公益社団法人江東区健康スポーツ公社は1月13日、過去に公開していたWebサイトへの不正アクセスによる改ざんについて発表した。
国土交通省近畿地方整備局は12月22日、国営飛鳥歴史公園事務所が所管する利用者向けWebサイトへの不正アクセスについて発表した。
戸隠神社は12月17日、同神社Webサイトへの不正アクセスについて発表した。
仙台・宮城ミュージアムアライアンス(SMMA)事務局は12月22日、SMMAが運営する仙台・宮城のミュージアム情報サイト「見験楽学」への不正アクセスによる改ざんについて発表した。
東北工業大学は12月22日、学科紹介Webサイトの改ざんについて発表した。
高知県四万十町は12月24日、四万十町スマホアプリ保守委託業者のサーバへの不正アクセスによるアプリシステムの一時停止について発表した。
東洋インキSCホールディングス株式会社は12月23日、同社オウンドメディア「TOYO INK 1050+」( https://www.toyoink1050plus.com )が外部からの不正アクセスによるサイトの一部改ざんについて発表した。
はくさん信用金庫は12月20日、同金庫のWebサイトへの不正アクセスによる一時閉鎖について発表した。
クラウドERPの開発と販売を行う株式会社ビーブレイクシステムズは12月17日、同社のメールアカウントへの第三者からの不正アクセスによるフィッシングメール送信について発表した。
砺波信用金庫は12月18日、第三者からの不正アクセスによる同金庫のWebサイト改ざんについて発表した。
インシデントや情報漏えい、各種事件事故に関連する記事のうち、2021 年に最も読まれた記事を、ランキング形式で上位 10 件、ページビュー件数とあわせて紹介します。セキュリティ管理者や管理層の方の、年次報告書作成時の参考情報として活用ください。
看護やリハビリテーション事業を行う株式会社シンクハピネスは12月9日、同社メールサーバへの外部からの不正アクセスについて発表した。
大阪府は12月7日、地方公務員災害補償基金大阪府支部のWebサイト用サーバへの不正アクセスについて発表した。
兵庫県西宮市は12月7日、庁内グループウェアへのサイバー攻撃について発表した。
山口県は11月30日、同県の動物愛護センターホームページへの不正アクセスについて発表した。
国立大学法人愛媛大学は12月2日、同学の研究成果公表Webサイト(研究成果ストックサイト)に第三者からの不正アクセスによる改ざんについて発表した。
これは11月15日に、同学サーバの改ざん被害を発見したため当該サーバを停止したというもの。
都留信用組合は11月24日、同組合に対するサイバー攻撃について発表した。
宝塚大学は11月27日、同学Webサイトの障害について発表した。
大和ハウス工業株式会社の100%子会社であるスポーツクラブNAS株式会社は11月25日、6月16日に公表した同社サーバへの不正アクセスによる会員管理システムの障害について、調査専門会社による調査結果を発表した。
東証1部上場企業の応用地質株式会社は11月18日、10月7日に公表した「土地情報レポートサービス」で使用するサーバへのランサムウェア攻撃について、続報を発表した。
米連邦捜査局(Federal Bureau of Investigation:FBI)は現地時間11月14日、FBIを偽装するメールについての見解を発表した。