落し物ドットコムは、QRコードとGPSを活用して落とし物の拾得場所を落とし主に伝えるソーシャル落とし物発見サービス「リターンタグ」を開発、販売を開始した。
大阪市教育委員会は11月14日、大阪市立此花中学校の20歳代の男性教員が、11月7日(水)に個人情報の入った私用のUSBメモリーを紛失したと発表した。紛失したUSBメモリーには、3年生198人分の1学期の中間・期末テストの点数や評定などが含まれている。
国土交通省は21日、北海道運輸局室蘭運輸支局と関東運輸局千葉運輸支局野田自動車検査登録事務所の「自動車登録乙原簿」を紛失したと発表した。
「これらの情報が第三者により発見され、不正使用されたと考える理由は無く、我々はプライバシーのリスクがあるとは考えていません。我々はプライバシー問題の「ベストプラクティス」アプローチとして加入者にお知らせするものです。
マカフィーとPonemon Institute社は17日、「The Lost Smartphone Problem(スマートフォンの紛失問題:英語)」と題する調査結果を発表した。従業員が所有するスマートフォンの紛失・盗難件数と、その影響をあきらかにすることを目的とした調査となっている。
慶應義塾大学医学部・医学研究科は6月27日、同病院スポーツ医学総合センター(旧称 スポーツクリニック)において、患者の個人情報が記録されたUSBメモリが所在不明となっていることが判明したと発表した。これは6月17日16時30分頃、同センター外来においてUSBメモリ所定
マカフィー株式会社は5月23日、スマートフォンのデータを保護する個人向けセキュリティサービス「McAfee WaveSecure」を同日より提供開始したと発表した。また同時に、7日間の無料トライアル版の提供も開始した。本サービスは2010年にマカフィーが買収したtenCube社が提
共立女子大学は12月24日、同大学文芸学部の非常勤教員が学生の個人情報を記録した個人所有のUSBメモリを紛失したことが判明したと発表した。紛失が判明したのは12月2日で、このUSBメモリには同学部設置科目(1科目)の受講生の成績等に関する個人情報が記録されていた。