株式会社セキュアヴェイルは11月11日、 創業から20年に渡って提供してきた統合セキュリティ運用サービス「NetStare」のサービスラインアップを刷新し、同日リリースすると発表した。同時にセキュリティクラウドサービス「NetStare Cloud」もリリースする。
株式会社カスペルスキーは11月11日、「Incident Response Analyst Report」日本語版を公開した。同レポートでは同社のグローバル緊急対応チーム(GERT)が、2020年にインシデントレスポンスを実施したサイバー攻撃を分析している。
総務省関東総合通信局は11月10日、関東サイバーセキュリティ連絡会との共催で12月1日に、中小企業等を対象としたオンラインによる「サイバーインシデント演習in関東」開催を発表した。
Microsoftは米国時間11月8日、ZOHO ManageEngine ADSelfService Plusを悪用するThreat actor DEV-0322についてブログで発表した。
ガートナージャパン株式会社は11月9日、「日本におけるセキュリティ(アプリ、データ、プライバシー)のハイプ・サイクル:2021年」を発表した。
株式会社ツルハホールディングスの孫会社の株式会社杏林堂薬局は11月10日、同社の公式オンラインショップ「杏林堂オンラインショップ」及び店頭で商品を予約した顧客の情報が、第三者からの不正アクセスで漏えいした可能性が判明したと発表した。
石福金属興業株式会社は11月11日、同社コーポレートサイト(https://www.ishifuku.co.jp)への第三者からの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月10日、Intel製品の複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は11月10日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2021年11月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月11日、EC-CUBE 2系における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
サイバートラスト株式会社は11月8日、同社名を騙った投資勧誘への注意喚起を発表した。
アマチュアによる Twitter 投稿等の炎上対応に四苦八苦しているのが現状の日本企業が、もし IRA(ロシアのネット世論操作組織)のような洗練された本格的方法で、計画的組織的に攻撃を受けた場合、どのような対処が可能なのでしょうか。
三重県は11月6日、委託事業者でのメール誤送信によるメールアドレスの流出について発表した。
JASDAQ上場企業のサンメッセ株式会社は11月4日、特別損失の計上について発表した。
株式会社セキュアオンラインは11月8日、同社が運営する「サイバーセキュリティ.com」を装った警告文への注意喚起を発表した。
株式会社マクニカは11月9日、同社でこれまで採用していたメール送信時に添付するファイルをZIP暗号化しパスワードを別送する方式(PPAP)を11月22日付で廃止すると発表した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は11月9日、実践的サイバー防御演習CYDERの「オンラインAコース」を同日から提供開始した。
株式会社イエラエセキュリティは11月9日、ココン株式会社との合併と体制変更について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンターは11月10日、WordPress 用プラグイン Booking Package - Appointment Booking Calendar System におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「JVN」で発表した。
セキュリティに関わる技術や製品の有効性を、客観的定量的に評価できたら最高以外の何ものでもないが、そこには「どんな事業で」「何を守るために」「どのように運用するか」といった変数が多数存在し、各社千差万別である。
即席麺類等の製造販売を行うヤマダイ株式会社は11月8日、同社の公式サイトの障害について発表した。