株式会社カスペルスキーは5月9日、国際刑事警察機構(インターポール)の捜査官に向けて、サイバーセキュリティリサーチャー向けオンライントレーニングシリーズ「Kaspersky Expert Training」を提供したと発表した。
日本プルーフポイント株式会社は5月8日、「AWS Marketplace」で同社のHuman-Centricセキュリティソリューションが利用可能になったと発表した。
埼玉県川口市は5月10日、集団検診業務委託先のシステムへのランサムウェアによる不正アクセス攻撃について発表した。
Cloudbase株式会社は5月15日、クラウドセキュリティプラットフォーム「Cloudbase」の新サービスとしてOracle Cloud Infrastructureのセキュリティ診断機能の提供を開始したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月15日、Ruijie製ルータBCR810W/BCR860におけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は5月15日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2024年5月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月15日、Adobe Acrobat および Reader の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は5月8日、「セキュアEggs OnDemand(IT+セキュリティ基礎)」を同日から提供開始すると発表した。
単に認証を新しくして利便性やセキュリティを向上させることにとどまらない IGA の重要性について、及び日本企業が IGA を実現するために一足先に NTTデータ先端技術が準備を完了させた認証基盤「VANADIS」と、特権 ID 管理製品「iDoperation」に関して、同製品に関わる二人の重要人物に話を聞いた。
2024 年 1 月に公開された、Docker や Kubernetes の基盤として用いられている runc に、コンテナ内部からホスト OS への侵害につながる脆弱性が報告されています。
株式会社イズミは5月9日、2月16日に公表した同社グループへのランサムウェア攻撃について、続報を発表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は5月13日、「Pマークポータルサイト」のサービスを開始したと発表した。
Visionalグループは5月8日、同グループが運営する脆弱性管理クラウド「yamory」がSBOM機能に関する特許(特許第7470856号)を取得したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月10日、DHCPのオプション121を利用したVPNのカプセル化回避の問題について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社LogStareは5月10日、セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョン 2.3.8のリリースを発表した。
株式会社両備システムズとパナソニック コネクト株式会社は5月8日、厳格な本人確認や利便性の向上を目指し、多要素認証システムと認証テクノロジーを連携したソリューションで共創を開始すると発表した。
同調査報告書では、NIST 軽量暗号コンペティションで2023年2月7日に選定された Ascon について標準化動向の調査を実施、27ページのPDFファイルとして公開している。
ブースでの取材によれば「診断マネジメントプラットフォーム」は AeyeScan のユーザー企業からの要望によって開発がスタートしたという。はじまりからしてケチなユーザーロックインの道具などではなかった。
東急株式会社は5月9日、ファイルサーバ等への不正アクセスについて発表した。
大阪府八尾市は5月9日、同市の市立斎場職員の逮捕について発表した。
生成AIツールは、ユーザーから送信されたデータを基にモデルを訓練する傾向があり、また、プロンプトエンジニアリングによって機密情報を開示する傾向があることからも、生成AIツールへの機密データの漏えいは、機密データを公開することに等しい。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月13日、サイボウズGaroonにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は5月13日、Unboundの脆弱性情報が公開されたと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月11日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月10日、スマートフォンアプリ「OfferBox」における秘密鍵がハードコードされている問題について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
「MITRE はこのインシデントを開示しました。これは当団体が公共の利益のために活動し、企業のセキュリティ強化のためのベストプラクティスを提唱し、業界の現在のサイバー防御体制強化に必要な措置を講ずると約束しているからです」
知多メディアスネットワーク株式会社は5月8日、同社のメディアスアプリ(PC版)における個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社コンテックは5月7日、同社の太陽光発電施設向け遠隔監視機器「SolarView Compact」へのサイバー攻撃報道について発表した。
マルカワみそ株式会社は5月7日、4月2日に公表した「マルカワみそ公式サイト」への不正アクセスについて、続報を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月10日、Phormerにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
デジタル庁は5月7日、「セキュリティ・バイ・デザインの浸透を目的としたビジネス/リスクオーナー等実践研修の構築にかかる調査研究」についての公募情報を発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月2日、インターネット定点観測レポート(2024年 1~3月)を発表した。
これらは Google 等が求めている新基準には合致しない為、6 月以降 Gmail には届かなくなる可能性があります。新基準では「本文中の解除リンク」「ランディングページでの解除」だけでは要件を満たしているとはみなされないのです。それでは新基準が求める List-Unsubscribe についておさらいしておきましょう。公式の記載は次の通りです。
東京地下鉄株式会社(東京メトロ)は5月2日、駅社員による遺失物の着服について発表した。
株式会社テレビ東京ホールディングスは5月9日、同社が放送する番組「ヤギと大悟」の公式X(旧Twitter)アカウントの乗っ取り被害について発表した。
警察庁は5月8日、ランサムウェア「LockBit」被疑者の起訴等について発表した。
アメリカ国家安全保障局(National Security Agency:NSA)は現地時間5月2日、米連邦捜査局(FBI)および米国務省とともに「北朝鮮の攻撃者は弱いDMARCセキュリティ・ポリシーを悪用して、スピアフィッシングの取り組みを隠蔽する」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月9日、MosP勤怠管理における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
保険契約の申し込みや更新を処理するコストの低下を追求するあまり、保険会社は不正確な査定を行い、さらにはプライバシーを侵害するという最悪の方向に向かっているようだ。
東京電力エナジーパートナー株式会社は4月30日、電力・ガス取引監視等委員会からの報告徴収に対する報告書を提出したと発表した。
新日本プロレスリング株式会社は4月30日、同社の提供する「Team NJPW(新日本プロレスリングオフィシャルファンクラブ)」の会員に関する個人情報の紛失について発表した。
ホビー・キャラクター関連商品の企画・製造・販売を行う株式会社アルジャーノンプロダクトは4月30日、同社ホームページの表示エラーについて発表した。
NVIDIA Corporationは現地時間5月1日、NVIDIA ChatRTX のソフトウェア・アップデートを発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月8日、WordPress用プラグインHeateor Social Login WordPressにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月23日に、オンラインセミナー「情報セキュリティ組織のマネージャーに捧ぐ 脆弱性診断の管理・運営・役員説明「虎の巻」」を開催すると発表した。
Microsoft Threat Analysis Center は、中国および北朝鮮の脅威アクターによる人工知能(AI)を活用した直近のサイバー活動を報告しています。いずれ中国や北朝鮮の脅威アクターは、中国製 AI を活用することでのサイバー活動にシフトし、「AI + セキュリティ」の活動は一般的になるとみられます。
各種繊維品を取り扱う豊島株式会社は5月2日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
UMKテレビ宮崎グループの宮崎電子機器株式会社は4月30日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月7日、トレンドマイクロ製ウイルスバスター クラウドにおけるファイルリンク解決処理の不備について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
失効の対象となるのは、2023年9月から12月中旬までに発行しているEV TLS/SSL証明書のうち、Subjectに記載のBusiness Category フィールド(subject:businessCategory)の表記に誤りがある証明書。
女性の平均給与は10万9,609ドルであるのに対し、男性は11万5,003ドルと、およそ5,400ドル(2024年5月8日レートで83万8,984円)の差があることが判明した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は5月1日、JNSA20周年を記念して制作した「JNSAセキュリティ年表」を公開した。
三菱電機株式会社は4月30日、移動式警戒管制レーダーを3月にフィリピン空軍へ納入したと発表した。
本調査によると、日本におけるランサムウェアの感染率は、昨年と比べて大幅に減少しています。これは過去数年、日本がもっとも身代金を支払わない国であったことが影響している可能性があります。
同セミナーでは、脆弱性診断の導入を検討している企業や脆弱性診断に興味はあるが全体像がつかめていない企業の担当者を対象に、脆弱性診断の「実施タイミング」「実施計画の立て方」「実施準備」「実施の流れ」などの診断を進めるにあたって必要な情報を、実際の企業での取り組み事例を交えながらリアルな情報を提供する。
新しい暴力の形としてノン・ステート・ウォーが増えている。ハッキングやデジタル影響工作など新しい攻撃方法が幅広く用いられており、全領域での戦いとなっている。そして、戦闘の担い手の多くは民間企業である。日本も例外ではない。日本は軍事に関しては敏感だがそれ以外は寛容だ。
法人間決済サービスの企画・運営を行う株式会社UPSIDERは5月2日、法人カード「UPSIDER」の一部ユーザーに企業・個人の情報が含まれるメールを誤送信したと発表した。
EGセキュアソリューションズ株式会社は4月25日、「SiteGuard セキュリティレポート(2024.1Q)」を発表した。
一般社団法人日本経済団体連合会(経団連)は4月24日、個人情報保護法の3年ごと見直しに対する意見を発表した。
外務省は4月22日、偽情報の拡散を含む情報操作への対応について発表した。
デジタルデータソリューション株式会社は4月24日、2023年度に社内不正被害にあった経験のある企業230社を対象にした実態調査の結果を発表した。
国立国会図書館は4月25日、立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1278「令和6年能登半島地震への対応」上・中・下を発表した。同館の調査及び立法考査局では、国会の活動を補佐するための立法調査業務を職務の中核としており、立法調査業務は依頼調査と、国政課題に関する調査研究とに大別される。
防衛省は4月26日、海上自衛隊で発生した特定秘密情報の漏えいについて発表した。