JR西日本グループの山陽SC開発株式会社は9月22日、同社メールアカウントへの不正アクセスについて発表した。
Sansan株式会社は9月21日、同社の営業DXサービス「Sansan」への不正ログインについて注意喚起を発表した。
南海電気鉄道株式会社は9月20日、7月7日に公表した同社運営のシェアオフィス「Lieffice」公式ウェブサイトへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
三重県文化会館は9月8日、同館が管理するフェイスブックページへの不正書き換えについて発表した。
静岡県吉田町は7月20日、同町の使用するメールシステムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社G.Oホールディングスは7月4日、同社メールアカウントへの不正アクセスについて発表した。
株式会社富士ロジテックホールディングスは7月7日、不正アクセスによる迷惑メール送信について発表した。
国立大学法人新潟大学は6月22日、不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
パーパス株式会社は6月18日、同社のエネルギー事業者管理システム「クラウドAZタワー」シリーズが稼働しているデータセンター内のサーバへの不正アクセスについて発表した。
三重県は6月6日、三重県及び県内10市町のホームページの閲覧障害等について発表した。
株式会社ファスマックは5月29日、同社のバイオ研究支援事業部NGSグループで使用中のメールアドレスへの不正アクセスについて発表した。
厚生労働省は5月29日、同省のサーバを経由した第三者からの迷惑メールの送信について発表した。
地方独立行政法人三重県立総合医療センターは5月11日、同院のホームページへの不正アクセスについて発表した。
東京都練馬区議会議員の佐藤力氏は5月14日、同氏のメールマガジン配信システムへの不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
法務省は5月9日、ホームページの不具合について発表した。
フジサンケイグループの株式会社サンケイアイは4月4日、不正アクセスによるシステム障害について発表した。
新潟医療福祉大学は4月3日、同学Webサイトへの第三者からの不正アクセスによる改ざんについて発表した。
株式会社ラウンドワンは2月27日、第三者からの不正アクセスによる同社ホームページの改ざんについて発表した。
株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)は3月14日、同社のDeNA新卒採用公式Twitter アカウント(@DeNA_shinsotsu)の乗っ取り被害について発表した。
地方独立行政法人奈良県立病院機構 奈良県総合医療センターは1月6日、センター職員による勤務中の同僚職員との写真のインスタグラム掲載について発表した。
社会医療法人生長会は12月27日、同法人の給食提供施設であるベルキッチンへのランサムウェア攻撃による障害について、第2報を発表した。
東京都渋谷区は1月3日、同区公式Webサイトを閲覧できない事象について、同区Twitterアカウントで発表した。
茨城県古河市は12月22日、古河市Facebookページの乗っ取りについて発表した。
医療法人社団博友会 金沢西病院は12月8日、コンピュータへの不正アクセスによる障害の発生について発表した。
橘学苑中学校・高等学校は12月9日、不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
株式会社シーディーネットワークス・ジャパンは12月7日、同社Webサイトを標的とした大規模DDoS攻撃と同社セキュリティプラットフォームによる緩和を観測したと発表した。
国立大学法人琉球大学は11月11日、同学職員の懲戒処分について発表した。
デジタル庁は9月26日、同庁が運用する事業者向け共通認証サービス「GビズID」のメール中継サーバへの不正アクセスによる迷惑メール送信について発表した。
茨城県は9月20日、9月9日に公表した産業技術イノベーションセンター・ホームページの改ざんについて、続報を発表した。
海外のデータ通信機器の輸入販売等を行うアイ・ビー・エス・ジャパン株式会社(IBS Japan)は8月30日、同社Webサイトの改ざんについて発表した。
茨城県は9月9日、産業技術イノベーションセンター・ホームページの改ざんについて発表した。
バッテリーの開発・製造・販売を行うプライムアースEVエナジー株式会社は9月9日、同社Webサイトの改ざんについて発表した。
WDBホールディングス株式会社の100%子会社のネゾット株式会社は8月2日、同社グループのメールシステムやファイルサーバへのシステム障害について発表した。
理学系研究職や研究補助職の人材派遣を行う東証プライム上場企業のWDBホールディングス株式会社は8月2日、同社へのサイバー攻撃について発表した。
東京都は8月1日、住宅政策本部のマンション管理状況届出システムのメール送信サービス不正利用について発表した。
国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)は7月15日、同法人が運営する「イネ QTL 遺伝子情報データベース」Webサイトの改ざんについて発表した。
エヌ・ティ・ティレゾナント株式会社は7月1日、第三者による国際電話の不正利用について発表した。
スポーツマネジメント株式会社は6月9日、同社が運営するサイトの表示不具合について発表した。
JFEグループのリサイクル事業会社であるJ&T環境株式会社は6月6日、同社Webサイトへの不正アクセスについて発表した。
ホームセンターを展開する東証スタンダード上場企業の株式会社ナフコは6月2日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社共立は6月2日、同社が管理するホールの一部Webサイトへの不正アクセスによる一部ページの改ざんについて発表した。
大阪府富田林市は5月20日、職員の懲戒処分について発表した。
株式会社パンダネットは5月22日、同社が運営するインターネット囲碁サロン「パンダネット」への不正アクセスについて発表した。
医療法人ラポール会青山病院は4月27日、同院のシステム障害について発表した。
サエラ薬局を運営する株式会社サエラは5月2日、同社メールアカウントへの不正アクセスについて発表した。
東映アニメーション株式会社は4月28日、3月7日に公表した同社ネットワークへの不正アクセスによるシステム障害について、調査結果を発表した。
電子部品商社で東証スタンダード上場企業の日邦産業株式会社は4月22日、4月8日に公表した同社グループ会社の NIPPO MECHATRONICS(M)SDN. BHD.(マレーシア工場)への不正アクセスについて、システムが復旧し全業務を再開したと発表した。
一般社団法人ジャパン・ガーデナーズ・ネットワークは3月25日、同会が運営する園芸情報サイト「Gadenet」への不正アクセスについて発表した。
SBテクノロジー株式会社は3月21日、同社が構築と管理を行う自治体情報セキュリティクラウドのメール中継システムにおいて、障害対応メンテナンス時の設定変更不備により不正中継(オープンリレー)可能な状態になり、悪意のある第三者にメール送信に利用されたと発表した。
通話録音装置の開発や製造、販売を行う株式会社タカコムは3月11日、同社従業員のメールアカウントへの不正アクセスについて発表した。
JASDAQスタンダード上場企業の日本アンテナ株式会社は3月29日、ウイルス感染によるシステム障害の発生について発表した。
個人情報保護委員会は3月17日、「ECサイトへの不正アクセスに関する実態調査」を公開した。
NX商事株式会社(旧社名:日通商事株式会社)は3月4日、1月28日に公表した同社ITシステムへの不正アクセスについて調査結果を発表した。
先週の接続障害に攻撃に関連しているかは明らかにされていません。
シリコンウェーハの製造と販売を行うグローバルウェーハズ・ジャパン株式会社は3月2日、不正アクセスによるシステム停止について発表した。
2021年11月中旬に活動再開したEmotetについて、2月下旬から3月にかけて各社でEmotet感染による不審メールへの注意喚起を発表している。
千葉県君津市は3月2日、「君津市新型コロナワクチン接種特設サイト」への不正アクセスについて発表した。
研磨材等の製造販売を行う東証1部上場企業の株式会社フジミインコーポレーテッドは3月2日、2月22日に公表した同社及び同社子会社であるFUJIMI Taiwan Limitedへの不正アクセスについて第2報を発表した。
株式会社ワコムは3月1日、同社が運営する「ワコムストア」の物流業務を担うパートナー企業へのサイバー攻撃について発表した。
国立大学法人琉球大学は2月28日、琉球大学移転事業Webサイトの改ざんについて発表した。
上智大学は2月24日、学内Webサイトのサーバ停止について発表した。
オフィス家具やOA機器、事務用品の販売を行うクラブン株式会社は2月22日、不正アクセスによるシステム障害について発表した。
新潟県は2月7日、1月25日に公表した新潟県土木防災情報システムのメールサーバへの不正アクセスによる不正メール送信ついて、調査結果を発表した。