国立大学法人東海国立大学機構 名古屋大学は6月28日、同学への不正アクセスによる個人情報の流出について発表した。
森林型サバイバルゲームフィールを運営する13BASEは6月27日、同社が利用するサービス機関での情報漏えいについて発表した。
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は6月29日、ディズニーアカウントのシステム障害について発表した。
クラウドストライク株式会社は6月24日、電気通信事業者を標的とした「DecisiveArchitect」アクティビティクラスタに関する詳細情報をブログを発表した。
公安調査庁は6月28日、「国際テロリズム要覧2022」を公開した。
株式会社クリィは6月27日、USBメモリなどへの個人情報データの持ち出しや漏えいを管理する個人情報保護システムの企業導入キャンペーンを7月からスタートすると発表した。
富士通株式会社は6月29日、機械学習工学研究会(MLSE)より発行される機械学習システムセキュリティガイドラインで開発した分析ツールの無償公開を発表した。
KnowBe4 Japan 合同会社は6月23日、トレーニングの頻度とセキュリティ対応力の相関関係を示す調査レポート「More Training, Better Prepared」を公開した。
株式会社東芝は6月23日、東芝グループの2021年度のサイバーセキュリティに対する取り組みをまとめた「東芝グループ サイバーセキュリティ報告書2022」を公表した。
「CrowdStrike アドバーサリーカレンダー」は「アドバーサリー(敵性国家)」に関わる、サイバー攻撃に影響を及ぼす可能性がある(あるいは過去影響を及ぼした)地政学的出来事の情報を提供している点に最大の特長があります。記事末尾には当月の記載事項を付記します。
気送管システム(Pneumatic Tube System:PTS)をご存じだろうか。カルテや薬、サンプルなどを入れたカプセルをチューブを使って運ぶシステムだ。国内でも大病院で導入しているところもあり、海外でも現役のシステムだ。そしてハッカーたちはこのシステムも見逃さない。
兵庫県尼崎市は6月23日、個人情報を含むUSBメモリの紛失について発表した。
株式会社矢野経済研究所は6月24日、不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
株式会社日経BPは6月24日、同社が運営する医療従事者専門サイト「日経メディカル Online」への不正アクセスについて発表した。
株式会社フジ・メディア・ホールディングス傘下の株式会社エフシージー総合研究所は6月23日、5月24日に公表した不正アクセスによるメールアドレス漏えいについて、調査結果を発表した。
NTTデータ先端技術株式会社は6月27日、PCI DSS v4.0への準拠に対応できるサービスとして「PCI DSSトータルサービス」を刷新したと発表した。
株式会社カスペルスキーは6月24日、ダークウェブで不正アクセスを行うための情報について分析した結果を発表した。
日本電気株式会社(NEC)は6月24日、人を対象としたサイバー攻撃への対応力を強化する「セキュリティアウェアネストレーニングサービス」の提供を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月24日、Adobe Illustrator における複数の脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
サイバートラスト株式会社は6月23日、オープンソース プログラム オフィスの設立を発表した。
OSINT については、世の中に怪しげな情報も出回っています。実際のペネトレーションテストでの OSINT について解説します。