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2024.07.24(水)

特集 コラムニュース記事一覧(9 ページ目)

News from AvePoint 第1回 「情シス・コンプライアンス担当者 2016年 10のチェックリスト」 画像
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News from AvePoint 第1回 「情シス・コンプライアンス担当者 2016年 10のチェックリスト」

セキュリティの問題にしっかりと取り組むには、何から始めればよいのでしょうか? とても 1 つに絞ることはできません。以下に示す 10 項目は、2016 年の情勢を予測した上で重要だと考えられる 「今年こそ取り組みたい、コンプライアンスの課題 10 件」 です。

[編集長 パーティー放浪記] 2015年 BlackHat USA & DEFCON 23 ~ パーティ参加マニュアル 画像
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[編集長 パーティー放浪記] 2015年 BlackHat USA & DEFCON 23 ~ パーティ参加マニュアル

日本で企業のパーティーというと、コミュ力のなさからボッチを体感すること間違いなしの悪夢かもしれません。しかし、ここで開催されるパーティーの多くは違います。パーティーはただ待っているだけでは参加することはできません。主な参加の方法は次の通りです。

りく君のシンガポールセキュリティ紀行 ~ 飲み過ぎの友だちに会ったよ 画像
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りく君のシンガポールセキュリティ紀行 ~ 飲み過ぎの友だちに会ったよ

開催最終日には、以前シンガポールに住んでいたという “自称国際派” 編集部の Y に案内させて、マーライオンも尋ねたんだニャー。

防衛大学訪問記 画像
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防衛大学訪問記

先週本誌で掲載した、「見えない脅威を検知する~防衛大学校中村康弘教授」取材のため、ScanNetSecurity編集部は、まだ肌寒い3月上旬に、神奈川県横須賀市にある防衛大学を訪れました。

サイバーセキュリティ・アフリカ (5)虹の国 ~ モーリシャスとヨハネスブルグ 画像
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サイバーセキュリティ・アフリカ (5)虹の国 ~ モーリシャスとヨハネスブルグ

作家のマーク・トウェインは「神様は最初にモーリシャスを作ってから、モーリシャスをまねて天国を作った」という、観光ガイドブックに必ず書いてある言葉を残しています。

サイバーセキュリティ・アフリカ(4)セキュリティ外交ことはじめ 画像
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サイバーセキュリティ・アフリカ(4)セキュリティ外交ことはじめ

「日本のインターネットを守るためには、世界のインターネットの水準を上げなければいけないですから、どこに一番手を入れなければいけないかというと、これから一番人口の増加が予測されているアジアとアフリカなんだ、という話をとても正直にしました。」

サイバーセキュリティ・アフリカ(3)これからの10年 画像
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サイバーセキュリティ・アフリカ(3)これからの10年

アフリカではこの順番が逆になっています。すなわち、アフリカ地域全体を統括する AfricaCERT を最初に設立し、そこにノウハウを集積させてから、各国の CSIRT を設立していきました。

サイバーセキュリティ・アフリカ(2)アフリカの村井純 画像
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サイバーセキュリティ・アフリカ(2)アフリカの村井純

最初の一人は、アフリカのインターネットの父といわれる、Nii Quaynor 氏ですNii 氏は、アフリカの地域インターネットレジストリ AFRINIC の創立メンバーです。アフリカの IT 事情に詳しい日本人は Nii 氏を「アフリカの村井純」と呼ぶこともあるそうです。

ここが変だよ日本のセキュリティ 第13回 「サイバー保険は成立するか?!」 画像
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ここが変だよ日本のセキュリティ 第13回 「サイバー保険は成立するか?!」

ゼロディに近いケースで、多くの会社が一斉に攻撃された場合、被保険者が多すぎて被害査定に時間がかかってしまう。被害査定に時間がかかる一方で、時間とともに証拠が消えていくのがサイバー保険の難しいところだ。

サイバーセキュリティ・アフリカ(1)アフリカの熱 画像
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サイバーセキュリティ・アフリカ(1)アフリカの熱

板門店につづいて、他のメディアが絶対に行かないような場所へ取材に行ってこその Scan だと編集人上野が賛成してくれたこともありました。

なぜ中小企業における不正送金被害が続出しているのか 最終回「社会インフラ化しているインターネットの上手な付き合い方」 画像
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なぜ中小企業における不正送金被害が続出しているのか 最終回「社会インフラ化しているインターネットの上手な付き合い方」

「このような問題が発生しているんですよ」と北海道のとある中小企業の経営者に伝えたところ、経営者の顔が真っ青になり、私に向かってこう伝えてきました。「実は今、私のPCがそのようになっているんです・・・」

なぜ中小企業における不正送金被害が続出しているのか 第5回「中小企業から見たUTMの利点」 画像
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なぜ中小企業における不正送金被害が続出しているのか 第5回「中小企業から見たUTMの利点」

情報システム管理者が不在であり、かつセキュリティ対策に大企業のような高額な設備投資ができない中小企業では、社内のコンピュータをインターネットの脅威から自動的に守る仕組みが必須だと考えています。そのために有効な手段のひとつは「UTM」を導入することです。

[レポート] 医療とセキュリティのハッカソン「Medical x Security Hackathon 2015」 画像
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[レポート] 医療とセキュリティのハッカソン「Medical x Security Hackathon 2015」

実際の医療現場で使われているレセプトソフトなど数種類のWebアプリケーションが主催者から提供され、それに対して脆弱性診断を行う。ソースコードが提供されるものもあるので、テストはブラックボックス形式の診断かソースコード診断かは問わない。

[インタビュー]サイバーミステリ作家、一田和樹氏が語る 『工藤伸治のセキュリティ事件簿』シーズン6の見どころ(1) 画像
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[インタビュー]サイバーミステリ作家、一田和樹氏が語る 『工藤伸治のセキュリティ事件簿』シーズン6の見どころ(1)

「『ワンタイムアタッカー』の執筆時点では、日本ではそれほどソーシャルメディアによるプライバシーの脅威というのは話題になっていませんでしたが、ようやく実態に近づいて来た感があります。」

リーガルマルウェア開発企業の知られざる実態 (1) 日本市場を重視 画像
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リーガルマルウェア開発企業の知られざる実態 (1) 日本市場を重視

これには耳を疑った。WikiLeaksの関係者がリーガルマルウェア開発企業に関与しているということはどういうことだろうか。Gamma International、Hacking TeamはWikiLeaksに情報を公開されているが、意識的に公開させている、ということだろうか。

なぜ中小企業における不正送金被害が続出しているのか 第4回「被害補償対象の条件とは」 画像
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なぜ中小企業における不正送金被害が続出しているのか 第4回「被害補償対象の条件とは」

万が一不正送金被害に遭遇した場合、セキュリティパッチを最新の状態にしていたかどうかが監査の対象の一項目として挙げられます。銀行が指定するような対策を施していない場合、補償が減額される、もしくは補償がゼロになることもありえます。

なぜ中小企業における不正送金被害が続出しているのか 第3回「建設・製造・医療・介護業界の例」 画像
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なぜ中小企業における不正送金被害が続出しているのか 第3回「建設・製造・医療・介護業界の例」

今回は実際に被害を受けているケースや、相談を受けているケースを業種ごとに4事例(建設・住宅業界、製造業界、医療業界、介護福祉業界)ご紹介します。業界別に内容を明記しております。

なぜ中小企業における不正送金被害が続出しているのか 第2回「もう社長でも 「 IT は苦手 」 は通用しない」 画像
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なぜ中小企業における不正送金被害が続出しているのか 第2回「もう社長でも 「 IT は苦手 」 は通用しない」

最近、以下のような相談を中小企業の経営者から受けることが増えました。「気づかないうちにウィルスメールをばら撒いてしまい、取引先から今度ウィルスメールを送ってきたら取引中止にするぞ!と言われています、どうすればいいですか?」という内容です。

なぜ中小企業における不正送金被害が続出しているのか 第1回「全銀協の考え方」 画像
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なぜ中小企業における不正送金被害が続出しているのか 第1回「全銀協の考え方」

とりわけ問題になっているのが「法人被害が増加している」点です。2013年下半期(7月~12月)の法人被害額は、7,500万円。2014年上半期(1月~ 6月)の法人被害額は、5億7,200万円。わずか半年で7.6倍も被害額が拡大しているのです。

[特別レポート] リアル DMZ 訪問記 画像
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[特別レポート] リアル DMZ 訪問記

「せっかく韓国に行くんですから、やっぱり『リアル DMZ』には行っておきましょう」 板門店訪問に先立つ7月上旬、ソウル出張の打ち合わせをしていたときに、編集人の上野が例によって、のんびりとした口調で筆者にこう言いました。

Scan茶会事件 第3回 ル サロン ジャック・ボリー 画像
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Scan茶会事件 第3回 ル サロン ジャック・ボリー

ScanNetSecurityの編集会議は毎回、スイーツやカフェの名店で、アフタヌーンティーをたしなみながら行われており「Scan茶会」と呼ばれています。今回は ル サロン ジャック・ボリー で行いました。

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「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」
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