【画像】届出から1年以上開発者と連絡がとれない脆弱性情報も公開へ(IPA) (1/1)| ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2017.12.18(月)

届出から1年以上開発者と連絡がとれない脆弱性情報も公開へ(IPA) 1枚目の写真・画像

製品・サービス・業界動向

脆弱性関連情報 取扱いの流れ
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  2. カスペルスキーに関する一連の報道に対し、代表取締役社長の川合氏が言及

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  3. 自分の利用しているサーバの状況を確認する方法 不正中継確認

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  4. Windows PCの「盗聴モード」を検出するフリーソフト(アズビル セキュリティフライデー)

  5. 「FFRI yarai」「CWAT」にサイバーセキュリティ保険を付帯(NTT-AT)

  6. スポットで利用できる成果報酬型の脆弱性発見サービスを開始(SHIFT SECURITY)

  7. オーダーメードのサイバーセキュリティ人材育成トレーニングを提供(DTRS)

  8. ソースコードに脆弱性がないか検査できる「iCodeChecker」を公開、脅威や対策方法等のレポートも出力可能(IPA)

  9. 自動運転・コネクティッドカー向けのサイバー攻撃防御システムを開発(パナソニック)

  10. IoTとAIを組み込んだスマートマンション、そのサイバーセキュリティを探る(インヴァランス)

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