跡ソリューション「FinalCode」の連携を発表した。
日立は、不正PC監視・強制排除ソフトウェア「NX NetMonitor」および統合システム運用管理ソフトウェア「JP1」と、「FireEye NX」を連携させ、マルウェア感染端末の早期検出から強制排除までを自動的に行うソリューションを2月1日から提供を開始する。
NTT Com、日立製作所およびNECは、総務省から受託した「サイバー攻撃複合防御モデル・実践演習の実証実験」の一環として、今年度第1回目の「実践的サイバー防御演習(CYDER)」を開始した。
日立は、標的型サイバー攻撃の拡散活動を検出する技術を開発したと発表した。
米ヒューレット・パッカード(HP)は現地時間6日、日本に特化したセキュリティ情報を取得するため、日立製作所との提携を開始した。
日立製作所と日立システムズは、マイナンバー制度への対応に必要な業務をワンストップで代行する事業者向け「マイナンバー対応BPO*1サービス」を7月7日から販売開始する。
日立製作所と日立産業制御ソリューションズは1日、認証精度と認証速度を大幅に向上させた新型の指静脈認証端末を開発したことを発表した。同端末を組み込んだ入退管理システム「SecuaVeinAttestor」を10月中旬から国内向けに販売開始する。
日立は、新たなセキュリティリスク評価技術を開発したと発表した。同技術は、ソフトウェアの脆弱性に対する攻撃リスクを自動的に算出し、対策優先度を提示することで、情報システム管理者による迅速な対処を支援するもの。
NTT Com、日立およびNECは、総務省から受託した「サイバー攻撃複合防御モデル・実践演習の実証実験」の一環として、今年度第1回目の「実践的サイバー防御演習(CYDER)」を同日から実施した。
日立は、同社社員が国立国会図書館の情報資産の一部を不正に閲覧、取得していたことに関する調査を完了したとして、調査結果および再発防止に向けた取り組みなどについて発表した。
日立は、電子決済向け生体署名システムの試作に成功したと発表した。
日立は、暗号化されたデータを復号化することなく、頻度集計、相関ルール分析が可能な秘匿分析技術を開発したと発表した。
NICT、日立製作所、KDDI研究所、NTTは、「暗号プロトコル評価技術コンソーシアム」を設立したと発表した。
日立は、同社のセキュリティ情報サイト「HIRT」においてセキュリティ情報を公開した。
日立は、同社のセキュリティソリューション「Secureplaza」、コンサルティングからセキュリティ施策の適用、運用サービスまでをトータルに提供する「マネージド・セキュリティ・サービス」を追加した。
日立とGMOグローバルサインは、「JP1」と「クイック認証SSL」を組み合わせて、遠隔地との大容量データ転送システムを構築・運用するユーザに対する導入支援を共同で行う。
日立ソリューションズは24日、Windows 8に対応した認証管理システム「AUthentiGate」(オーセンティゲート)を発表した。8月30日から販売を開始する。日立製作所からも、「指静脈認証管理システムVer.05-00」として販売される。
日立は、ビッグデータ利活用事業におけるプライバシー保護のための取り組みを強化し、ビッグデータ利活用に関するサービスやソリューションに反映すると発表した。
日立製作所ソフトウェア事業部は、同社のセキュリティ情報サイト「HIRT」においてセキュリティ情報を公開した。
日立製作所ソフトウェア事業部は、同社のセキュリティ情報サイト「HIRT」においてセキュリティ情報を公開した。公開された情報は、「HS13-002:Cosminexus運用管理機能におけるユーザ認証の脆弱性」。
日立製作所ソフトウェア事業部は、同社のセキュリティ情報サイト「HIRT」において複数のセキュリティ情報を公開した。公開された情報は5件。
日立システムズは、日立製作所のモバイル認証デバイス「KeyMobileMSD」を活用し、Android端末で高度な本人認証を実現するモバイルセキュリティソリューション「VMSiCSセキュアモバイル」を販売開始した。
日立製作所ソフトウェア事業部は、「HIRT」において「HS12-028:Cosminexus HTTP Server、Hitachi Web Serverにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性」を公開した。
日立製作所ソフトウェア事業部は、同社のセキュリティ情報サイト「HIRT」において「HS12-025:Hitachi Device Manager Software製品におけるDoS脆弱性」を公開した。
日立とSAPジャパンは、スマートフォンやタブレット端末などスマートデバイスの管理ツールであるモバイル・デバイス・マネジメント(MDM)分野における協業について基本合意した。
日立製作所は、同社のセキュリティ情報サイト「HIRT」において「HS12-021:JP1/Integrated Management - Service Supportにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性」を公開した。
日立製作所ソフトウェア事業部は、同社のセキュリティ情報サイト「HIRT」において「HS12-020:JP1/NETM/DMにおける権限昇格の脆弱性」を公開した。
日立製作所は、同社のセキュリティ情報サイト「HIRT」において「HS12-0191:Hitachi IT Operations AnalyzerにおけるDoS脆弱性」を公開した。
日立製作所、シマンテック、CTCの3社は、ユーザによる追加作業の必要なくシステムを復旧し、業務を自動的に再開できるディザスタリカバリソリューションの提供を開始した。