IPAおよびJPCERT/CCは、IBMが提供するAndroid版 IBM Notes Traveler クライアントにユーザ認証情報を取得される脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、サイボウズが提供する複数の製品にバッファローの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、2015年以降に国内外で懸念される脅威動向を予測したレポート「脅威予測―2015年とその後 潜在する脅威の顕在化」を公開した。
「途中で遮断されると、3時間くらいはアクセスできません。Windowsのアップデートで強制的にリブートされた時、そうなりました」山内の言葉に、工藤は天井を仰いでため息をついた。
インタープロは10日、宅内監視センサーを搭載したクレードル型端末「みまもりステーション」と、クラウド経由でステーションを見守るサービス「みまもりステーション ウォッチャー」を発表した。2015年1月15日より販売を開始する。
2014年11月7日、独立行政法人情報通信研究機構は、JR大阪駅一帯に設置された防犯・監視カメラによる顔識別の実証実験を再開すると発表した。
「違う文脈で言うなら、そのような(Tor の)挙動は、ハッキングされたアカウントが『ボットネット』を通じてアクセスしている挙動だ、と示唆されるかもしれない(しかし、それは Tor にとって正常なことだ)」
日本IBMは、侵入防御システム(IPS)製品への新ラインアップとなるハイエンドモデル「IBM Security Network Protection XGS 7100」の追加を発表した。
ファイア・アイは、Appleプラットフォーム・ベースの製品に対応した標的型攻撃対策製品を発表した。
セコムとセコムトラストシステムズは、ネットバンキング用の個人向けサービス「セコム プレミアムネット」(個人)の提供を11月から開始する。
IPAは、「OpenAM」におけるサービス運用妨害(DoS)の脆弱性対策について注意喚起を発表した。
ヤフーは7日、新たに「検索結果とプライバシーに関する有識者会議」を設置することを発表した。11日に第1回有識者会議を開催する。
実際にどの程度の情報が手に入るのか。また日本の ICS デバイスどうなっているのか。ピーターソン氏は講演前に Shodan データベースを管理するジョン・マザリー氏や数名の研究者に協力を依頼、日本のインターネット接続されたICSの最新情報を入手した。
UTM(統合脅威管理)/NGFW(次世代ファイアウォール)アプライアンスの新製品「WatchGuard Firebox M440」、
藤崎「セキュリティに特化した、しかもチュートリアル形式の IPv6 のセミナーは、まだほとんどないと思います。講師には、本当に実地で IPv6 を利用し、知り尽くしており、実運用の経験のある人を呼んでいます。」
松本「相互信頼の考え方は、経路情報の正当性を裏づけるシステムが必要ないため、インターネット運用を簡易にすることができ、インターネットの普及にメリットをもたらしてきました。しかし、経路情報を守るための仕組みの需要の高まりが見え始めています。」
「5 年前には、サイバー危機が起こった際に EU 加盟国の間で協力を推進するための手順が存在していなかった。現在の我々には、『欧州レベル』のサイバー危機を緩和するための、集団的で適切な手段がある」
ジュニパーネットワークスは、同社の脅威情報プラットフォーム「Spotlight Secure」を拡張したと発表した。
ACCSは、平成26年度上半期の著作権侵害対策支援活動の状況について発表した。
日本マイクロソフトは、2014年11月のセキュリティ情報の事前通知を発表した。発表によると、セキュリティ情報の公開は11月12日で、16件のパッチ公開を予定している。
埼玉県警は吉川市内のコンビニエンスストアで発生した一連の強盗事件の防犯カメラ映像を公開し、有力な情報の提供を呼びかけている。