株式会社朝日新聞社は5月16日、同社を騙るメールへの注意喚起を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は5月18日、同社が発足した脆弱性調査・研究チームが参加した「Ricerca CTF」で優勝したと発表した。
デジタル庁は5月23日、マイナポイント事業の手続支援における公金受取口座の登録において、人為的なミスで他人のアカウントに自身の預貯金口座を登録してしまう事例が複数発生したと発表した。
Google は5月19日、無効な Google アカウントに関するポリシーの更新を発表した。
株式会社両備システムズは5月9日、鹿児島県志布志市への認証セキュリティソリューション「ARCACLAVIS Ways」の導入事例を公開した。
株式会社クラフは5月18日、同社のセキュリティ・マネジメント・システム「S4」のサービス約款の改定を発表した。
「Smishsmash」とは、SMSを利用した2FAをバイパスする攻撃手法のこと。セキュリティの専門家でありハッカーでもあるトーマス・オロフソン氏、マイケル・ビストロム氏が命名した。
三井住友カード株式会社は5月16日、ダイレクトメールの表面の宛先にクレジットカード番号を印字した状態で送付したと発表した。
神奈川県横浜市は5月16日、システム障害における119通報の受信不能について発表した。
株式会社TwoFiveは5月18日、なりすましメール対策実態調査の最新結果を発表した。
株式会社クラフは5月11日、同社のセキュリティ・マネジメント・システム「S4」を東南アジア向けに提供すると発表した。東南アジア向けS4は、ベトナム SHIFT ASIA CO., LTD.との協業で運営される。
ソフォス株式会社は5月9日、新しいランサムウェアファミリ「Akira」についての解説記事を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月22日、Tornado におけるオープンリダイレクトの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
戦争や大量虐殺等々によってもし世界が今日終わるとしたら、中には、人類には守るに値するものはほとんどないと達観し、笑顔で終末を迎える人すらいるかもしれない。
公立大学法人沖縄県立看護大学は5月16日、不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は5月11日、ChatGPTなどの生成AIを介した個人情報の開示について、同社ブログで発表した。同社のプロダクト&ソリューション事業部 AI&高度先端技術開発の高江洲 勲氏が解説している。
ウィズセキュア株式会社は5月11日、CyberPeace Builders プログラムによるNGOへのセキュリティサポートを提供すると発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月9日、注意喚起や情報共有活動における受信者側の「コスト」の問題について、ブログで考察している。早期警戒グループの佐々木勇人氏が執筆を行っている。
IPAは、基本情報技術者試験と情報セキュリティマネジメント試験の令和5年4月度合格者を発表した。前者の合格率は56.3%、後者は76.2%となっている。
株式会社ナノオプト・メディアは5月19日、開催30回目を迎えるIT総合イベント「 Interop Tokyo 2023 」を6月14日から6月16日に幕張メッセで開催すると発表した。
いまや使われなくなった「キター!!!!」というネットスラングがあるが、今春、日本政府の Web ページを毎時間リロードし続け、探していた五文字の単語をついにそこに発見した時、うっかりこれを本当に声に出して叫んでしまった人物がいる。
ビーピークラフト株式会社は5月16日、同社が運営する「Beads&Parts通販サイト」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
岩手県大槌町は5月15日、不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
CODE BLUE実行委員会は5月16日、11月8日から9日に「CODE BLUE 2023」をリアル開催すると発表した。今年度は対面形式に限定し、オンライン配信は行わない。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月18日、Androidアプリ「Brother iPrint&Scan」におけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月18日、Qrio Lock (Q-SL2) における Capture-replay による認証回避の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月19日、ティアンドデイ製およびエスペックミック製データロガーにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
地方独立行政法人三重県立総合医療センターは5月11日、同院のホームページへの不正アクセスについて発表した。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構は3月27日、職員の懲戒処分について発表した。
キヤノンマーケティングジャパン株式会社は5月8日、ESET製品の価格を2023年7月から改定すると発表した。
日本電気株式会社(NEC)は5月12日、インシデント対応時の証拠データ収集ツール「Magnet Response」について同社セキュリティブログで解説している。NEC サイバーセキュリティ戦略統括部の松本康平氏が執筆している。
一般社団法人Cyber Hiroshimaは5月14日、「サイバーセキュリティに関するコミュニティ活動」を2023年5月12日から本格稼働したと発表した。
株式会社ブロードバンドセキュリティ(BBSec)は5月10日、同社のセキュリティサービス本部が管理・運営する SQAT.jp で「BBSec脆弱性診断結果からみる - 脆弱性を悪用したサイバー攻撃への備えとは - 」を公開した。
2023 年 1 月に、Microsoft Windows OS に SYSTEM 権限への昇格が可能となる脆弱性が報告されています。
公正取引委員会は5月15日、メール送受信の障害について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月16日、因幡電機産業製Wi-Fi AP UNITにおけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社ユービーセキュアは5月10日、株式会社GRCSと共同開発を行ってきた「CSIRT MT.mss」と「Rapid7InsightVM」の連携機能について2023年5月に製品版の販売を開始したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月15日、WordPress 用プラグイン MW WP Form および Snow Monkey Forms における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月15日、サイボウズ Garoon に複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
フィッシング対策協議会は5月15日、国税庁をかたるフィッシングへの注意喚起を発表した。
「身代金」を支払った後の復旧は、支払わないことを決めて自らのバックアップから作業するよりも、多くの場合、費用のかかる面倒な作業になる。
東京都練馬区議会議員の佐藤力氏は5月14日、同氏のメールマガジン配信システムへの不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
IPAは、「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP) 運用状況 [2023年1月~3月]」の参考資料として、「OneNote形式のファイルを悪用した攻撃の手口と対策」を公開した。
株式会社ブロードバンドセキュリティ(BBSec)は5月10日、「自動車部品業界向け情報セキュリティ対策支援サービス」を提供すると発表した。
MS&ADシステムズ株式会社は5月10日、NRIセキュアテクノロジーズ株式会社の支援を受けて「セキュリティ・バイ・デザイン」の考え方に基づいたセキュリティ強化スキームを2022年10月に構築したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月13日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
2020年12月に本誌が報じたランサムウェア被害のインシデントでは、攻撃によってアクセスログが削除されており、被害の影響範囲の調査に悪影響を与えた。
東証プライム上場企業の日本コンクリート工業株式会社は5月9日、同社のサーバのランサムウェア感染について発表した。
富士電機ITソリューション株式会社は5月9日、新潟県から受託した公文書管理システムに係る電子データの消失について、続報を発表した。
トヨタ自動車株式会社は5月12日、同社がトヨタコネクティッド株式会社に管理を委託するデータの一部が漏えいした可能性について発表した。
株式会社テクノルは5月10日、従業員300名以下の中小企業で自社Webサイトに関する業務の担当者を対象とした「Webサイトのセキュリティ対策」に関する調査結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月12日、Beekeeper Studio におけるコードインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は5月9日、「暴露型ランサムウェア攻撃統計CIGマンスリーレポート」2023年4月号を発表した。
中部電力パワーグリッド株式会社岐阜支社は5月8日、同社首掛けストラップの紛失について発表した。
株式会社コールドクターは5月6日、同社のSNS広告における不適切表現について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月10日、Intel製品に複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムと想定される影響は以下の通り。
日本プルーフポイント株式会社は5月10日、同社が開催した Proofpoint Partners' Day にて「2023年パートナーアワード」の受賞者を発表した。
フィッシング対策協議会は、2023年4月の「フィッシング報告状況」を公開した。
マイクロソフトは5月4日、世界パスワードデーにパスワードレス化を支援すると同社ブログで発表した。
IPAは、「暗号鍵管理システム設計指針(基本編)」の記載項目などの理解を助けることを目的に、「暗号鍵管理ガイダンス第1版」を公開した。
株式会社ブートロックは4月、同社が提供するスマートフォンアプリを利用したアーティストとのビデオ通話サービス「リミトーク」でのメールアドレスの流出について発表した。
茨城県潮来市は5月3日、市立牛堀公民館に対する外部からの不正アクセスについて発表した。
四国ガス燃料株式会社は5月3日、四国ガスグループへの第三者からの不正アクセスについて発表した。