株式会社NTTデータ関西は7月1日、Emotet感染による不審メールの送信について発表した。
経済産業省では6月30日、割賦販売法に基づくクレジットカード番号等取扱業者である株式会社メタップスペイメントに対し、同法第35条の17の規定に基づく改善命令の発出を発表した。
株式会社松永は6月30日、同社が運営する「人形工房ひととえオンラインショップ」( https://www.hina-ningyou.co.jp/ )に第三者からの不正アクセスがあり、顧客の個人情報が漏えいした可能性が判明したと発表した。
株式会社ディスクユニオンは6月29日、同社が運営するオンラインショップ「diskunion.net」「audiounion.jp」での個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社サンシティは6月29日、同社が運営するカラコン・コスメ専門通販「サンシティ公式店」への不正アクセスについて発表した。
国立大学法人東海国立大学機構 名古屋大学は6月28日、同学への不正アクセスによる個人情報の流出について発表した。
森林型サバイバルゲームフィールを運営する13BASEは6月27日、同社が利用するサービス機関での情報漏えいについて発表した。
株式会社矢野経済研究所は6月24日、不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
株式会社日経BPは6月24日、同社が運営する医療従事者専門サイト「日経メディカル Online」への不正アクセスについて発表した。
株式会社フジ・メディア・ホールディングス傘下の株式会社エフシージー総合研究所は6月23日、5月24日に公表した不正アクセスによるメールアドレス漏えいについて、調査結果を発表した。
障害者就労支援などを行う東証プライム上場企業の株式会社LITALICOと株式会社LITALICOパートナーズは6月24日、不正アクセスによるランサムウェア感染について発表した。
徳島県のつるぎ町立半田病院は6月16日、コンピュータウイルス感染事案有識者会議調査報告書を公開した。
トヨタ紡織株式会社は6月23日、グループ会社への不正アクセスについて発表した。
東証スタンダード上場企業の株式会社ニチリンは6月22日、同社米国子会社への不正アクセスについて発表した。
医療法人久仁会 鳴門山上病院は6月20日、同院へのサイバー攻撃について発表した。
AIを用いたソリューションを提供する東証グロース上場企業の株式会社FRONTEOは6月17日、5月16日に公表した同社の米国子会社であるFRONTEO USA, Inc.への不正アクセスについて続報を発表した。
大日本印刷株式会社は6月14日、同社が運営するハイブリッド型総合書店「honto」への不正ログインについて発表した。
株式会社SODAは6月15日、同社提供のフリマアプリ「SNKRDUNK」に外部から不正アクセスがあり、一部顧客の個人情報が漏えいしたと発表した。
株式会社化学工業日報社は6月15日、本社システムの障害発生について発表した。
株式会社ブックウォーカーは6月10日、同社が運営する電子書籍サイト「BOOK☆WALKER」への不正アクセスについて発表した。
株式会社誠和は6月7日、同社が運営する「誠和ホームページ」「誠和オンラインショップ」「新時代農業塾」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
ダイレクトマーケティング事業や図書館関連事業を行う株式会社ヴィアックスは6月1日、勤怠管理サーバへの不正アクセスについて発表した。
東京シャツ株式会社は6月7日、同社が運営する「東京シャツ公式オーダーサイト」への不正アクセスによる個人情報流出について発表した。
井上商事株式会社は6月7日、同社が運営する「スイーツパラダイス オンラインショップ」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
パナソニック株式会社エレクトリックワークス社スマートエネルギーシステム事業部は5月12日、2021年11月26日と2022年1月7日に公表した同社ファイルサーバへの不正アクセスについて、続報を発表した。
国立大学法人京都大学大学院工学研究科は6月1日、Emotet感染による大量のメール送信について発表した。
株式会社デジタは5月26日、2月25日に公表した同社が運営する「印刷通販デジタ」への不正アクセスについて、調査結果を発表した。
株式会社フジ・メディア・ホールディングス傘下の株式会社エフシージー総合研究所は5月24日、不正アクセスによるメールアドレス漏えいの可能性について発表した。
浦和レッドダイヤモンズ株式会社は5月24日、同クラブ社員を装った不審メールへの注意喚起を発表した。
月桂冠株式会社は5月26日、同社が管理運用するサーバに第三者からのランサムウェアによるサイバー攻撃及びデータの暗号化で、個人情報が流出した可能性が判明したと発表した。同社では4月6日に、不正アクセスによる社内システムでの障害発生について公表していた。
日本赤十字社秋田赤十字病院長は5月20日、同院職員を装った不審メールについて注意喚起を発表した。
ブライダルサービスを提供する株式会社ピアリー(PIARY)は5月23日、Emotet感染による同社従業員を装った不審メールについて注意喚起を発表した。
国立大学法人埼玉大学は5月24日、Emotet感染による大量のメール送信について発表した。
一般財団法人休暇村協会は5月23日、同会を装った不審メールについて発表した。
北海道産の食品を扱う有限会社農研百姓塾は5月17日、同社社員のパソコンがEmotetに感染したことによる不審メールへの注意喚起を発表した。
福岡県北九州市の到津の森公園は5月13日、同園従業員及び林間学校事務局等を装った不審メールへの注意喚起を発表した。
和菓子の販売を行う株式会社 宗家 源吉兆庵は5月24日、同社が運営する「宗家源吉兆庵オンラインショップ」に第三者からの不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報が漏えいした可能性が判明したと発表した。
自動車部品の製造と販売を行う東証スタンダード上場企業のGMB株式会社は5月20日、3月1日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
株式会社ディスコは5月20日、同社が運営する「キャリタス資格検定」のサーバへの不正アクセスについて発表した。
東証プライム上場企業の株式会社クイックは5月19日、同社が運営する看護師及び看護学生向けコミュニティサイト「看護roo!」でのなりすましによる不正アクセスについて発表した。
サエラ薬局を運営する株式会社サエラは5月18日、5月6日に公表した同社メールアカウントへの不正アクセスへの対応が完了したと発表した。
株式会社日本経済新聞社は5月19日、同社の海外現地法人でシンガポールに拠点を置く日経グループアジア本社でのランサムウェア感染について発表した。
富士通クラウドテクノロジーズ株式会社は5月16日、FJcloud-V及び国産パブリッククラウド「ニフクラ」の一部のロードバランサーへの不正アクセスについて発表した。
京都を中心不動産業を行う東証スタンダード上場企業の株式会社長栄は5月18日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社machattは5月18日、同社が運営するアパレル取り扱い「MACHATT ONLINE STORE」に第三者からの不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報が漏えいした可能性が判明したと発表した。
AIを用いたソリューションを提供する東証グロース上場企業の株式会社FRONTEOは5月16日、同社の米国子会社であるFRONTEO USA, Inc.への不正アクセスについて発表した。
南三陸まなびの里いりやどは5月13日、同社の一部のパソコンがEmotetに感染したと発表した。
理研農産化工株式会社は5月12日、同社ネットワークへの不正アクセスについて発表した。
ダイカスト製品を製造する東証プライム上場企業のリョービ株式会社は5月11日、海外グループ会社サーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社しまむらは5月11日、同社ネットワークへの不正アクセスについて発表した。
JPEA(太陽光発電協会)代行申請センターは4月15日、Emotet感染への対策と業務再開について発表した。
ブラザー販売株式会社は5月6日、同社が運営するブラザーオンラインへの不正アクセスの可能性について発表した。
厚生労働省東京労働局は4月28日、Emotet感染による個人情報の漏えいについて発表した。
受配電設備や屋内外配線器具の製造販売を行う河村電器産業株式会社は4月27日、同社及び子会社である河村電器販売株式会社、河村物流サービス株式会社、株式会社キッズウェイ、株式会社テクノバンへの第三者からのランサムウェアによる不正アクセスについて発表した。
資産形成コンサルティングを行う株式会社明光トレーディングは4月25日、同社サーバへのランサムウェアによる攻撃について発表した。
独立行政法人工業所有権情報・研修館は4月22日、3月18日に公表した鹿児島県知財総合支援窓口でのEmotet感染による情報流出について、調査結果を発表した。
富士通株式会社は4月22日、2021年5月25日に公表した同社プロジェクト情報共有ツール「ProjectWEB」への不正アクセスについて、第6報を発表した。
株式会社エイチ・アイ・エス(HIS)は4月26日、同社を装った不審メールについて発表した。
宇都宮ケーブルテレビ株式会社は4月25日、同社が運営する通販サイト「いいもの、あるよ!」に第三者からの不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報が漏えいした可能性が判明したと発表した。
公益社団法人緑の安全推進協会は4月15日、同協会のPCがEmotetに感染したと発表した。
京成建設株式会社は4月18日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
京都駅ビル開発株式会社は4月15日、同社サーバへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
キッチン用品などの生活雑貨を販売する下村企販株式会社は3月30日、同社の一部のパソコンがEmotetに感染したと発表した。