株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は5月27日、「wizSafe Security Signal 2022年4月 観測レポート」を発表した。
米 ExtraHop Networks は5月23日、「ExtraHop 2022 Cyber Confidence Index - Asia Pacific(ExtraHopサイバーセキュリティの信頼度指数 - アジア太平洋地域 2022年版)」を発表した。
フォーティネットジャパン合同会社は5月23日、「サイバーセキュリティスキルギャップレポート2022年版」を発表した。
株式会社TwoFiveは5月19日、日経225企業のDMARC導入についての調査結果を発表した。
クラウドストライク株式会社は5月17日、ウクライナ側を支持する DoS 攻撃に使用された侵害された Docker ハニーポットに関する詳細情報をブログで発表した。
Microsoftは5月9日、Ransomware-as-a-service(RaaS)のギグエコノミーの動向についてブログで発表した。
経済産業省は5月10日、「OSSの利活用及びそのセキュリティ確保に向けた管理手法に関する事例集」を拡充し、公開した。
クラウドストライク株式会社は5月2日、Dockerを標的にしたクリプトマイニングオペレーション「LemonDuck」に関する詳細情報をブログで解説している。
トレンドマイクロ株式会社は5月10日、2021年の国内に対する標的型攻撃を分析した「国内標的型攻撃分析レポート2022年版」を公開した。同レポートでは、攻撃主体として国家が背景にあると推測される攻撃者グループを中心に取り上げている。
ヴイエムウェア株式会社(VMware)は5月9日、Kubernetes の現状に関する調査結果を発表した。
サイバーセキュリティおよびインフラセキュリティ局(CISA)は現地時間4月27日、2021年に最も悪用された15件を含む、悪質なサイバー攻撃者に頻繁に利用された共通の脆弱性について共同サイバーセキュリティアドバイザリを発表した。
警視庁は5月2日、「マルウェア「ランサムウェア」の脅威と対策(脅威編)」を公表した。
「CrowdStrike アドバーサリーカレンダー」は「アドバーサリー(敵性国家)」に関わる、サイバー攻撃に影響を及ぼす可能性がある(あるいは過去影響を及ぼした)地政学的出来事の情報を提供している点に最大の特長があります。記事末尾には当月の記載事項を付記します。
アクセスブローカーの登場によって、アイデンティティ&アクセスマネジメントという、これまでどちらかといえば事務的だった IT 管理領域が、ふと気づくと物騒で血なまぐさい戦場に変わっていた。攻撃者は正規のクレデンシャルを用いて悠々と執務室に入場してくる。
NTTセキュリティ・ジャパン株式会社は4月20日、「BlackTech 標的型攻撃解析レポート」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月20日、2022年第1四半期(1月から3月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
Splunk Inc.は4月15日、Enterprise Strategy Group 社と共同で年次グローバル調査レポ ート「The State of Security 2022~2022年のセキュリティの現状~」を発表した。
fjコンサルティング株式会社は4月15日、PCI DSS v4.0公開と移行のスケジュールについて発表した。
トレンドマイクロ株式会社は4月14日、REvilが用いたテクニックの分析を同社ブログで発表した。
公安調査庁は4月14日、「サイバー空間における脅威の概況2022」を公表した。同庁では、サイバー空間における脅威の概況等について広く周知するために同資料を公表している。
デロイト トーマツ グループは4月13日、日本の上場企業を対象とした「企業のリスクマネジメントおよびクライシスマネジメント実態調査」2021年版を公表した。
パロアルトネットワークス株式会社は4月12日、「2022年度版:Unit 42 ランサムウェア脅威レポート」を公開した。
日本プルーフポイント株式会社は4月12日、フィッシング攻撃の現状を明らかにした年次レポート「2022 State of the Phish(フィッシング脅威の全容)」の日本語版を発表した。
日本電気株式会社(NEC)は4月8日、Windowsイベントログの解析ツール「Chainsawnew」について同社セキュリティブログにて紹介している。
一般社団法人ICT-ISACは3月31日、「ローカル5Gセキュリティガイドライン」を公開した。
総務省と経済産業省、警察庁の3省庁は4月7日、不正アクセス行為の発生状況及びアクセス制御機能に関する技術の研究開発の状況を公表した。
警察庁は4月7日、「令和3年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」を公表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月6日、内部不正による情報セキュリティ事故防止のための「組織における内部不正防止ガイドライン」を改訂し、第5版を公開した。
トレンドマイクロ株式会社は4月6日、日本国内及び海外における2021年のセキュリティ動向を分析した報告書「2021年 年間セキュリティラウンドアップ~「サプライチェーン」を経由した攻撃と被害の連鎖~」を公開した。
フィッシング対策協議会は4月5日、2022年3月の「フィッシング報告状況」を発表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は4月、「企業IT利活用動向調査」の結果を公表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月31日、「2021年度中小企業における情報セキュリティ対策の実態調査報告書」を公開した。同調査は、2016年度の「中小企業における情報セキュリティ対策に関する実態調査」の後続となる。
デジタルアーツ株式会社は3月31日、Emotetについてのセキュリティレポートを公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月30日、クラウドサービスのサプライチェーンリスクマネジメント調査の結果を公開した。
「CrowdStrike アドバーサリーカレンダー」は「アドバーサリー(敵性国家)」に関わる、サイバー攻撃に影響を及ぼす可能性がある(あるいは過去影響を及ぼした)地政学的出来事の情報を提供している点に最大の特長があります。記事末尾には当月の記載事項を付記します。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月29日、「情報システム等の脆弱性情報の取扱いに関する研究会」の2021年度の報告書を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月29日、Webサイト運営者向けにセキュリティに関する窓口設置推奨資料を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月28日、「2021年度情報セキュリティに対する意識調査【倫理編】【脅威編】」報告書を公開した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は3月29日、JPドメイン名の登録管理業務に関する2021年の年次報告書「JPドメイン名レジストリレポート2021」を公開した。
デジタルアーツ株式会社は3月24日、マクロ付きOfficeファイルについてのセキュリティレポートを公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月22日、情報セキュリティ対策ベンチマークVer.5.1の診断データの統計情報を公開した。
総務省は3月25日、「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」及び「地方公共団体における情報セキュリティ監査に関するガイドライン」を改定し公表した。
日本サイバー犯罪対策センター(JC3)は3月22日、警察や株式会社ラック、トレンドマイクロ株式会社その他の会員企業と連携し、ECサイトを改ざんして不正スクリプトを読み込ませることで不正にクレジットカード情報等を窃取する手口を確認したと発表した。
個人情報保護委員会は3月17日、「ECサイトへの不正アクセスに関する実態調査」を公開した。
日本電気株式会社(NEC)は3月18日、2021年の迷惑メールについて同社セキュリティブログにて発表した。NECサイバーセキュリティ戦略本部セキュリティ技術センターの岩田氏が、自身の常用メールアカウントに2021年に届いた迷惑メールについて調査を行っている。
マイクロソフトは3月8日、同社のVasu Jakkal氏が女性がサイバーセキュリティに従事することの必要性についてブログで発表した。
IDC Japan 株式会社は3月11日、ロシア・ウクライナ戦争が世界のICT市場に与える影響についてのレポートを発表した。
情報通信研究機構(NICT)は3月11日、NICTER プロジェクトのダークネット観測網における2021年第4四半期(10~12月)の観測結果を公開した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は3月8日、2月末からConti の内部情報とされるデータを流出している「ContiLeaks」についての調査資料をPDFで公開した。
一般社団法人日本クラウドセキュリティアライアンス(CSAジャパン)は2月28日、医療クラウドにおけるランサムウェア攻撃予防対策についてブログで発表した。
かっこ株式会社は3月15日、EC事業者の不正対策に関する実態調査を実施し、その結果を公表した。同調査は2021年12月に、EC事業者の担当者を対象にネット方式によるアンケートを実施、546件の回答を得た。
ガートナージャパン株式会社は3月9日、セキュリティ及びリスク・マネジメントのリーダーが自社のセキュリティの取り組みに反映すべき7つのトップトレンドを発表した。
経済産業省は3月9日、クレジットカード取引に関わる事業者が実施すべきセキュリティ対策を定めた「クレジットカード・セキュリティガイドライン」の改訂を発表した。
株式会社イエラエセキュリティ、株式会社デジタルガレージ、日本電気株式会社(NEC)、日本電信電話株式会社(NTT)は3月10日、秘密計算の提供者向けの安全性基準の作成を発表した。
日本アイ・ビー・エム株式会社は3月8日、「IBM X-Force脅威インテリジェンス・インデックス2022」を発表した。
ウェザーニューズは、防災・減災への意識の実態や変化を調査する「減災調査2022」を実施。2022年3月8日、結果を公表した。災害時の情報入手は6割がスマホを利用し、若い世代ほどテレビ・ラジオ離れが進んでいる実態が明らかになった。
日本を代表するサイバーミステリー作家である一田和樹氏が2021年でデビュー十周年を迎えた。
クラウドストライク 株式会社は3月8日、今回で8回目となる年次報告書「2022 CrowdStrike Global Threat Report(2022年版CrowdStrikeグローバル脅威レポート)」を公開した。
トレンドマイクロ株式会社は3月7日、ロシア・ウクライナ紛争に関連したサイバー脅威動向についてブログで発表した。
情報通信研究機構(NICT)は3月4日、NICTが受信したEmotetへの感染を狙ったメールについての分析結果をNICTER Blogで公開した。
文部科学省は3月3日、「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」の改訂について発表した。
CFP 応募論文の選考を行うのは「レビューボード」と呼ばれ、セキュリティ業界におけるいわば雲上人の集まりだが、日本にはこの男がいた。国産セキュリティ R&D 企業として 4 回転(Fourteenforty)を決めた企業 FFRI を創設した鵜飼 裕司(うかい ゆうじ)である。
フィッシング対策協議会は3月3日、2022年2月の「フィッシング報告状況」を発表した。