FFRIは、従来型脅威であるID・パスワードの搾取や新しい脅威であるMITB攻撃からWebブラウザを保護する、Web Browsser Protection「FFRI Limosa」の出荷を11月20日より開始する。
BSAメンバー企業、福岡市所在のOA機器販売会社との間で調停成立(BSA)他
画像ファイルを盗むマルウェアを発見(アンラボ:ブログ)他
エフセキュアは、オンラインバンキングのトランザクションに対するセキュリティおよび信頼性を提供する拡張レイヤーを実現する「バンキング プロテクション」について発表した。
OSI参照モデルの最上層であるアプリケーション層の一段上に、それを操作するユーザを第8番目のレイヤとして設定し、ユーザ層を含む8階層モデルでセキュリティ対策を考える「レイヤ8セキュリティ」が注目を集めている。
NECビッグローブ(BIGLOBE)は12日、Webサイトの脆弱性を毎日検査する三和コムテック社のクラウド型脆弱性診断サービス「McAfee SECURE」の提供を開始した。
仮想パッチの有効性とは(トレンドマイクロ:ブログ)他
Dr.WEBは、「Doctor Web CureNet!(日本語版)」、およびDoctor Webのマルウェア解析サービスをセットにした「Dr.Web CureNet! マルウェア解析パック」を発売した。
大統領がエフセキュアを訪問(エフセキュアブログ)他
デジタルアーツは、ヤマハが提供するSOHO向けルータ・ファイアウォール製品に、標的型攻撃に有効な出口対策が可能な「i-FILTER」のデータベースを提供開始した。
アスクはApricorn社の暗号化セキュリティポータブルドライブ「Aegis Bio- 3.0シリーズ」を11月中旬から順次発売すると発表。PCなしで指紋認証システムを利用できる。
NTTデータは9日、NTTドコモ、マスプロ電工、東北大学、日東紡音響エンジニアリングと共同で、総務省が委託する「多様な通信・放送手段を連携させた多層的な災害情報伝達システムの研究開発」のフィールド実証実験を実施することを発表した。
ロジテックは8日、iPhone5などBluetooth対応端末から呼び出しができ、置き忘れ防止にも使える「ぶるタグ」シリーズの新製品を発表した。価格は3,100円〜3,600円。
日本電気(NEC)は7日、スマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスをクラウド上で仮想化し、外出先で個人所有のスマートフォンなどから業務に利用可能なサービス「NEC Cloud Smartphone」の提供を開始した。
メインフレームに関する意識調査を発表(CA Technologies)他
ゆうちょ銀行の利用者を狙い、不正にポップアップを表示させるマルウェア(エフセキュアブログ)他
SSTは、「官公庁」「自治体(地方公共団体)」「教育機関」などを対象にCSRF脆弱性の診断・対策措置を期間限定で無償提供する。
GSXは、社員のセキュリティ意識を高め、ひとりひとりの判断力を底上げする「標的型メール訓練サービス」の提供を開始した。
日本電気(NEC)は7日、「ビッグデータ」事業を強化、企業がビッグデータ分析の試行や本格利用を迅速・低コストで開始できる、新クラウドサービスの販売を開始した。
ネットバンキング利用者等の個人情報を狙う新たな手口の事案への対策(警察庁)他
チェック・ポイントは、セキュリティゲートウェイアプライアンスの新製品「Check Point 21600アプライアンス」を発表した。