株式会社マクニカ セキュリティ研究センターは8月31日、Webサイトスキャンサービス経由による情報漏えいの実態調査を同社ブログで発表した。
マクニカネットワークス株式会社は5月21日、昨年に引き続き台湾のTeam T5, Inc.と2020年度に日本に着弾した標的型攻撃に関する調査レポート「標的型攻撃の実態と対策アプローチ」を共同著書し公開した。個人情報登録不要。
フィッシング対策協議会は4月23日、同日オンラインで開催した「第2回フィッシング対策勉強会」の資料について公開した。
マクニカネットワークス株式会社は4月8日、株式会社吉野家へクレジットカード決済の不正防止サービス「Sift」の提供を発表した。
マクニカネットワークス株式会社は3月16日、クラウドサービスの利用が増加する中で人事異動の時期に発生するID管理のリスクについて注意喚起を行っている。
マクニカネットワークス株式会社は1月27日、同社が8月7日に公開した「活動を再開した「Emotet」マルウェアへの対応について」を更新し、2021年1月から観測されている事例を発表した。
到底答の出なそうなこの難しい課題の解決策を、果敢に探った成果が、ファイア・アイ株式会社とマクニカネットワークス株式会社によってこのたび公開された。
マクニカネットワークス株式会社は10月7日、米国Splunk社のSplunk Enterpriseを活用した「Splunk×CrowdStrike Falcon Insight,Macnica Original App」を開発したと発表した。
マクニカネットワークス株式会社は、法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」、個人向け名刺アプリ「Eight」を提供するSansan株式会社へ次世代エンドポイント保護製品「CrowdStrike Falcon」を提供したと発表した。
マクニカネットワークス株式会社と伊藤忠商事株式会社は7月31日、ビジネスメール詐欺の実態を共同分析したレポートを同日から公開開始した。
マクニカネットワークスは、スリークが開発した、GitHubと連携したコードレビューの自動化サービスである「Sider」の取り扱いを開始したと発表した。
マクニカネットワークスは、最近多く被害が観測されている「暴露型ランサムウェア」の手口と対応例を公開した。
マクニカネットワークスは、MITRE ATT&CKフレームワークを活用したSIEM利用者向けセキュリティコンサルティングサービスの提供を開始すると発表した。
国内では2017年のJAL関連会社が被害にあった事例で人々の知るところになったBEC詐欺。その現状と対策について、セキュリティラボと総合商社という立場の専門家による、きわめて実践的なセッションが行われた。
マクニカネットワークス株式会社は4月30日、重要インフラ14分野の企業・組織に対し、同社が提供する侵害リスク調査サービスを無償で提供すると発表した。
マクニカネットワークスはForescoutと、Forescoutが取り扱う全ソリューションの販売を行う代理店として契約したと発表した。
マクニカネットワークスは、マルウェア「Emotet」への同社セキュリティ取り扱い製品での対応状況について発表した。
マクニカネットワークスは、Sift社と代理店契約を締結、「Siftデジタルトラストアンドセーフティプラットフォーム(SaaS)」の取扱いを開始すると発表した。
マクニカネットワークスは、独自の脅威インテリジェンス「Mpression Cyber Security Service 脅威インテリジェンスサービス」の提供を開始した。
マクニカネットワークスと東京電力パワーグリッドは、米フォアスカウト社の産業用制御システム向けセキュリティ対策ソリューション「SilentDefense」を活用した制御システムセキュリティ対策において協業を開始した。
「(サイバー攻撃によって)たとえば企業の株価がドカンと下がるとか、急に市場がなくなるという訳ではなく、少しずつ中国が競争力を上げて、市場に浸透し、類似商品でマーケットを取られていくような構図が背景にある(柳下氏)」
マクニカネットワークスは、日本国内の組織に対する標的型攻撃を解析し、攻撃者の目的、攻撃手法、対策方法、インディケータをレポート「標的型攻撃の実態と対策アプローチ(第2版)」として公開した。
2018 年暮、マクニカネットワークス株式会社が、サイバー攻撃動向をテーマにメディア向け勉強会を開催した。開催から日数を経たが事業会社による情報発信として他に例を見ない特色ある内容であり、ディティールを省き要点をかいつまみ記事として配信する。
マクニカネットワークスは、ホワイトペーパー「OceanLotus 東南アジア自動車業界への攻撃」を公開した。
マクニカネットワークスは、米ForeScout社の「SilentDefense」を活用したビルシステム向け制御ネットワーク監視ソリューションを開発した。
柳下氏は、CrowdStrikeの脅威インテリジェンスの特長として、「世界中の脅威動向について、攻撃の背景などについても詳しく解説されている点」を挙げる。これは、技術者と同数程度のIT以外の専門家がレポート作成に携わっているからこそ可能なことだ。
先日編集部では、マクニカネットワークス株式会社 技術統括部 セキュリティサービス室 室長代理の 柳下 元 氏を取材し、日頃の業務内容などについてお話を聞きました。
マクニカネットワークスは、米Menlo Security社からリリースされた「Menlo Security Advanced Email Threat Isolation」の取り扱いを開始したと発表した。
インターネット分離の大手 Menlo Security 社の共同出資者・チーフアーキテクトである Gautam Aleteker 氏が来日し、ACR を初めとした同社のテクノロジーの紹介を行う。米国大手金融機関ユーザの事例紹介の特別講演も予定されている。
マクニカネットワークスは、Web Proxyログを活用し、セキュリティやシステム運用の観点で有効なレポート作成やログ分析をすぐに始めることができるソリューション「プロキシログ分析 はじめてセット」の提供を開始した。
アライドテレシスとマクニカネットワークスは、「SES」と「SecurityMatters社製SilentDefense」を連携させ、SDNによる産業インフラへのネットワークセキュリティ強化ソリューションを提供していくと発表した。
マクニカネットワークスは、企業でセキュリティインシデントが発生した際の対応サービス「Mpression Incident Handling Service」の提供を開始した。
マクニカネットワークスは、米Barracuda Networks社製の「BATP」を、「Barracuda Email Security Gateway」の既存顧客向けに提供を開始した。
マクニカネットワークスは、オランダSecurityMatters(セキュリティマターズ)社と日本における代理店契約を締結したと発表した。
マクニカネットワークスは、同社を騙る迷惑メールが送信されているとして、注意喚起を発表した。
マクニカネットワークスは、米Exabeam社と「Exabeam」について日本、台湾における総代理店契約、および中国における代理店契約を締結したと発表した。
マクニカネットワークスは、米ObserveIT社と販売代理店契約を締結したと発表した。これによりマクニカネットワークスは、米ObserveIT社のソフトウェア「ObserveIT」の提供を開始した。
マクニカネットワークスは、セミナー「Webセキュリティに起きているゲームチェンジ~『分離』によりマルウェアが『無害化』された“セキュアな世界”を実現~」を2月2日に、ベルサール東京日本橋において開催する。
マクニカネットワークスの凌 翔太 氏は、ランサムウェアのシミュレーションが可能な「 Shinolocker 」と制御システム向けのマルウェアを模した「 ShinoICS 」を、神戸デジタル・ラボは、WordPress に特化したハニーポット「 OTAKU-BOT 」を紹介した。
マクニカネットワークスは、レポート「標的型攻撃の実態と対策アプローチ 第1版」を公開した。
マクニカネットワークスは、「日本の閲覧数上位50のWebサイトのセキュリティに関するレポート」を公開した。
マクニカネットワークスは、米RiskIQ社と販売代理店契約を締結したと発表した。
ラックは、Webサイトのコンテンツ無害化技術「アイソレーション(分離)」を搭載した米Menlo社の「Menlo Security」の提供を開始した。
マクニカネットワークスは、米Attivo Network社と販売代理店契約を締結したと発表した。
マクニカネットワークスは、米Webroot社と販売代理店契約を締結したと発表した。これにより、CTCはマシンデータ分析プラットフォーム「Splunk」を導入・検討中の企業などに対し、脅威インテリジェンスサービス「BrightCloud IP Reputation for Splunk」を提供する。
マクニカネットワークスは、同社独自の「クイックトリアージサービス」の提供を開始すると発表した。
マクニカネットワークスは、米Menlo Security社と販売代理店契約を締結したと発表した。Menlo Security社は、Web経由のマルウェア感染を防ぐソリューションを提供している。
マクニカネットワークス株式会社は、「迫りくるDDoS攻撃への対策検討セミナー」を9月8日、新宿で開催する。
マクニカネットワークスは、エンドポイントにおける脅威検索プラットフォームを提供する米Tanium社と販売代理店契約を締結したと発表した。
Interop Tokyo 2015に出展しているマクニカネットワークスの展示においてセキュリティ関係で特に目をひいた製品が米Remotium社の「Remotium Virtual Mobile Platform」(以下、Remotium)だ。
マクニカネットワークスは、クラウドサービスにおけるクラウドセキュリティソリューションを提供する米Skyhigh Networks社と販売代理店契約を締結したと発表した。
マクニカネットワークスは、標的型攻撃への対策を検討しているエンドユーザ企業を対象とした演習「企業の為のサイバーセキュリティWorkshop」を4月1日より提供開始する。
マクニカネットワークスは、米CrowdStrike社が提供するエンドポイント型サイバー攻撃対策製品「Falcon Host」の最新版の提供を開始したと発表した。
キヤノン電子はマクニカネットワークスと協業し、米Splunk社の連携ソリューション「Security App for SML」と自社開発のセキュリティ対策ソフト「SML」を組み合わせ「Security App for SML」を開発 、Splunk Appsサイトでの無償公開を開始した。
自作の検証用マルウェア「ShinoBOT」で、昨年の Black Hat に、日本人として初の Arsenal 出場を果たしたマクニカネットワークスのセキュリティ研究センター主任技師・凌翔太(しのぎ しょうた)氏は、今年、2 年連続の出場を果たした。
米クラウドストライク社共同創業者兼 CTO ドミトリ・アルペロヴィッチ氏が来日し、マクニカネットワークス株式会社が7月8日都内で開催したカンファレンス Macnica Networks DAY 2014 でサイバー攻撃者の特定に関する講演を行った。
マクニカネットワークス株式会社は、「Macnica Networks DAY 2014」を7月8日に開催する。
マクニカネットワークスはInterop Tokyo 2014で、ブルーコートの次世代ネットワーク・フォレンジック製品「Security Analytics Platform」に関する展示を行った。
マクニカネットワークスはInterop Tokyo 2014で、クラウドストライクが提供するセキュリティ商品「Falcon Intelligence」および「Falcon Host」に関する展示を行った。
マクニカネットワークスは、米Infoblox社が提供する「Infoblox DNS Firewall - FireEye Adapter」を用いたAPT攻撃防御ソリューションの提供を開始した。
「標的型攻撃のような脅威に直面して、これまでのように、製品別ではなく、サイバーセキュリティを軸として、お客様と包括的な対話ができる部署が必要だという痛切な認識があり研究センターを設立しました」
マクニカネットワークスと東洋経済新報社の共催による「経営者と情報システム部門のための戦略的サイバーセキュリティセミナー」が、11月26日および12月10日に東京で開催される。
マクニカネットワークス株式会社と株式会社ボックス・ジャパンは10月23日、千葉県美浜区幕張でクラウドストレージサービス「Box」の事業戦略発表会を行った。