株式会社関西みらい銀行は8月16日、同行を騙った不審なメール・SMSへの注意喚起を発表した。
千葉県流山市は8月15日、フィッシングメールへの注意喚起を発表した。
株式会社岩手銀行は8月13日、フィッシング詐欺への注意喚起を発表した。
ニフティ株式会社は8月14日、@niftyをかたるメールへの注意喚起を発表した。
タカラベルモント株式会社は7月5日、4月17日に公表した同社の海外向けウェブサイトのサーバへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
SAPジャパン株式会社は7月3日、なりすましサイトへの注意喚起を発表した。
愛媛県西予市は6月19日、実在する組織をかたるフィッシングメールへの注意喚起を発表した。
有限会社ラバーソウルは6月9日、「GLAY 30th Anniversary GLAY EXPO2024-2025」の偽ライブ生配信、生中継を騙るフィッシングサイトの注意喚起を「GLAY公式サイト」で発表した。
明治薬科大学は6月4日、同学 M365 アカウントへの第三者による不正アクセスについて発表した。
個人のある性格的特徴などの要因がリンクをクリックさせる場合もあれば、テストが行われた時点で特にストレスの多い仕事量を扱っているなどの状況的要因が結果に不利に作用する場合もあるかもしれない。
山口県信用保証協会は5月28日、不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
千葉県は5月27日、千葉県感染拡大防止対策協力金に使用していたドメインを利用したフィッシング詐欺メールへの注意喚起を発表した。
日本電気株式会社(NEC)は5月17日、ばらまき型フィッシングメールについての分析記事を同社セキュリティブログで発表した。セキュリティ技術センター サイバーインテリジェンスグループのA藤(ハンドルネーム)氏が執筆している。
株式会社ホロニックは4月13日、同社が運営するセトレならまちで利用している米 Expedia 社 提供の宿泊予約情報管理システムへの不正アクセスについて発表した。
タカラベルモント株式会社は4月17日、同社の海外向けウェブサイトのサーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社NTTドコモは3月28日、危険なサイトのURLなどが含まれるSMSを送信している送信元回線に注意喚起を送る「意図せぬ迷惑メッセージ送信に関するお知らせ」機能を7月上旬から提供すると発表した。
警視庁は3月27日、同庁のウェブサイトを模倣した偽サイトへの注意喚起を発表した。
株式会社アテックスは3月25日、不正アクセスによる顧客の個人情報流出について発表した。
日本中央競馬会(JRA)は3月15日、海外の駐在員事務所における個人情報等の漏えいについて発表した。
フィッシング対策協議会は、2月27日にオンラインで開催された「2023年度 フィッシング対策協議会 技術・制度検討 WG 報告会」において発表された2023年度のトピックスの資料を公開した。
株式会社JR西日本ホロニックは3月7日、同社が運営する梅小路ポテル京都への不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
株式会社日経BPは3月2日、同社事業サービスのX(旧ツイッター)アカウントへの不正アクセスについて発表した。
三菱商事株式会社は2月29日、同社の偽サイトへの注意喚起を発表した。
自由民主党は2月16日、フィッシング被害への注意喚起を発表した。
フィッシング対策協議会は、「フィッシングメール詐欺の手口と対策 解説ドキュメント」を公開したと発表した。
フィッシング対策協議会は、2024年1月の「フィッシング報告状況」を公開した。1月に協議会へ寄せられた海外を含むフィッシング報告件数は、前月より減少している。
株式会社TwoFiveは2月13日、国内フィッシングサイトの調査レポート「フィッシングトレンド」最新版(2023年7月~12月)を発表した。
北海道大学病院は2月2日、メールアカウントの不正使用によるフィッシングメールの送信について発表した。
金融庁は、フィッシングによるものとみられるインターネットバンキングによる預金の不正送金被害の急増に対し、注意喚起を発表した。
パナソニック株式会社は1月16日、CLUB Panasonic のアドレスを用いた不審メールへの注意喚起を発表した。
メルカリは「メルカリびより」サイトにおいて、「メルカリ・メルペイを装ったWebサイトによるフィッシング詐欺について」とする注意喚起を発表した。
BBソフトサービス株式会社は1月17日、ネット詐欺についての体験エピソードを分析した「ネット詐欺体験エピソード調査レポート」を同社が運営する詐欺ウォールで公開した。
鳥取県は1月、食パラダイス鳥取県公式インスタグラムの乗っ取りについて発表した。
フィッシング対策協議会は、2023年12月の「フィッシング報告状況」を公開した。12月に協議会へ寄せられた海外を含むフィッシング報告件数は、前月より6,444件増加し90,792件となった。
株式会社ブランジスタは1月13日、同社連結子会社の株式会社ブランジスタメディアが運営する旅色Instagram公式アカウントへの不正アクセスについて発表した。
フットウェアブランド「YOAK」を扱う株式会社FAMは1月12日、同社Instagram公式アカウントへの不正アクセスについて発表した。
警察庁と金融庁は12月25日、フィッシングによるものとみられるインターネットバンキングに係る不正送金被害の急増について、注意喚起を発表した。日本サイバー犯罪対策センター(JC3)でも12月25日に、同様の注意を呼びかけている。
フィッシング対策協議会は、S/MIME電子署名ファイルが添付されたフィッシングの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
東京都は12月13日、水道料金に関する不審メールについて発表した。
フィッシング対策協議会は、マイナポータルを騙るフィッシングの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。デジタル庁も同様の注意喚起を発表している。
京都大学高等研究院は12月4日、メールアカウント詐取によるメールアドレスの漏えいについて発表した。
年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は11月30日、GPIFを装う不審メールへの注意喚起を発表した。
観光庁は11月15日、Booking.com利用者へのフィッシング被害に関する注意喚起を発表した。
フィッシング対策協議会は、「フィッシング対策セミナー」の講演資料を公開したと発表した。同セミナーは11月10日に開催されたもの。「『10万件超!』増加し続けるフィッシング詐欺:最新の対策をご紹介」をテーマに8つの講演が行われた。
フィッシング対策協議会は11月14日、URL に特殊な IP アドレス表記を用いたフィッシングへの注意喚起を発表した。
読売新聞東京本社は11月13日、同社が運営する「読売新聞オンライン」の偽サイトへの注意喚起を発表した。
IPAは、2023年7月から9月における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」を発表した。
日本銀行は11月8日、日本銀行を装う偽サイトへの注意喚起を発表した。
Internet Week 2023が、11月15日から11月22日にかけて開催される。前半はオンライン開催、後半の3日間はリアル会場(東京大学伊藤謝恩ホール)で開催される。主催は一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月25日、フィッシングサイト経由の認証情報窃取とドメイン名ハイジャック事件について、ブログで発表した。インシデントレスポンスグループの水野哲也氏が執筆している。
株式会社秋田書店は10月5日、同社Webサーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社神奈川新聞社は10月5日、同社のニュースサイト「カナロコ」を騙ったメールへの注意喚起を発表した。
株式会社ホテル京阪は8月10日、不正アクセスによる顧客へのメッセージ配信について発表した。
JPAAWG 6th General Meetingでは問題意識に立って、課題解決の糸口を探り、前進させるためさまざまなセッションが予定されている。M3AAWGのメンバーらが来日する他、通信事業者、企業、そして官公庁などさまざまな立場からスピーカーを招いてセッションを行う予定だ。
株式会社日経BPは9月25日、同社のメールアドレスを偽ったフィッシングメールへの注意喚起を発表した。
デジタルアーツ株式会社は9月28日、2023年上半期に収集した国内外のフィッシングサイトURLのドメインを集計したレポートを公開した。
株式会社TwoFiveは9月11日、「フィッシングトレンド 2023年1月~6月 調査結果」を発表した。
サイボウズ株式会社は9月12日、サイボウズを騙るWebサイトへの注意喚起を発表した。
竹川観光株式会社は8月15日、同社が運営するかどやホテルを Booking.com 社経由で予約した顧客へのフィッシングサイトへ誘導するメッセージの配信について発表した。
株式会社コスモスホテルマネジメントは8月9日、6月12日に公表した Booking.com 管理システムへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について続報を発表した。
堺化学工業株式会社は8月10日、同社役員を名乗る不審メールへの注意喚起を発表した。
警察庁と金融庁は8月8日、フィッシングによるものとみられるインターネットバンキングに係る不正送金について、注意喚起を発表した。
金融庁は7月28日、円の中央銀行デジタル通貨の売買を騙るウェブサイトへの注意喚起を発表した。