Dr.WEBは、2016年8月におけるモバイルデバイスを狙った脅威についての総括を発表した。
CODE BLUE事務局は、サイバーセキュリティに特化した日本発の国際会議CODE BLUE(10月18日~21日、東京・新宿・ベルサール新宿グランドにて開催)において全講演者が決定したと発表した。
チェック・ポイントは、SandBlastソリューション・ファミリーの最新製品としてWebブラウザ向けの「SandBlast Agent for Browsers」を発表した。2016年第3四半期に提供を開始する予定。
IPAおよびJPCERT/CCは、Apple社が提供するWebブラウザ「Safari」およびMac向けのOS「OS X」に脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
ベリサーブは、「IoTセキュリティ対策支援ソリューション」の提供を開始したと発表した。
多摩大学 ルール形成戦略研究所は、「サイバーセキュリティ国際標準化研究会」を創設すると発表した。
カスペルスキーは、「Kasperskyサイバー脅威レポート:2016年4月~6月」を発表した。
ラックは、「インシデント対応ツール(仮)」のプロトタイプが完成したと発表した。
ニフティは、NTT東日本と連携して閉域網接続サービス「プライベートアクセス for クラウドゲートウェイ クロスコネクト」を10月11日から提供する。
三井物産セキュアディレクション株式会社( MBSD )は 9 月 1 日から、アマゾン ウェブ サービス( AWS )ユーザーに特化した クラウドセキュリティサービス「 AWS セキュリティ監視サービス secured by Alert Logic 」を提供開始した。
堺市教育委員会は9月6日、堺市西区の津久野中学校で「ネットいじめ防止授業」の公開授業を実施する。ネットいじめ防止授業の開催は今年で8年目。中学生38名が正しいスマホ・ネットルールを啓発する「スマホ・ネット ルール5"まもるんやさかい"」に基づく授業に参加する。
リリース以来、何かと話題になっているモバイル向けタイトル『ポケモンGO』ですが、フランスの教育相ナジャット・ヴァロー=ベルカセム氏は、同国内の学校に配置されたポケモンの排除を、デベロッパーのナイアンティックに対して要請すると記者会見で発表しました。
トレンドマイクロは、個人向けの総合セキュリティソフト「ウイルスバスター」シリーズの最新版を発表した。
エフセキュアはCynetと「F-Secure SAFE」の販売契約を締結。Cynetは「F-Secure SAFE」をカスタマイズした家庭向けセキュリティサービス「J-SAFE」を提供開始する。
EMCジャパンは、セキュリティ対策チーム向けの標的型サイバー攻撃対策スイート製品「RSA NetWitness Suite」の提供を開始したと発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、AKABEi SOFT2が提供する複数のゲーム製品にOSコマンドインジェクションの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
警察庁は、@policeにおいて2016年7月期の「インターネット観測結果等」を発表した。
ナイアンティックが開発/運営する世界的に人気のモバイルタイトル『ポケモンGO』において、ツール使用者のBAN基準に対して一部のユーザー間に混乱を招いてしまったとし、BAN基準の解説と、それに該当するユーザーのBANを解除可能としたことが発表されました。
シマンテックは、Webホスティングプロバイダを通じて利用できるWebサイトセキュリティパッケージ「Encryption Everywhere」を発表した。
NTTデータ先端技術は、SIEMの導入効果の評価およびセキュリティ対策の現状分析を支援する「スポットログ評価サービス『LogDiver』」を9月1日より提供開始する。
IDC Japanは、国内セキュリティ市場のうち外部脅威対策製品と内部脅威対策製品の国内市場の予測を発表した。