仏壇・仏具・位牌の製造・販売を行う株式会社保志は6月20日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
税理士法人高野総合会計事務所、高野総合コンサルティング株式会社、監査法人TSKは6月10日、ランサムウェア被害の発生について発表した。
株式会社白崎コーポレーションは6月18日、5月20日に公表したシステム障害について、続報を発表した。
綜研化学株式会社は6月14日、1月10日に公表した同社の一部サーバのランサムウェア被害について、第4報を発表した。
液晶フィルム材やエアバッグ基幹部品を展開する東証プライム上場企業の株式会社ダイセルは6月18日、同社グループ フランス法人におけるランサムウェア被害について発表した。
東京都大田区は6月13日、委託業者におけるウイルス感染について発表した。
株式会社KADOKAWAは6月14日、6月9日に公表したKADOKAWAグループにおけるシステム障害について、第2報を発表した。株式会社ドワンゴでも6月14日に、同社サービスへのサイバー攻撃について報告を行っている。
オイレス工業株式会社は6月10日、同社サーバへの不正アクセス攻撃について発表した。
ニデックインスツルメンツ株式会社は6月10日、同社で発生したセキュリティインシデントについて発表した。
情報処理サービスを行う株式会社イセトーは6月6日、5月29日に公表したランサムウェア被害の発生について、続報を発表した。
九州電力グループの株式会社キューヘンは6月3日、社内ネットワークの一部への不正アクセスについて発表した。
総合ヘルスケア企業グループの株式会社ほくやく・竹山ホールディングスは5月31日、2月5日に公表したランサムウェア被害について、調査結果を発表した。
情報処理サービスを行う株式会社イセトーは5月29日、ランサムウェア被害の発生について発表した。
埼玉県は5月21日、健康診断業務委託先事業者への不正アクセスに係る調査結果について発表した。
地方独立行政法人岡山県精神科医療センターは5月20日、電子カルテのシステムの不具合について発表した。
埼玉県川口市は5月10日、集団検診業務委託先のシステムへのランサムウェアによる不正アクセス攻撃について発表した。
株式会社イズミは5月9日、2月16日に公表した同社グループへのランサムウェア攻撃について、続報を発表した。
警察庁は5月8日、ランサムウェア「LockBit」被疑者の起訴等について発表した。
各種繊維品を取り扱う豊島株式会社は5月2日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
UMKテレビ宮崎グループの宮崎電子機器株式会社は4月30日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
本調査によると、日本におけるランサムウェアの感染率は、昨年と比べて大幅に減少しています。これは過去数年、日本がもっとも身代金を支払わない国であったことが影響している可能性があります。
ソフォス株式会社は4月17日、粗悪で安価なランサムウェアの波が中小企業や個人を狙っていると発表した。
同社では2023年に、セキュリティ強化の一環として統合型セキュリティアプライアンス FortiGate200F の設置をスターティア株式会社に依頼したが、スターティアが設置の際にリモートアクセス接続テスト用に使用していた test アカウントを削除せずに納品したため、悪意のある第三者が test アカウントを使用して同社のサーバに侵入したことが原因という。スターティアグループの持株会社スターティアホールディングス株式会社は東証プライム上場企業。
仮設資材や物流機器を製造販売する信和株式会社は4月22日、同社サーバへの不正アクセスによるランサムウェア被害について発表した。文字の選択やコピーができないPDFファイルで公開している。
株式会社フュートレックは4月11日、3月12日に公表した社内システムの障害について、調査結果を発表した。
埼玉県鶴ヶ島市は3月、同市が胃がん、肺がん、乳がんの集団検診を委託している公益財団法人埼玉県健康づくり事業団のX線画像読影システムへの不正アクセスについて発表した。
大英図書館には多くの個性がある。独特の複雑な役割分担があり、それは法律で独自に規制されている。別の見方をすれば、ITインフラストラクチャは古くから確立されたコアサービスとの間でリソースを奪い合い、しばしば失敗するという点で、国やその他の大規模な組織の典型である。大英図書館の状況も、うまくいかないことの壮大な例にすぎない。
株式会社山田製作所は4月1日、2月7日に公表した同社サーバへのランサムウェア被害について、調査結果を発表した。
公益財団法人埼玉県健康づくり事業団は3月28日、1月31日に公表したX線画像読影システムへの不正アクセスについて、第2報を発表した。
株式会社エムケイシステムは3月27日、アイティメディア社のWebサイトに掲載された個人情報保護委員会による行政指導の記事について、通知を行ったと発表した。
個人情報保護委員会は3月25日、株式会社エムケイシステムに対する個人情報の保護に関する法律に基づく行政上の対応について発表した。
独立行政法人中小企業基盤整備機構は3月22日、小規模事業者持続化補助金事務局(商工会議所地区)のサーバへの不正アクセスについて発表した。
日東製網株式会社は3月15日、1月19日に公表した同社サーバのランサムウェア感染被害への対応状況について発表した。
近鉄グループの株式会社近商ストアは3月11日、2023年11月2日に公表した同社サーバへのランサムウェアによる不正アクセスについて、続報を発表した。
ファッションを取り扱うアニエスベージャパン株式会社は3月14日、1月9日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、続報を発表した。
株式会社テレビ新潟放送網は3月13日、サイバー攻撃の発生について発表した。
愛知陸運株式会社は3月8日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
鹿児島医療生活協同組合 国分生協病院は3月4日、画像管理サーバへのランサムウェア攻撃について発表した。
JC3は、警察庁が大型ランサムウェア攻撃グループ「LockBit」の一員とみられる被疑者を検挙したこと、犯罪インフラのテイクダウン、および復号ツールの開発について同庁のホームページで発表したことを報じている。
株式会社イズミは2月16日、同社グループへのランサムウェア攻撃について発表した。
JC3は、「ランサムウェア攻撃に対する捜査ハンドブック(JC3監修)」が立花書房より出版されたと発表した。JC3の特徴である「官民連携」により作り出されたハンドブックとなっている。
株式会社ダイヤモンド社は2月14日、2023年12月11日に公表した同社の一部のサーバへのランサムウェア攻撃について、続報を発表した。
株式会社東和エンジニアリングは2月13日、2023年12月15日に公表した同社内ネットワークへの不正アクセスについて、第4報を発表した。
東証プライム上場企業の日本コンクリート工業株式会社は2月14日、ランサムウェア攻撃による第93期 第3四半期報告書の提出期限延長に関する承認申請書の提出について発表した。
臨床検査事業を行う株式会社アイルは2月9日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社エムケイシステムは2月5日、2023年6月6日に公表した同社サーバのランサムウェア感染被害による2024年3月期通期の連結業績予想の修正について発表した。
埼玉県越生町は2月7日、同町の集団検診業務委託先のシステムへの不正アクセスについて発表した。
総合ヘルスケア企業グループの株式会社ほくやく・竹山ホールディングスは2月5日、ランサムウェア被害の発生について発表した。
株式会社山田製作所は2月7日、同社サーバへのランサムウェア被害について発表した。
株式会社大藤つり具は1月26日、同社システムへのランサムウェア攻撃による個人情報流出の可能性について発表した。
公益財団法人埼玉県健康づくり事業団は1月31日、X線画像読影システムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社Y4.comは1月22日、2023年12月18日に公表した同社への不正アクセスについて、続報を発表した。
それぞれの恐喝の試みで異なる偽名が使われているものの、被害者たちとのやり取りには、以下のとおり多くの類似点が見られた。このことは、2 つの攻撃の背後には共通する 1 人の人物がいることを示している。(1)セキュリティ研究者であると主張 (2)ランサムウェアギャングのサーバーを経由して盗まれたデータにアクセスできると主張 (3)匿名メッセンジャーアプリ「Tox」を使ってやりとり・・・
日東製網株式会社は1月19日、同社サーバのランサムウェア感染被害について発表した。
農業生産資材から食料品までを扱うグラントマト株式会社は1月19日、11月2日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、最終報を発表した。
制御機器専業メーカーで東証プライム上場企業のIDEC株式会社は1月17日、2023年11月1日に公表した同社への不正アクセスについて、調査結果を発表した。
ランサムウェアとの戦いにおける次の一手は、立法府からもたらされなければならない。2024 年は脅威を永久に抑えつけるのに役立つ効果の高い政策決定が行われた年としても、人々に記憶されるようにすることができるし、そうならなければならない。とはいえ、この問題に完璧な解決策はない。立法を通したランサムウェア対策に関してはいくつかの考え方があるが、その中で最も注目されるのは、民間企業および公共機関の両方に身代金の支払いを全面禁止することだ。
ランサムウェア集団の取り締まり活動の詳細が明らかになることはまれである。シンガポールを拠点とする Group-IB の脅威インテリジェンスチームは、多数のランサムウェア集団やその関係先に潜入してきたがその全貌は明かされていない。どうやってサイバー犯罪者の集団に潜入し続けたのか? そして、それぞれの活動の詳細とは?
綜研化学株式会社は1月10日、同社の一部サーバのランサムウェア被害について発表した。
エレクトロニクス総合商社の株式会社レスターホールディングスは1月10日、同社が2023年12月6日に公表した同社及びグループ会社サーバへの不正アクセスについて、第3報を発表した。
日本ルツボ株式会社は1月9日、2023年11月9日に公表したランサムウェアによる第三者からの不正アクセスについて、続報を発表した。
静岡県は2023年12月27日、「静岡県伊豆ヘルスケア温泉イノベーションプロジェクト実証事業」における個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社東和エンジニアリングは2023年12月27日、同社内ネットワークへの不正アクセスについて発表した。