NECソリューションイノベータは、NECネッツエスアイとともに「エンドポイント脅威対策サービス with CylancePROTECT」を提供開始したと発表した。
東京海上日動火災保険は、企業向け商品「超ビジネス保険」において、「サイバー・情報漏えい事故の補償」を新設したと発表した。
NTT-ATは、ArborのDDoS対策ソリューションシリーズに「Arbor APS SOCサービス」を新たに追加し、提供を開始したと発表した。
警察庁は、「GPONルータの脆弱性を標的としたアクセスの観測について」を「@police」において公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Glarysoft Ltd.が提供する「Glary Utilities」のインストーラに、DLL読み込みに関する脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
「待ってました!」 診断サービスの“プロフェッショナル”的なユーザー企業はほぼ例外なく、標準化を行いサービスの質と量の安定供給を行う挑戦に、強く賛同したそうです。
国立大学法人島根大学は6月22日、同学の教職員がフィッシングメールを受信し偽サイトにパスワードを入力した事案が2件発生したことが判明したと発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、NECプラットフォームズが提供する遠隔監視制御システム「コルソス CSDX および CSDJ シリーズ製品」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、サイボウズが提供するグループウェア「サイボウズ Garoon」にSQLインジェクションの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
インテリジェント ウェイブは、イスラエルのITセキュリティベンチャーであるSecBI社と国内販売契約を締結し、APT攻撃予兆自動検出ソリューション「SecBI」の販売を開始した。
TKCは、会計事務所向けに「TKCサイバーセキュリティサービス」の提供を開始すると発表した。
沖縄県立看護大学は6月20日、電子メールの不正転送による個人情報の漏えいが判明したと発表した。
ジャパンレンタカー株式会社は6月19日、同社のWEB会員システムより会員情報の一部が外部へ流出した可能性があることが判明したと発表した。
フィッシング対策協議会は、Amazonを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
ウォッチガードは、米WatchGuard Technologies社による2018年第1四半期の「インターネットセキュリティレポート」を発表した。
デルとEMCジャパンは、標的型攻撃対策製品の新バージョン「RSA NetWitness 11.1」を発表した。
NRIセキュアは、「セキュリティログ監視サービス」に、「Microsoft Office 365」の監視に対応した新たなメニューを追加、提供を開始したと発表した。