厚生労働省が2016年度に定期接種化する方針を示している「B型肝炎」の予防接種について、33.5%が子どもに受けさせていることが、ミキハウス子育て総研が運営する「ハッピー・ノートドットコム」の調査結果より明らかになった。
日本交通文化協会は、ネットサービスでの不正ログインの被害を防ぐ取り組みとなる「パスワード強化」を訴求するポスターを、JR原宿駅ホーム前の大型ボード17面に4月9日まで展示しています。
NECは、東京都港区に全40校ある区立幼稚園・小中学校の教職員・児童生徒約1万1,000人が利用する情報システム基盤を港区教育委員会に納入した。同システムは、4月1日に開校した白金の丘学園をはじめ、順次利用が開始される予定だ。
トレンドマイクロは、SIMフリー端末ユーザ向けに、新たにサポート付き「ウイルスバスター モバイル」を4月9日よりSIMフリー端末販売店を通じて提供開始する。
「その小さなプログラム『Dell Service Tag Detector』は、サービスタグを確認する以外にも数多くのことを行う」「攻撃者が恣意的にファイルをダウンロードし、実行するためのプログラムを遠隔起動できる可能性もある」とForbesは語った。
ウォッチガードは、参加無料のソリューションセミナー「もう待てない!無線LANセキュリティ対策」を4月23日に開催する。
FFRIは、SHIFTと業務提携契約を締結し、セキュリティテスト分野での協業に関して合意したと発表した。
谷脇氏は、日本をとりまくサイバーセキュリティの現状や政府の取り組み、サイバーセキュリティ基本法の理念とNISCの位置づけなどを語った。
ウォッチガード・テクノロジー・ジャパンは4月10日、セキュリティ可視化ソリューh村によるさまざまなメリットを紹介するソリューションセミナー「ネットワークショリューションの可視化」を実施する。
この結果、すべての Mozilla 製品――FirefoxやThunderbirdなど――は、2015年4月1日以降に発行された、あらゆる CNNIC ベースの証明書を「信頼できない証明書」と見なすよう更新されることになる。
NTT Comは、企業向けシングルサインオンサービス「ID Federation」の本格提供を開始した。
IIJは、ワンタイムパスワードの管理アプリケーション「IIJ SmartKey」を4月1日よりApp StoreおよびGoogle Playにて無料で提供開始した。
日本IBMは、モバイル・セキュリティのリスクへの警告に関する調査を発表した。
IPAとセキュリティ・キャンプ実施協議会は共同で、5月16日から17日の2日間にかけて「セキュリティ・ミニキャンプ in 新潟」を開催する。
文化シヤッターは1日、防火/防煙シャッター用安全装置として「無線式危害防止装置“マジックセーフ”」を発売した。
眞照は持ち手の付いた小さな段ボール箱に、最低限の防災用品や1日分の非常食を詰めた「ひなん箱」の発売を開始した。同社では贈答用としての利用を見込んでいる。
ソフトバンク・テクノロジーは茨城県庁の運営する茨城県の公式ホームページのリニューアルを実施し、1日から公開を開始した。
防災グッズを販売しているネットショップ「セイショップ」が、13日にショールームを開設する。場所は市ヶ谷(東京都千代田区)で、ネットショップの販売品を試すだけでなく、購入も可能だ。
フォーカルポイントは2日、MIL規格準拠の耐落下性を持ち、2,600mAhバッテリーを搭載したiPhone 6専用バッテリーケース「OtterBox Resurgence 耐落下バッテリーケース for iPhone 6」を発売した。価格は11,800円(税別)。
国土交通省は、東洋ゴム工業の免震ゴムの不正事件を受けて「免震材料に関する第三者委員会」を設置すると発表した。
しかし Brandis は、その立ち上げ時のコストについて言及しなかった。システムの作成や、加入者のデータを保持するためのインフラ構築は安価とならないので、それは重要な要素である。
Palo Alto Networks社とVMware社は米国時間の3月31日、モバイルセキュリティのニーズに応えるため、戦略的パートナーシップを拡大すると発表。
大塚商会は、中堅中小企業向けスイッチのリモート運用監視サービス「たよれーる らくらくスイッチ」を4月3日より開始する。
IPAおよびJPCERT/CCは、一部のマルチキャストDNS(mDNS)実装に、外部からのユニキャストクエリに応答する問題が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、サイトー企画が提供するテキストエディタソフト「秀丸エディタ」にバッファオーバーフローの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
岡山県は自主防犯活動の実践事例などを中心に学べる講座「自主防犯★スタートアップ講座」を25日に開催する。
日本放送協会(NHK)は1日、「放送ガイドライン2015」およびそれを補足する「NHKインターネットガイドライン2015」を公開した。「放送ガイドライン2015」は3度目の改訂版。「NHKインターネットガイドライン2015」は初めての公表となる。
防災、防犯消防設備などを取り扱う星野総合商事は、ウェブサイト上で提供している学校や自治会、企業などに向けた「備蓄備品管理システム」に、備蓄品の消費期限切れをメールで通知する機能を23日より追加した。
この最新の Vawtrak のサンプルは、ファイル更新を隠すために、ファビコン上でステガノグラフィーを利用しているとKroustekは語った。それはウェブサイトのブックマークとブラウザのタブに色を追加するよう、小さなイメージを用いる方法だ。
米Palo Alto Networksは、優先度付きの実用性の高いサイバー脅威情報を提供する、サイバー脅威インテリジェンスサービス「Palo Alto Networks AutoFocus」を発表した。
カスペルスキーは、インターネットを安全に利用するための基本的な知識や注意事項をまとめた「セキュリティとモラルのガイドブック」を作製し、PDF版と冊子版の無償提供を開始した。
警察庁は、2015年2月の「特殊詐欺認知・検挙状況等について」を発表した。
オリエントコンピュータは3月31日、紛失や盗難対策を施したセキュリティUSBメモリー「フィンガーエイト」を発売した。
群馬県は4月7日から4月30日までの期間を「春の防犯啓発推進期間」として、自主防犯意識の高揚や犯罪の被害に遭わないための注意喚起を目的とした取り組みを実施する。
東洋ゴム工業は3月30日、大臣認定不適合が判明した同社製免震ゴムについて、納入先建築物55棟すべてにおいて、震度6強から震度 7程度の地震に対して倒壊するおそれはないことを確認し、国土交通省に報告した。
独立行政法人防災科学技術研究所が主催し、内閣府、文部科学省などが後援を予定している「第6回防災コンテスト」が4月から開催される。2010年から毎年開催されており、参加資格は「地域の防災力を高めたいと考えている方」なら誰でも可能となっている。
ヤフーは3月30日、検索結果の非表示措置の申告を受けた場合の対応方針を発表した。検索結果とプライバシーに関する有識者会議を踏まえ、具体的な対応方針を明らかにしている。未成年者のいじめ被害といった過去の被害に関する情報などが対象となる。
研究者たちは、偽の証明書を発行するのが簡単であったこと、そしておそらくそれが現実社会で盗まれ、利用されたことを懸念している。これは、またも現れた「暗号の認証局に関する根本的な問題」の新たな一例だ。
Adobe Systems 社の Adobe Flash Player に、任意のコードが実行される脆弱性が報告されています。
フィッシング対策協議会は、コーエーテクモゲームスの情報サイト「GAMECITY」を騙るフィッシングメールが出回っているとして注意喚起を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、複数の認証局において、証明書発行時の確認が「特定のメールアドレスでのやりとりが可能であること」のみで行われている問題について「JVN」で発表した。
IPAは、IPAテクニカルウォッチ「脆弱性対策の効果的な進め方(実践編)」を作成、公開した。
警察庁は、NoSQLデータベースである「MongoDB」に対する探索行為が依然として高水準で推移しているとともに、その他2種類のNoSQLデータベースに対しても探索行為が増加していることを確認したとして、注意喚起を発表した。
白山工業は、地震発生時の免震ビルにおいて人の安全や事業継続のための迅速な対応を可能にする計測地震防災システム「VissQ-IS(ビスキューアイエス)」を4月1日から発売開始する。
東京都教育委員会は、「安全教育プログラム第7集(平成27年3月)」を作成。すべての子どもたちに危険を予測し、回避する能力などを身に付けさせる安全教育を推進するための指導資料で、平成21年から作成して今回で7集めとなる。
MMD研究所は30日、「格安スマホに関する意識調査」の結果を発表した。調査期間は13日~16日で、16歳以上のスマートフォンもしくはフィーチャーフォンを所有している男女1,670人から回答を得た。
この生体認証システム Iris on the Move(IoM)は、すでに多様な SRI ブランドの製品で提供されている。しかし Samsung との提携によって、その研究企業には、これまでよりもはるかに大きな潜在的市場が届けられることになる。
NECは、パロアルトネットワークスとの連携により、不正端末の通信を自動で検知しサイバー攻撃を抑止する「サイバー攻撃自動防御ソリューション(次世代ファイアウォール連携)」の販売を開始した。
フィッシング対策協議会は、OMC Plusを騙るフィッシングメールが出回っているとして注意喚起を発表した。
IPA技術本部 セキュリティセンターは、「組織における内部不正防止ガイドライン」日本語版ガイドラインを第3版に更新した。
デルは、Dell SecureWorksが2014年に実施した「アンダーグラウンドのハッカー市場動向調査レポート」の日本語版を発表した。
ラックは、ネットエージェントの株式(発行済株式の81.4%)を取得する株式譲渡契約書を締結したと発表した。
ラックは、同社の情報セキュリティ事件・事故対応サービス「サイバー救急センター」の事故対応件数が、2011年からの累計で1,000件を突破したと発表した。
セキュリティソフトウェアで知られる海外企業Symantecは、一部Twitchユーザーがマルウェアを利用して視聴者数を増加させていると、報告しています。
フィッシング対策協議会(運営:JPCERTコーディネーションセンター)は30日、Webコンテンツ「マンガでわかるフィッシング詐欺対策5ヶ条」を公開した。
京セラコミュニケーションシステム(以下KCCS)は26日、同社のケーブルテレビ応急復旧・強靭化無線システム「ワイヤレスリンク23G」を、三重県四日市市のケーブルテレビ局CTYが事業継続計画強化を目的として導入したことを発表した。
「一般的なキャリア」として再分類されたことに激怒しているAT&TやVerizonらは、FCC のOpen Internet Orderを「恣意的で気まぐれな裁量の濫用」だと表現し、その見直しを上級裁判官たちに求めた。
バラクーダネットワークスは、クラウドベースのモバイルデバイスおよびアプリケーション管理サービス「Barracuda MDM」のアップデートを発表した。
FFRIは、個人向けセキュリティソフト「FFRI プロアクティブ セキュリティ」の販売を4月1日10時より「FFRIオンライン・ショップ」で開始する。
IPAおよびJPCERT/CCは、Android OS を搭載しているデバイスに、オープンリゾルバとして機能してしまう問題が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、ANTlabsが提供するホテルの宿泊客向けネットワークなどを運用するためのゲートウェイ機器「InnGate」の複数のモデルおよびバージョンのファームウェアに認証なしで機器のファイルシステムを読書きできる脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
国土交通省は、大臣認定不適合の免震ゴム材料を採用している建築物の構造安全性について東洋ゴム工業から報告があったと発表した。
パスロジは、メールで受信したクイズに回答するだけで不正送金を防止する「クイズ型取引防護システム・メール版」の提供を開始することを26日に発表した。