PRISMにおける不正ハードウェアチップ検知手法の研究開発に採択(ラックほか) 1枚目の写真・画像 | ScanNetSecurity
2019.11.18(月)

PRISMにおける不正ハードウェアチップ検知手法の研究開発に採択(ラックほか) 1枚目の写真・画像

ラックは、総務省が2019年度に実施する内閣府事業PRISMの対象研究開発課題「設計・製造におけるチップの脆弱性検知手法の研究開発」の委託先として、学校法人早稲田大学を代表研究機関とし、株式会社KDDI総合研究所およびラックが選定されたと発表した。

製品・サービス・業界動向

カテゴリ別新着記事

★★10/8~11/30迄 創刊21周年記念価格提供中★★
★★10/8~11/30迄 創刊21周年記念価格提供中★★

2019年10月8日(火)~11月30日(土) の間 ScanNetSecurity 創刊21周年記念価格で提供。

×