IDC Japanは、2017年までの国内DLP(Data Loss Prevention)市場予測を発表した。
フィッシング対策協議会は、三菱東京UFJ銀行を騙るフィッシングメールが出回っているとして注意喚起を発表した。
「Officeさんの事件に関してはこちらも思い出深いです。実はACCSの0dayに関してはハッカージャパンにも記事としてはもらっていました。記事にやり方が書いてあったので、ぼく、動作確認してみたんですよ。」
それは売名行為として面白いアイディアだ。だが The Register としては一つ
指摘したい。もしもあなたが暗号化の解読に成功したなら、それを販売しよう
としている会社の株を持ちたいと願うだろうか?
ジャストシステムは11月18日、『モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2013年10月度)』の結果を発表した。調査期間は10月28日~30日で、セルフ型アンケートサービス「Fastask」のモニタのうち、15歳~69歳の男女1,100名から回答を得た。
東京都教育委員会は11月15日、学校裏サイトについて、10月の監視結果を公表した。不適切な書き込みは、10月1日~10月31日の31日間に872件検出された。先月の845件と比べて増加している。
検索頻度の高い語句と、その検索結果に該当する記事を紹介します
白夜書房は、「HackerJapan」誌が現在販売されている2013年11月号を最後に休刊することになったと発表した。
2013年第3四半期:コモディティ化が進むAndroidマルウェア(エフセキュア)他
キヤノンITSは、スパムメール対策から誤送信対策まで対応可能なメールセキュリティアプライアンス製品「SpamSniper」の取り扱いを開始した。
ファイア・アイは、IEのゼロデイ脆弱性を悪用する新たなエクスプロイトが、Webサイト経由のサイバー攻撃で使用されている事実を確認したと発表した。
IIJは、インターネットの基盤技術に関する最新の技術動向や、セキュリティ情報を紹介する技術レポート「Internet Infrastructure Review(IIR)」のVol.21を発行した。
IPAおよびJPCERT/CCは、EMCが提供する「EMC Documentum」にクロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、新たな活動をする従来型の不正プログラムによる攻撃を「トレンドラボ」が確認したと同社ブログで発表した。
企業内でオンラインストレージなどの利用人口が増え始めてからようやく管理側のルール整備が開始されるという流れでは、各々が利用するツールのセキュリティレベルなどが企業内で精査されていない状態が生まれ、リスクが高いといえます。
11月13~14日にはセキュリティカンファレンス「PacSec」が開催されたよ。併催されていたモバイル脆弱性発見コンテスト「Mobile Pwn2Own」では日本のMBSDチームが見事にハッキングに成功して賞金4万ドルを獲得したんだにゃー。
「この脆弱性がどのような影響を与えるのか気がかりだ。あなたは注意深くリンクをクリックしているかもしれない。しかしモバイル機器を利用する際、デスクトップで行うのと同じぐらいの慎重さでリスクを判断し、用心するとは考え難い」
MM総研は11月14日、「法人ユーザーにおける携帯電話/スマートフォンの導入配布状況・ニーズに関する調査(2013年度版)」の結果を公表した。
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東京都健康安全研究センターは11月15日、最新のインフルエンザ患者発生状況を発表した。第45週(11月4日~10日)の患者報告数は、全国で528人、このうち東京都は53人。微増ながらも増加傾向を示している。
Appleが15日、iPhoneやiPadなどのiOSデバイス向けにiOS 7.0.4の提供を開始した。一部機種で明らかになった不具合を改善するバグ修正などが行われる。