日本マイクロソフトは10月7日、非正規の「Microsoft Office」に注意するよう呼びかけるページを公開した。非正規品によるトラブルに巻き込まれないように、代表的な被害例、非正規品の見分け方、正規の購入方法などを紹介している。
10月2日に総務省が「官民連携による国民のマルウェア対策支援プロジェクト(ACTIVE)」を開始すると発表したんだにゃー。ISPやセキュリティ企業と連携して、ユーザーがマルウェア配布サイトへアクセスするのを未然に防止するための実証実験を行うんだにゃー。
Mobile Pwn2Own の賞金は攻撃のタイプによって分けられる:つまり、機器のモデルやプラットフォームごとに分けられるのではなく、まさに「いかにして出場者がデジタル機器に潜り込むことができたのか」という攻撃の方法で区別される。
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ソフトバンクBBは4日、iPhone向けバッテリー機能付きワンセグチューナー「TV&バッテリー」に起因した可能性がある発火が2件発生したとして、同機の使用中止を呼びかけた。
NTTドコモ、日本電気(NEC)、富士通、NECソフトウェア東北、東北大学、東京大学は2日、大規模災害時における通信混雑の緩和技術について、実証実験を開始した。東北大学構内(仙台市)と横須賀リサーチパーク内(神奈川県横須賀市)にあるテスト環境を仮想化し連携する。
IPA(情報処理推進機構)技術本部セキュリティセンターは1日、今月の呼びかけ「インターネットサービス利用時の情報公開範囲の設定に注意!」を公開した。
ニールセンは27日、東南アジア地域におけるスマートフォンアプリの人気ランキングを発表した。1位は「Facebook」だった。
フィッシング対策協議会は10月3日、「ODN」(Webメールサービス)を騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起する文章を公開した。
アップル「iOS 7」が北米時間18日に提供開始された。iOS 7リリース後1週間の、北米におけるiOSベースのウェブトラフィックの51.8%が、iOS 7ユーザーによるものだった。
パナソニックは9月20日、同社が販売している防犯ブザー「110番ブザー BH-224P」に規定の音量値を下回る製品が含まれていることを発表した。無料で対象商品を代替品に交換する対応をとっている。
9月のIPAの活動(IPA)他
長野県教育委員会は、南信地区の県立高等学校内で生徒の個人情報が入った電子記録媒体を紛失したことが判明したと発表した。
日本マイクロソフトは、2013年10月のセキュリティ情報の事前通知を発表した。発表によると、セキュリティ情報の公開は10月9日で、8件のパッチ公開を予定している。
アドビは、同社のネットワークがサイバー攻撃を受け、同社製品のソースコードや顧客情報に不正アクセスされたと発表した。
トレンドマイクロは、同社が9月初旬に確認した新しいバックドア型不正プログラム「BLYPT」の検証結果をブログで報告している。
カスペルスキーは、同社が発見した日本および韓国の企業を攻撃対象とした新たなサイバースパイ活動である「Icefog」について、プレスカンファレンスを開催した。
この役割に申し込みをする者は、NSA のダブルスピークを解読できるようにするため、電子フロンティア財団(Electronic Frontier Foundation)の手引きに慣れ親んでおくのが賢明だろう。
株式会社AXEEDは10月3日、都内で「企業でのスマートデバイス活用の現状とMDMの役割」と題した記者発表会を開催した。発表会では、普及を続けるスマートデバイスやグローバルMDM製品市場の最新動向などが、顧客企業の課題を交えて解説された。
baramundi Management Suite に複数の脆弱性(JVN)他
NISCは、サイバーセキュリティ国際連携取組方針を公表した。