株式会社TwoFiveは「TwoFive セキュリティウェビナー 2022 春」を3月10日に開催する。「EUでのDMARC、日本でのDMARC導入事例」をテーマに講演する。
朝日大学は3月2日、同学教員のメールアカウントに第三者から不正アクセスがあり、個人情報が閲覧されたことが判明したと発表した。
シンガポールは、フィッシングやなりすまし(スプーフィング)を撲滅するための取り組みを強化すると、関係閣僚たちが火曜日に同国議会で発表した。
エフセキュア株式会社は1月31日、8万人以上を対象に実施したフィッシングメール演習に関する調査結果を発表した。
金融庁は1月17日、金融機関を装ったマネー・ローンダリング等の対策を騙ったフィッシングメールへの注意喚起を発表した。
日本電気株式会社(NEC)は1月7日、正規URLと見分けが難しい文字列で偽装した「ミスリードURL」について、同社ブログで注意を呼びかけている。
フィッシング対策協議会は1月6日、2021年12月の「フィッシング報告状況」を発表した。
クラウドERPの開発と販売を行う株式会社ビーブレイクシステムズは12月17日、同社のメールアカウントへの第三者からの不正アクセスによるフィッシングメール送信について発表した。
株式会社Kyashは12月8日、Kyashを装うフィッシングサイトへの注意喚起を発表した。
仮想通貨取引サービス「Coincheck」を提供するコインチェック株式会社は11月26日、SMSを利用したフィッシング詐欺への注意喚起を発表した。
日本サイバー犯罪対策センター(JC3)は11月26日、通信事業者を装ったフィッシングへの注意喚起を発表した。
サイボウズ株式会社は11月19日、サイボウズを騙る不審メールへの注意喚起を発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月16日、Webメールサービスのアカウントを標的としたフィッシングに関する注意喚起を発表した。
フィッシング対策協議会は10月18日、Xserver をかたるフィッシングに注意を呼びかけている。
株式会社NTTドコモは10月2日、同社を装ったフィッシングSMSや不正アプリに注意喚起を発表した。
デジタルアーツ株式会社は9月22日、2021年上半期に収集した国内外のフィッシングサイトURLのドメインを集計したレポートを公開した。
LINEのTrust & Safetyチームに所属するセキュリティエンジニアである中村智史氏が、「LINEを騙るPhishing詐欺対策と戦いの歴史」と題する記事をLINEのエンジニアブログに公開した。
フィッシング対策協議会は8月24日、特別定額給付金に関する通知を装うフィッシングに注意を呼びかけている。
フィッシング対策協議会は8月13日、厚生労働省をかたるフィッシングに注意を呼びかけている。日本サイバー犯罪対策センター(JC3)でも同日、厚生労働省をかたるメール及びフィッシングサイトを確認したと報告している。
国立大学法人岡山大学病院は8月4日、フィッシング詐欺による患者情報漏えいについて発表した。
フィッシング対策協議会は8月4日、2021年7月の「フィッシング報告状況」を発表した。
グーグル合同会社は8月3日、Chrome 92 でのフィッシング検知の高速化と効率化について同社のDevelopers blogで発表した。
Ivanti Software株式会社は7月13日、米国、英国、フランス、ドイツ、オーストラリア/ニュージーランド、日本でのサイバー攻撃に関する実態調査の結果を発表した。
東洋証券株式会社は7月6日、同社を装った不審なサイトへの注意喚起を発表した。
フィッシング対策協議会は6月4日、Evernoteをかたるフィッシングについて発表した。
東証1部上場企業の日東電工株式会社の子会社で日用家庭用品、文具などの企画・製造・加工・販売を行う株式会社ニトムズは5月12日、スミッシングによる同社保有の個人情報漏えいの可能性について発表した。
大阪市は5月24日、大阪市立小学校で以前、勤務していた教員の私的アカウントへ不正アクセスがあり、個人情報を含む写真データが閲覧可能な状態であることが判明したと発表した。
国立大学法人大阪教育大学は5月24日、同学教員の私的アカウントへの不正アクセスによる情報漏えいについて発表した。
Whoscall株式会社は5月17日、世界のコロナワクチン詐欺の実態の事例についてレポートを発表した。
読売新聞社は5月15日、同社が運営するニュースサイト「読売新聞オンライン」に似せた偽のWebページへの注意喚起を発表した。
国立大学法人千葉大学医学部附属病院は4月30日、同院職員が宅配業者を装ったフィッシングメールによりクラウドサービス用ID・パスワードを窃取され、患者の個人情報が閲覧できる状態になったことが判明したと発表した。
奈良県生駒市は4月28日、市内小学校教員のスマートフォンへの不正アクセスによる情報漏えいについて発表した。
トレンドマイクロ株式会社は4月27日、一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3)と国内の金融機関利用者を狙ったフィッシング詐欺の共同調査を実施し、その調査結果を公開した。
日本プルーフポイント株式会社は4月6日、年次レポートの最新版「2021 State of the Phish(フィッシング脅威の全容)」の日本語版を発表した。
国立大学法人名古屋大学は3月30日、同学教員のメールアカウントへの不正アクセスによる個人情報流出について発表した。
新生フィナンシャル株式会社は3月5日、同社の「レイクALSA」会員専用サービスにて悪意ある第三者からの不正ログインが判明したと発表した。
総務省、経済産業省及び警察庁は3月4日、「不正アクセス行為の禁止等に関する法律」(平成11年法律第128号)第10条第1項の規定に基づき、不正アクセス行為の発生状況及びアクセス制御機能に関する技術の研究開発の状況を公表した。
株式会社テリロジーワークスは2月16日、「日本を標的としたサイバー攻撃:2020年の概観と2021年への予測」と題したホワイトペーパーを公開した。
フィッシング対策協議会は2月8日、2月5日にオンラインで開催した「第1回フィッシング対策勉強会」の講演資料を公開した。
フィッシングメールの対策には、メール文面、タイミング、送信元ドメインの確認など、受信者のリテラシーに頼るものが多い。その理由は、メール関連のプロトコルはもともとセキュアではないからといわれている。
株式会社bitFlyerは12月24日、同社が運営する仮想通貨取引所サービスのセキュリティ対策の一例としてフィッシングサイト対策を紹介した。
一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3)は12月3日、様々な金融機関等を騙ったフィッシングを確認しており、個人情報やクレジットカード情報、アカウントやパスワード等をフィッシングサイトに入力しないよう注意を呼びかけている。
フィッシング対策協議会は11月20日、国税庁をかたるフィッシングについて発表した。キヤノンマーケティングジャパン株式会社も11月24日に、同社が運営するマルウェア情報局で注意喚起を行っている。
テュフズードジャパン株式会社は10月29日、2021年のサイバーセキュリティトレンドを発表した。独テュフズード社のIT部門の専門家は、2021年に向けて注目すべき重要なサイバーセキュリティのトレンドと開発について次の6点を予想している。
トレンドマイクロ株式会社は同社ラボのブログで11月9日、正規のフォーム作成サービスを悪用するフィッシング手口の解説を公開した。
フィッシング対策協議会は11月4日、2020年10月の「フィッシング報告状況」を発表した。
メッセージングセキュリティを中心とした国際カンファレンス「JPAAWG 3rd General Meeting」が、11月11日から11月12日の2日間にわたってオンライン開催される。
フィッシング攻撃はサイバー犯罪者による攻撃方法の支配的な地位を第2四半期も保ち続け全攻撃の44%を占める。RSA Security Japan合同会社は2020年第2四半期のフィッシングやオンライン犯罪情報、統計情報をまとめた「RSA Quarterly Fraud Report」を発表した。
日本マイクロソフト株式会社は10月21日、9月に公表した昨年のサイバーセキュリティの動向を網羅した「Microsoft Digital Defense Report」について、IT管理者向けにレポート概要と同社が提唱する対策を発表した。
米国KnowBe4社は10月15日、最新フィッシングメール動向として2020年第3四半期の「要注意件名」を公開した。
国立大学法人岡山大学は10月8日、研究室Webサイトの公開用に借用した外部クラウドサーバにて同学のアカウントを利用した大量のフィッシングメールが送信されたと発表した。
衣料品の製造販売を行うダイワボウアドバンス株式会社は9月30日、インターネットから注文を行った顧客ならびに同社から注文に対しメール連絡を行った顧客の個人情報が流出した可能性が判明したと発表した。
フィッシング対策協議会は10月2日、2020年9月の「フィッシング報告状況」について発表した。
BBソフトサービス株式会社は9月30日、「2020年8月度のインターネット詐欺リポート」を公開した。
フィッシング対策協議会は9月28日、偽の広告経由で誘導されるBTCBOXをかたるフィッシングの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
フィッシング対策協議会は、2020年8月の「フィッシング報告状況」について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月26日、スマートフォンアプリ「ニトリアプリ」におけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3)は8月17日、個人情報、インターネットバンキングのアカウントやパスワード等をフィッシングサイトに入力しないよう注意を呼びかけている。
偽サイトの一部では、ポケモンセンターオリジナルグッズの価格が値引き表示されている点も特徴とのこと。この点にもご注意ください。
一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月14日、2020年4月1日から6月30日までの四半期における「インシデント報告対応レポート」を公開した。
フィッシング対策協議会は、サーバ証明書の有効期限の短縮に関するお知らせを公開した。
フィッシング対策協議会は7月8日、セキュリティ情報として「セブン銀行をかたるフィッシング (2020/07/08)」を発表した。協議会はセブン銀行を装ったフィッシングサイトへ誘導するショートメッセージ (SMS) の報告を受けており、注意を呼びかけている。
フィッシング対策協議会は、2020年6月の「フィッシング報告状況」を発表した。