アルプス システム インテグレーション株式会社は2月11日、Webフィルタリングソフトの最新版「InterSafe Ver6.0」を3月19日より発売すると発表した。新バージョンでは情報漏洩対策を強化したことが特徴。「SNS・ブログ」カテゴリを従来カテゴリ「掲示板・IT掲示板」から
ターボリナックス株式会社は2月20日、企業向けのWebサーバ向けサポート製品「ターボサポート for Secure Web Server」を発売すると発表した。同製品は、エッジ系サーバ「Turbolinux 11 Server(11S)」ユーザ向けに、導入・運用等の技術支援を一元的に行なうもの。
株式会社ラックは、「ISS RealSecure Network Sensor」のユーザを対象にラックオリジナル「IBM Proventia Network IPS特別乗りかえキャンペーン」を3月31日まで実施している。対象製品は「RealSecure Network Sensor」「RealSecure Gigabit Network Sensor」「Proventia
ターボリナックス株式会社は2月14日、指紋認証機能を搭載したUSB型シンクライアントの新製品「wizpy Style FP801」の販売を開始した。
トレンドマイクロ株式会社は2月15日、サポートセンターが24時間365日体制で企業内におけるウイルス対策状況の監視とレポーティングを行うサービス「Expert on Guard」(エキスパート・オン・ガード)を3月1日から提供すると発表した。
京セラコミュニケーションシステム株式会社(KCCS)は2月19日、米Lockdown Networks社の統合型検疫アプライアンスの最新バージョンとして「Lockdown Enforcer Version4.6」を2月25日より提供開始すると発表した。本製品は、特定ベンダのネットワーク機器や特定の隔離方式
People to People Communications株式会社は2月15日、統計データを基に生成した、本物そっくりの個人情報「疑似個人情報」を、疑似個人情報販売サイトにて販売開始した。
沖電気ネットワークインテグレーション株式会社(OKINET)は2月18日、従業員の私有PCを対象にした情報漏洩防止サービス「Winny対策@PTOP」の販売を開始した。
株式会社Hoster-JPは2月14日、日本向けBPOサービスを提供する中国の大連信華信息技術有限公司(DXC)と提携し、コストを抑え情報漏洩の危険性を排除しながら、高い技術を要するビジネスプロセスを請け負う「セキュアBPO」サービスの提供を開始した。
株式会社日立製作所と日本CA株式会社は2月18日、企業内におけるさまざまな情報システムを利用する際に必要なパスワード入力を指静脈認証に代替でき、利用者の利便性とセキュリティレベルの向上を実現する「セキュアシングルサインオンシステム」を共同開発したと発表。同
トレンドマイクロ株式会社は2月15日、日本国内のウイルス研究センターである「リージョナルトレンドラボ」が、24時間365日体制で企業のウイルス対策状況の監視・報告を行うサービス「Expert on Guard」を3月1日から提供すると発表した。
デジタルアーツ株式会社は2月13日、家庭向けフィルタリングソフトの最新版「i-フィルター 5.0」を発売すると発表した。最新版では「マニュアルを読まなくても設定ができる使用感」を追及したことが特徴。また、インターネットの掲示板を閲覧できても、書き込みが行なえな
グローバルサイン株式会社は2月12日、SSLサーバ証明書をワンクリックで設定可能な「ワンクリックSSL API」の提供を2月14日より開始すると発表した。これまでSSLをWebサーバに設定するためには、CSRの生成や鍵の管理などのPKIに関する知識が必要で、またEメール経由での本
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社は2月7日、企業PCに包括的なエンドポイント・セキュリティを提供する「Check Point Endpoint Security」を発表した。
日本PGP株式会社は2月12日、暗号化アプリケーションの最新版「PGP Universal Version 2.8」および「PGP Desktop Version 9.8」の国内販売を同日より開始したと発表した。これらのシリーズは、複数の統合された暗号化アプリケーションにわたって自動化され、一貫した鍵
日本ヒューレット・パッカード株式会社は2月12日、認証&検疫ソリューション製品の新バージョン「HP Quarantine System Version 3.0」の販売を同日より開始したと発表した。本製品は、クライアントPC向けの認証&検疫ソリューション。あらかじめ設定されたセキュリティ
株式会社ラックは、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が2月に発表した「TCP/IPに係る既知の脆弱性検証ツール」を開発、同ツールのCD-ROMの無償貸し出しを開始したと発表した。同ツールは、3年前より、経済産業省管轄のIPAより、ラックが開発を受託して進めていたプ
株式会社電通国際情報サービス(ISID)は2月11日、M&A向けVDR(Virtual Deal Room)サービスの日本語版を1月より開始したことを発表した。同サービスは、米IntraLinks社のOn-Demand Workspacesという、インターネット上で大量のドキュメントを安全かつ効率的に配信す
ターボリナックス株式会社は2月7日、省庁・自治体など公共系システムにおけるシンクライアントシステムの導入を促進する「シンクライアント移行診断サービス」「シンクライアント導入支援サービス」を実施すると発表した。4月まではキャンペーン期間とし、実機の貸し出
三菱総研DCS株式会社は2月7日、アークンが開発したデータベース監査ログ分析ソフトウェア「Forensic for SecureSphere」の販売を開始した。
KDDI株式会社と株式会社ラックは2月6日、セキュリティソリューションについて協業を開始したと発表、「KDDI セキュリティソリューション by LAC」を同日より提供開始した。本ソリューションは、提携後第1弾となるサービス。法人ユーザを対象に、サービスの申込み、調査・